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募集職種

医薬系セミナ−・医薬系出版 企画募集(正社員)

※応募ご希望の方はマイナビHPからエントリー下さい


企業理念・行動指針


 

<2018年度採用にあたり>

企業理念のキャッチフレーズは,“〜未来の技術の架け橋に〜”

例えば,最近話題の
「再生医療」「ウェアラブル生体センシング」
        「クッションファンデ」「スーパーフード」

これらの情報を得たい企業・大学等からの要望に応えることで,
より良い医薬品・医療機器,化粧品,食品等の開発・品質向上へ繋がり,
結果,より快適な生活への一助になる,この上ない喜びです。

弊社は現在,セミナー・出版等を中心に事業を進めておりますが,
2018年度には、eラーニングも始まる予定です。

日々の実務は地味なことの積み重ねですが,
おもしろい企画を考えた時,製品が出来上がった時,お客さんに満足いただけた時,
十人十色の快感が舞い降ります。


  “自身の道は,自身で拓く”気骨・気概をお持ちの方,大歓迎します!


2018年1月  代表取締役 谷口彰敏

 

医薬系セミナー・出版 募集要項

★企画スタッフを多数募集中!※2018年新卒、第二新卒、未経験者も大歓迎!
 
仕事内容 ◎医薬系セミナー 主に医薬品・医療機器を対象としたセミナーの企画業務をお任せします。
◎医薬系出版 主に医薬品・医療機器を対象とした出版の企画業務をお任せします。
応募資格 大卒以上(学部、文系・理系等一切問いません)
22〜28歳位までの方(若年層の長期キャリア形成を図るため)
勤務地住所 〒141-0032 東京都品川区大崎3-6-4 トキワビル3F
アクセス JR山手線「大崎駅」より徒歩1分
東急池上線「大崎広小路駅」より徒歩5分
雇用形態 正社員
勤務時間 9:00-17:00
給与 月給24万円以上(一律手当含む) ■試用期間中は(最大で3ヶ月)、月給21万円以上
諸手当 交通費支給、住宅手当、企画手当、家族手当、報奨金制度 あり
待遇・福利厚生 昇給年1回
賞与年2回
福利厚生 各種社会保険完備
休日休暇 ■完全週休2日制(土曜・日曜)、祝日
■夏季、年末年始、有給、慶弔
採用予定人数 若干名
連絡先と応募方法 採用担当 人事部 担当宛
E-mail   saiyo2018@johokiko.co.jp
電話番号 03-5740-8755(代表)

マイナビHPからエントリー下さい
求める人材像 【こんな方を求めています!】

○目的に向かって、まっすぐ地道に努力できる方

○チャレンジ精神旺盛で自分から積極的に動ける方

○企画業務をやってみたい方

○仕事に対して、楽しく、前向きに取り組める方

○素直で柔軟性がある方

○対人能力が高く、行動力がある方

○スピード感を持って行動できる方


先輩社員より


佐野さん(仮名、セミナー企画担当)

■志望理由
もともと教育に関する仕事に携わりたかったという事もありますが、最新の技術や情報に触れられることまた前線で活躍されている方と関わる事が出来る事に魅力を感じ志望しました。
入社して6年となりますが、知らない分野や新技術も続々出てきてマンネリ化することなく仕事に取り組めています。

■教育体制について
入社後4か月ぐらいは、実践を通じながら基本的な仕事の流れを教えて頂き、それ以降は必要な場面で随時教えて頂くという形でした。
企画に関してはある程度の枠組みはあるものの、初回から自分のやりたいテーマも任せて頂きました。
私は文系出身で、ほぼ知識もない状態でのスタートでしたが先輩方への質問もしやすく、みなさん丁寧に教えて頂けたので非常に有り難かったです。

■仕事の魅力とやりがい
「この前セミナーにいらした、受講者の方と一緒に仕事する事になったよ」とセミナーをきっかけに講師と受講者の方のその後の仕事に繋げられた時、一番のやりがいを感じます。
また報奨金制度もあり、ヒット企画を生み出すと自分に返ってくることもモチベーションになっています。

■入社検討中の方にひと言
入社して6年が経ちますが、最近であれば再生医療・人工知能など、その時々で流行りの分野や新技術が生まれ刺激的な毎日を送っています。
意欲を持っていれば、予備知識ゼロからでも活躍できます!色んな企画をやってみたいという方のご応募お待ちしています。



古藤さん(仮名、書籍企画担当)

■志望理由と会社の雰囲気
文学部出身ですが 理系の技術分野に関わる仕事がしてみたかったため志望しました。
全くの専門外のため一つ一つの言葉も初めて聞くようなところからのスタートですが上司・先輩の他皆丁寧に教えてくれました。
対象分野の初心者であることを前提として対応するので聞きやすくやりやすい雰囲気です。

■教育体制について
入社時から企画を進めながら 内容構成のつくり方、依頼の方法、編集方法、案内の方法や各種事務対応を学んでいきます。
最初は与えられたテーマの書籍の作成となるかもしれませんがすぐに自分が1から企画した書籍が出版されます!
技術・テーマのとらえ方については出版部門だけでなくセミナー・雑誌担当含め皆親身になって相談に乗ります。

■仕事の魅力とやりがい
自分が構成を練り上げ、著者陣に声をかけていくことによって必要とされながら世になかった技術書が出版されることにやりがいを感じます。
また、その書籍が多く販売され、著者や読者から役立ったという反響があると社会への貢献が直接的に感じられうれしいです。

■入社検討中の方にひと言
出版担当は人数がとても少なく、企画も案内も試行錯誤です。
より良い書籍を世に出せるよう、一緒に頑張って行くのを楽しみにしています!



大豪地さん(仮名、雑誌企画担当)

■志望理由と会社の雰囲気
化学・エレクトロニクス分野のセミナー担当として入社いたしました。入社時にことさらな大志があったという訳ではないのですが、日本の産業界で培われた技術の進展や、それらを活かした企業のマーケティング面にも興味があり、当社を志望いたしました。
会社の雰囲気は明るく、風通しもよく、大変よい就職であったと思っています。

■教育体制について
上司や先輩から行き届いた指導がありますので、理解し、身に付けようという意欲さえあれば、不安な要素は無いと思います。
雑誌の仕事では、創刊後日も浅く、未整備な面も多くありますが、新人の方の意見もききながら、よりよい体制を築いていきたいと思っています。

■仕事の魅力とやりがい
「情報を収集し、執筆者を探し、引き受けていただくべく交渉し、内容・スケジュールを詰め、(原稿を催促し)、原稿を書いていただき、再び原稿内容の調整をして、、」というお仕事から、「WEB、電子メーやルパンフレット送付による告知など、購読していただくための案内面」でのお仕事、また「誌面に広告を出して頂くべく関係各社にむけての営業活動」のお仕事まで、一冊の雑誌を発刊するために必要な多くのプロセスに携わります。 これらを新人の方も含め2〜3名でこなしていきますのでたしかにハードだともいえますが、各プロセスに自分たちの創意工夫をダイレクトに反映することが出来ます。従って、よい結果が出たとき、その喜びはひとしおではないでしょうか。

■入社検討中の方にひと言
雑誌のお仕事と言ってもDTPの要素はほぼありあせん。編集ソフトのスキルがなくとも大丈夫ですので安心してください。
執筆の承諾をいただくために趣旨を説明し条件面を詰めたり、誌面に掲載する広告を取ってきたりと営業職的な側面もありますので、社会人経験のある方は少なからずこれまでの経験を活かすことが出来ると思います。
勿論、新卒の方でも、成長できるようにサポートをいたしますので、臆せずにぜひ一度当社の説明会にお越しください。



社員の日常を紹介

【セミナー企画担当 大崎くん(仮名)のある一日】

8:15 出社
 就業時刻は9:00〜ですが、私の場合は大体このくらいに出社します。通勤ラッシュを避けたいという意図もあります。
ブラックコーヒーを飲みつつ、ニュースに目を通します。お気に入りの手帳を広げ、今日の大まかな仕事のアウトラインを描き、思いついたアイデアを書き留めます。こうして仕事への集中力を徐々に高めていきます。

9:00  朝礼
 その日の全社的な連絡事項の伝達が主な目的です。具体的には「本日は取引業者さんが13時にお見えになります」などの報告がされます。

9:03〜 メール&電話連絡、情報収集、企画・立案
 メールチェック。メールは可能な限り、即返信を心がけています。こうすることでいいリズムが生まれ、いい仕事に繋がると考えています。
私の担当するセミナー企画は、お客様からの要望を元に、あらゆる情報を駆使して進められます。望まれているテーマ・題材、より適した講師を日々追い求めています。

11:30〜 ミーティング
 今日は上司との週次会議。報告・連絡・相談を徹底。なるべく短い時間で済むよう、分かりやすい資料の作成やポイント抽出を心がけています。

12:00 お昼休み
 60分間、自由に使い、午後からの業務に集中できるようにしています。近所の本屋さんへ行って気分転換することもあります。

13:00 セミナーの広告用パンフレット・メール案内原稿の作成
 「イラストレーター」を使ってセミナーの案内パンフレットをデザイン・作成します。自分の企画したセミナーへの「想い」を形にします。
ちなみにイラストレーターは入社まで触ったことがありませんでしたが、先輩に教えていただき、今では業務に支障なく使えるようになっています。 紙媒体だけでなく、Eメール案内用のテキスト原稿も作成します。こちらは、ブログを書くようなつもり(?)で楽しんで進めています。
宣伝をする「ターゲット」の策定についても企画担当者が主体となって行います。

14:00 雑誌・学会誌のチェック
 インターネットがここまで普及した現在でも専門誌は無くなりません。できる限り多くの情報をとらえ、光る題材を吸収していきます。

15:15 情報収集・企画書作成
 これまでに集めた情報を総合的に組み合わせて企画を練ります。企画書(セミナー講演 依頼状)にまとめ上げ、各講師候補に発信します。

16:00 講師候補の方々への電話アプローチ
 先日、企画書(セミナー講演依頼状)をお送りした方々へ電話をします。
 ご都合や意向を伺い、内容や日程・時間調整を行います。お断り頂いた方に対しても、今後に繋がるようなかたちを探るべく粘ることもあります。想いは一つ、この講座が実現できれば、必ずお客様が喜んでくれる。

17:00 情報収集・調査
 就業終了時刻。お気に入りの手帳を広げ、今日の仕事を振り返ります。
気になる「アノ企画の件」が残っていました。調査がどうしても必要です。
多少スケジュールが詰まっているので今日は残業をすることにします。このように時間の使い方も自分自身で設定していきます。

18:00 退社
 仲間を誘ってラーメンを食べに行こう!

【書籍企画担当 中山くん(仮名)のある一日】

8:35 出社
 メールチェックや一日のスケジュール確認はここで軽く済ませておきます。コーヒーを飲みながら、隣席の同僚・上司との世間話など、始業前に少しゆっくりできる時間も取れればいいかな。

9:05 執筆交渉・原稿回収
 書籍企画の中心業務の一つです。電話とメールを駆使して先生にコンタクト。繋がらなければ、午後や夕方など時間を改めることも忘れずに。普段では話すこともできない有名メーカーの研究者などとの難しい交渉を成し遂げたときの感慨はひとしおです。先生と話をする中で、思わぬ情報を得ることも。

12:00 昼休み
 同僚とランチに出かけて歓談するもよし。1人でのんびり一休みするもよし。レストランやお弁当屋さんも数多いので、好みのお店を探すのも楽しみの一つ。先輩方もいろんなお店を知ってますよ。

13:00  編集・校正
 睡魔の迫る時間帯…午前中の交渉の残りで目を覚ましつつ、集まった原稿に目を通します。編集担当との打合せは「綿密に」、かつ「指示は明確に」を心がけています。

14:00 パンフレット作成
 案内用のパンフレット作成は、作り上げつつある書籍の魅力を、読者に伝えるための大事なステップ。一つ一つのキャッチやフレーズを大切に、必要十分な情報を盛り込めるよう進めます。

15:15 情報収集
 社内ではインターネットを駆使するのがメインですが、お世話になっている先生へ相談したり、時には図書館などへ出かけたりして、様々な方法で情報を集めます。

16:00 原案作成
 集めた情報を書籍の土台となる企画書に落とし込みます。お客様からの要望が、本を作る上での基本要素になりますので、それに沿う形で、情報を精査・整理していきます。十分な情報が集まったら、やがてこの企画書で依頼が始まります。

18:30 業務終了
 ちょっと時間がかかってしまいましたが、残った交渉やメールチェック、明日のスケジュールを確認し、終業。また、一日の本の売れ行きも見ておきます。…今日も新刊が売れてるようで、良かった良かった。自分の作った本が読者に手にとってもらえる、それが具体的な数値で見て取れる瞬間ですね。


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