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【2026年9月】
| 9月15日 | 技術マーケティング入門と生成AIの活用ノウハウ ~生成AI時代に必要なスキル、生成AI活用の具体例~ |
|---|---|
| 日本工業大学 技術経営大学院 教授 清水 弘 氏 ・技術マーケティングの実践的考え方、具体的手法、そして、生成AIの活用例 ・生成AIにより、今まで数日かかっていた市場・技術機会の探索、ビジネスプランへの深掘りが、わずか数分で出来るようになる。そのノウハウも伝授 | |
| 9月18日 | 生成AIで実践する、暗黙知の形式知化・ナレッジマネジメントのポイント |
|---|---|
| 講師:株式会社日本能率協会コンサルティング 塚松 一也 氏 | |
【2026年10月】
| 10月7日 | 研究開発担当が知っておくべきマーケティングの基礎と開発テーマへの落とし込み |
|---|---|
| 講師 株式会社日本能率協会コンサルティング 池田 裕一 氏 ○研究者・開発者がまず取り組むべきマーケティング要素を全15ステップに分解しフォーマット化! ○「技術の強みを知る」「技術の使い道を決める」「技術の出口を作る」「企画・提案する」それぞれのノウハウを個人演習交えて解説します。 | |
| 10月7日 | アクアポニックス技術入門~植物工場及び陸上養殖の視点からアクアポニックス技術について学ぶ~ |
|---|---|
| 講師:大阪公立大学 研究推進機構 植物工場研究センター 特任教授・センター長 北宅 善昭 氏/東京海洋大学 学術研究院 海洋生物資源学部門 准教授 遠藤 雅人 氏 ◆現代農業における課題に対する「陸上養殖」と「水耕栽培」を融合したアクアポニックス技術について基礎から徹底解説! ◆2名の講師による内容充実のセミナーとなっております。セミナー内容で特に気になる点や詳しく知りたい内容など遠慮なくお問い合わせください。 | |
| 10月14日 | 感性の基礎からAIを活用した見える化と活用事例まで ~消費者の感性を捉え、新たな付加価値を生み出すために~ |
|---|---|
| 講師 感性AI株式会社 秋山 正晴 氏 〇目に見えず曖昧な“感性”を商品・サービスに活かすために! 〇本セミナーでは、感性の基礎から、感性情報を可視化・活用するための考え方や実践手法、企業における活用事例までを分かりやすく解説。 〇AI×感性活用の可能性や留意点についても紹介します。 | |
| 10月15日 | AI活用新規事業開発ノウハウ~AI×ビジネスフレームワークが導く新規事業開発の爆速成功術~ |
|---|---|
| 株式会社モンスターラボ ソリューションアーキテクト エンジニアリングマネージャー 松下智弘 氏 ★新規事業開発の最大の壁「アイデア出し」「目標設定」を爆速突破! | |
| 10月16日 | 業務量平準化による人手不足解決方法 業務量アンバランスを「見える化」 → 平準化 → 人員捻出 → 人手不足解決!! |
|---|---|
| 株式会社トータルマネジメントシステム研究所 角川真也 氏 「人手が足りない!!」 「職場が回らない!!」を自部署内で解決 業務量の平準化によって労働生産性を向上し、捻出した余剰人員により人手不足を解決する方法を伝授! | |
| 10月16日 | R&Dリーダー・知財コア人材のための「強くて広い特許」を仕込む技術戦略塾 ~主要生成AI×対話フレームワークを『部下指導の型』に変え、組織の発明価値を最大化する濃厚3時間~ |
|---|---|
| 講師:古谷国際特許事務所 松下 正 氏 | |
| 10月20日 | 微細藻類の産業利用・大量培養技術と最新用途動向 ~「微細藻類」は新しい生物資源となるか?実用化・商業化への課題を探る~ |
|---|---|
| 佐賀大学 出村 幹英 氏 ★微細藻類は食品・燃料・化学品・環境分野など幅広い用途で期待が高まっています。基礎から大量培養、実用化・商業化の課題まで最新動向を交えて体系的に学びます。 ★注目が高まる微細藻類を「研究」だけでなく「産業利用」の視点から整理。用途展開、大量培養、資源循環など最新の技術動向をわかりやすく解説します。 | |
| 10月22日 | 小型原子炉(SMR)の最新動向と今後の日本企業の事業戦略~日本と世界の原子力発電における政策の動き~ |
|---|---|
| 講師:和光大学 経済経営学部 教授 / 大学院 研究科委員長 岩間 剛一 氏 ◆小型原子炉をはじめとして、再評価される日本と世界の原子力発電の最新動向と今後のとるべき事業戦略について、分かりやすく解説! | |
| 10月22日 | 中国輸出管理・反制裁規制への対応実務 ~対日輸出管理措置・両用品目規制・米国制裁への対応と判断~ |
|---|---|
| 金杜法律事務所 劉 新宇 氏 | |
| 10月23日 | 2026年度薬価改定から算定方式・加算申請・HTA・P&L分析・収載後管理までを4時間で体系化 |
|---|---|
| 講師:MedBeStrat株式会社 代表取締役社長 鈴木 幸也 氏 ●「制度を知って終わり」にしない。算定方式の選択ロジック、加算申請の根拠構築、HTA対応、P&L感応度分析、そして収載後の価格維持まで、申請・交渉・収載後管理の全工程を貫く実務知識を体系的に学ぶことを目的とします。 | |
| 10月23日 | 研究者・技術者に求められる「説明・説得」のスキル入門講座 ~上手な説明をして説得を成功させる秘訣を1日でマスター~ |
|---|---|
| 講師:合同会社ヒューマンパワーリサーチ 代表取締役社長 森 真一 氏 ●上手な説明をして、説得を成功させる方法を講義ばかりではなく、ワークを通して具体的・実践的に解説します。 | |
| 10月26日 | 宇宙用途の高分子材料に求められる特性・試験法・評価方法 ~宇宙環境特有の環境因子と材料への影響、材料選定、劣化メカニズム、耐環境設計など~ |
|---|---|
| 講師:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宮崎 英治 氏 ★宇宙機の基本構成と高分子材料の使われ方、宇宙環境の概要と高分子材料が受ける影響、宇宙機向けの材料選定方法や試験方法、劣化メカニズム、耐環境設計など、宇宙用途の高分子材料について解説。 | |
| 10月26日 | 製品メーカーに求められる製品サイバーセキュリティ対応の最新実務 ~CRA・JC-STAR・PSIRT・Physical AIから考える次世代対応~ |
|---|---|
| PwCコンサルティング合同会社 奥山 謙 氏・堀江 涼介 氏・金澤 直希 氏・露木 彩葉 氏 ★CRA対応だけでは終わらない。製品サイバーセキュリティの最新制度・実務・AI活用まで、製品ライフサイクル全体で今押さえるべきポイントを体系的に解説。 ★「何から対応すべきか」「これから何が求められるのか」。CRA・JC-STAR・PSIRT・Physical AIを一日で俯瞰し、製品メーカーに求められる最新の製品サイバーセキュリティ対応を理解する。 | |
| 10月27日 | 閉鎖循環式陸上養殖システム構築のポイントとコスト構造 ~要素技術の基礎からシステム構築と仕様検討、飼育事例、コストの考え方まで~ |
|---|---|
| 講師:技術士事務所アクアテラス 代表 吉野 博之 氏 〇閉鎖循環式養殖システムを構成する各装置の必要性と選定のポイントとは? 〇陸上養殖に興味のある方や関わっている方は、是非ともご参加ください。 〇閉鎖循環式養殖の研究事例、コストの検討方法、コスト低減のポイントについてもお話させていただきます。 | |
| 10月27日 | 0からはじめる生産現場へのAI導入【PC実習付】~現場の実務的な問題解決へ向けて~ |
|---|---|
| 講師:(有)アイ・リンク・コンサルタント 代表取締役 加藤 忠宏 氏 ◆生成AIを現場での実務的な問題解決に役立てられないのか?といったご要望はありませんか? ◆事例を基にした演習を通じて、より実践的に学び問題可決へ! | |
【2026年11月】
| 11月10日 | 生成AIを用いた技術文書作成の要点と業務効率化の考え方 |
|---|---|
| 株式会社ウェブタイガー 田村憲孝 氏 ★生成AIを使った技術文書作成・レビュー・標準化の実践手法を紹介し、「人間とAIの協働による業務効率化」の具体的なアプローチを学びます。 | |
| 11月10日 | 技術ベースの研究開発テーマ・アイデアの創出 ~技術機能展開法を利用して~ |
|---|---|
| ベクター・コンサルティング株式会社 浪江 一公 氏 自社コア技術を機能へ展開し、市場・顧客価値と結び付けて研究開発テーマや製品アイデアを創出する方法を解説。 | |
| 11月11日 | データセンター冷却における水冷技術の最前線 |
|---|---|
| デル・テクノロジーズ株式会社 上原 宏氏 ★水冷技術の最新動向を俯瞰しつつ、DLCや液浸冷却を単なる要素技術としてではなく、実運用・設備整備・保守体制・標準化まで含めた「社会実装」の観点から整理します | |
| 11月12日 | 製品開発・事業開発(新規・既存事業)における ビジネスモデル設計・構築およびチェック・見直しの進め方 |
|---|---|
| 講師 アイマーケ株式会社 石川 憲昭 氏 ★収益化のためには顧客ニーズを満たす製品開発の他、ビジネスモデル設計を一体的に捉え事業展開することが重要に! 折角の優れた技術・製品を埋もれさせないためのビジネスモデル構築法および、環境変化に対応する見直しのポイントについても解説します! | |
| 11月13日 | AI時代のヒット商品は、こう創る。Disney流ブランディングで磨く企画・開発の実践力2026 ~化粧品・健康食品の商品企画・開発担当者、ブランドマネージャー向け~ |
|---|---|
| 講師 バイオ・テリーン株式会社 上田雅之 氏 ☆ヘルス&ビューティ業界に特化!現場で活きる企画・開発の実践力養成講座! ☆30年以上にわたり、化粧品・健康食品の関連業務に携わってきた講師が、 選ばれ続けるパワーブランド実現に向けたヒントを分かりやすく共有・解説いたします! | |
| 11月17日 | 空飛ぶクルマ(次世代エアモビリティ)最前線 ~社会実装に向けての現在地とビジネスインパクト~ <講師3名による講演+座談会つきオンラインセミナー> |
|---|---|
| ANAホールディングス株式会社 保理江 氏 / 株式会社Soracle 山本 氏 / 株式会社SkyDrive 岸 氏 ・空飛ぶクルマの社会実装に向けた現在地を、ANA・Soracle・SkyDrive各社の取り組みから整理 ・エアタクシー、商用運航、機体開発・認証、国内外展開の課題とビジネスインパクトを学ぶ ・講師3名を交えた座談会あり | |
| 11月18日 | 「全社をリード」する知財・無形資産実務へのパラダイムシフト ~貝印の実践事例に学ぶ、他部門との信頼構築・IPランドスケープ・知財ミックス~ |
|---|---|
| 貝印株式会社 地曵 慶一 氏 「待ちの専門家」から、他部門の信頼を得て全社をリードする知財部門へ変革する方法を学べます。 | |
| 11月19日 | スピークアップの技法と実務への落とし込み<勇気を出せる組織作りのエッセンス> ~新著『勇気の研究 -「逃げない自分」をつくる美意識と技法』を徹底解説~ |
|---|---|
| 講師 中山国際法律事務所 中山達樹 氏 ☆スピークアップできる組織づくりに必要なこととは一体何か? ☆本講座では、新著(講師執筆)のエッセンスを惜しみなく紹介し、理解度向上に努めます。 | |
| 11月24日 | 材料開発をはじめとした製造業における データマネジメントとLLM・RAG活用の基礎 |
|---|---|
| 株式会社日立製作所 高原 渉 氏 研究開発データの整備・構造化から、LLMによる情報抽出、RAGの仕組みと実装までハンズオンを交えて解説。 | |
| 11月25日 | AI時代を勝ち抜く‘実践’英語交渉術<百戦錬磨の国際弁護士が体験談・実演を交えて解説> ~生成AIが席巻する今、「人間」が出せるバリューは何か?~ |
|---|---|
| 講師 中山国際法律事務所 中山達樹 氏 ☆中山達樹 氏の英語交渉セミナーが、内容をアップデートして約4年半振りに再開講! ☆生成AI全盛の時代に必要な‘交渉術(話す・書く・交渉)’の真髄とは!? | |
| 11月26日 | 特許情報分析&IPランドスケープ×生成AI 実践ワークショップ ~チャットLLMでどこまでできるか。目的設定・母集団・分類設計・提案までを手を動かして確かめる~ ~「"速くなっただけ"で終わらせないための工程設計と品質基準」/「AIに任せる工程、人が確定する工程」~ |
|---|---|
| 講師 LeXi/Vent 上村侑太郎 氏 ☆豊富な演習と共に学ぶ‘特許情報分析・IPランドスケープ×生成AI活用’の最前線! ☆本セミナーでは、演習実施にあたり‘各自PCのご持参’をお願いしております。 ※会場に通信環境(Wi-Fi)がございます。(開催日が近づきましたら、詳細をご連絡いたします。) | |
| 11月27日 | わかりやすい 技術文書の作成法入門:実習付 ~基本スキルから実用文書、生成AIの利用まで~ |
|---|---|
| 講師 フルード工業株式会社 小波 盛佳 氏 ★調査報告書や各種提案書・仕様書、実験報告書その他さまざまな技術文書の具体例と添削事例をもとに、考え方から注意点、用語・言い回し等について、実習も交えわかりやすく学習します。 ★文書内容の発案や文献調査など、生成AIを技術文書作成に利用する方法についても解説します。 ★「後日見直せる充実したテキスト」「実用に役立つ数々の付録資料(技術系の用語や漢字表記・単位の表記方法など:詳細はプログラム参照下さい)」により、セミナー終了後もしっかり復習・活用することができます。 | |
【2026年12月】
| 12月7日 | 研究者・技術者のための研究開発とAI活用 ~なぜAIを導入しても研究開発は速くならないのか 実験・データ・解析・報告を一体化する研究開発迅速化の実践~ |
|---|---|
| 講師:株式会社ケンシュー 代表取締役社長 倉地 育夫 氏 ◆生成AIをはじめとするデジタル技術の進歩により、研究開発の生産性向上が期待されています。 ◆生成AI、Python、R、Excelの適切な使い分け、再活用可能な実験データの残し方、解析・グラフ化・レポート作成を効率化する方法を、実際の研究開発事例を交えて説明します。 | |
| 12月17日 | 経営に繋げる、研究開発におけるKPI(重要業績評価指標)設定方法 ~基礎から設定・管理のポイント、成果事例や生成AIの活用まで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社ユニバーサル・ワイ・ネット 井口 嘉則 氏 〇KPIを単なるデータ収集・モニタリングで終わらせず、各部門のパフォーマンスや会社全体の向上に繋げるために! 〇様々な業界・部門でのKPI設定と成果例や生成AIの活用事例および、研究開発部向けの個別演習なども交えながら、基礎とポイントを具体的に解説します。 | |
| 12月18日 | 研究開発(R&D)企画を通す「三位一体+1」の社内交渉術 ~説明・説得・根回しの基本ルールを「サマリー(要約)」で強化し、承認させる技術~ |
|---|---|
| 講師:合同会社ヒューマンパワーリサーチ 代表取締役社長 森 真一 氏 ◆技術の凄さを「会社の利益」へと正しく翻訳し、社内の合意を生み出す実践的なスキルを学びます。 ◆3つの基本要素をサマリーで劇的に高める「四位一体型(しいいったいがた)システム」により、明日からすぐに使える承認獲得の技術を身につけます。 | |
過去開催したセミナー例
- 研究開発部門のマーケティング:基礎理論と実践
- 技術ベースの研究開発テーマ・アイデアの創出
- 問題解決スキル養成講座
- 技術者の新規事業・テーマ発掘
- MOT(技術経営)入門
- 図解のポイント・手順・ノウハウ
- 論理思考養成一日速習セミナー
- 技術者・研究者のためのコーチング技術
- ファシリテーション入門-話し合いの質を高める勘所-
- 未来予測のための情報収集・活用ノウハウ
- 技術文書作成スキル習得講座
- 技術者・研究者のためのプレゼンテーション技術
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!

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