各業界共通セミナー一覧<マーケティング・人材教育>/情報機構

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
5月
6月
7月
8月〜

化学・電気系 その他各分野
5月
6月
7月
8月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2018/2/2更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。


SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


共通系セミナー一覧

各業界共通セミナー一覧<マーケティング・人材教育・セミナー>


新刊図書

2017年11月機械学習・人工知能 業務活用の手引き〜導入の判断・具体的応用とその運用設計事例集〜
★機械学習や人工知能を、本気で実務に活用されたい方々へ。
法務〜最新技術〜企画・システム設計〜利活用まで、計20の適用事例を中心に幅広く詳細。導入から運用までの道筋を示します!

新刊以外の書籍はこちらから

セミナー


【2018年5月】
5月29日
働きにくさを見える化しヒューマンエラーを改善する
「ヒューマンエラー防止マネジメント」のすすめ方
★「はやぶさ」「IKAROS」「きずな」「いぶき(GOSAT)」・・・
 絶対的な信頼性が求められる「宇宙用部品」の製造・調達において、JAXAより協力・貢献した企業として幾度となく感謝状を受けている同社の事例に基づき解説!
 「ミスの許されない」「ミスが多くて困っている」様々な分野の職場の方々にお役に立てる内容です!
★【作業阻害要因 簡易診断テスト】により、ご自身の所属する現場のヒューマンエラー要因を「見える化」し、把握することができます。

5月29日
新商品開発・用途開発の基本的な考え方と具体策
〜技術マーケティングの実践に向けて〜
理系のためのマーケティング!
「マーケティング本では書かれない実際の実践方法」!?
「開発の下請け化を防ぐ」!?

5月30日
<研究開発の>プロジェクトマネジメント基礎講座
“研究開発活動の”マネジメント手法を習得!

5月31日
<製品開発・マーケティング応用のための>
脳科学及び脳情報通信ビジネス入門
★センサーのウェアラブル化・機械学習等の人工知能(AI)技術の進展に伴い、顧客・ユーザーの脳科学データまで踏み込んだ製品設計が可能に!
★自動車・ヘルスケア・食品等々、様々な分野の製品開発に関わる最新事例を紹介!
★実際の【脳波データ計測実習】【脳情報を利用したビジネス企画演習】を通じ、何をどのようにビジネスに導入していけば良いかがわかります。


【2018年6月】
6月7日
研究開発部門の「働き方改革」推進の1アプローチ
〜「R&D生産性」と「R&D活力」の同時革新〜【演習あり】
講師:株式会社日本能率協会コンサルティング 木村 壽男 先生

★研究開発部門における働き方改革(労働生産性や時間対効果の向上)はどう進めれば良いのか!?経験豊富な講師のアプローチを解説。
★労働生産性の測定・診断方法から、短期的/長期的それぞれの視点で生産性を高める方法とその実践まで!

6月8日
新規事業開発におけるテーマ発掘方法
成否を分けるポイントとは!?成功確率を上げる考え方と明日から使えるヒントを解説します!

6月14日
ファシリテーション入門
−話し合いの質を高める勘所−
毎回大好評のファシリテーションセミナー!
会議やミーティングに費やす時間,減らしませんか?
実習で楽しく学ぶ“ファシリテーター”(facilitator)入門講座!

6月18日
研究開発・製造現場における効果的な技術・技能伝承の進め方
〜暗黙知の確認から明確化、伝承計画作成、指導の方法まで〜
講師:技術・技能教育研究所 森 和夫 先生

★経験豊富な講師が贈る、技術・技能伝承の基本的な考え方と理にかなったシステム構築や指導法などの実践まで!

6月19日
環境マネジメントシステム-ISO14001-2015年版で儲かる環境活動に
*業界問わず、企業内環境の改善、ISO14001への適合が求められます。どうすればコストをかけずに職場環境を改善していくことができるのか。


【2018年7月】
7月5日
研究開発部門の主導による高収益事業の創出
〜「価値づくり」を実現するビジネスモデルの構築〜
講師に、ベクター・コンサルティング株式会社・浪江一公先生をお招きします。

研究開発と事業化の間にある”死の谷”をどうやって超えるのか?今こそ、研究開発部門が主体となって高収益ビジネスモデルの実現に邁進しましょう!

7月6日
アフリカの消費財市場とビジネスチャンス〜化粧品やヘア製品、衛生用品、ベビー用品、健康食品、ヘルスケア製品を中心に〜
他のセミナーでは得られない【アフリカの今】!マーケットシェアをとるには!? 現地で活躍中の講師を招聘!

7月10日
(事例を交えた)AI・機械学習の事業化とそのポイント
★人工知能が得意なことと苦手なこととは?人工知能の事業活用と法的課題・リスク対処は?

7月10日
人を動かす!技術者のためのプレゼンセミナー
講師:五葉コンサルティング株式会社 楊 典子 先生

あなたのアイデアをうまく伝えられず、苦労したこと、理解を得られなかったことはありませんか?
演習を通し、人を動かす、協力を引き出すプレゼン技術を体感できます!

7月11日
(技術者、研究者や知財スタッフのための)契約実務入門セミナー
★契約書の基礎知識を1日で勉強できます!

7月12日
特許情報・知財情報のプレゼンテーション・コミュニケーション技術〜受講後すぐに使える、ノウハウ・テクニックを伝授〜
特許・知財担当者のための「プレゼン」セミナー!社内外の各担当者とのコミュニケーションの方法・コツ・テクニック

7月12日
<効率的、確実に目的を達成できる>実験の考え方と具体的すすめ方
★「実験で目的とする性能が出ない」「膨大な実験を繰り返しても原因がわからない」「実験毎にバラつきが出る」「実験データは増えたが整理できていない」・・・etc実験現場でどうしていいかわからないとお困りの方に!ノウハウに頼る部分も多い実験実務の考え方・進め方を基本から解説、その継承・共有化の方策についても言及します。

7月13日
<研究者・技術者のための>
技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ【ミニ演習付】
★折角の研究成果・新技術が相手に伝わらず水の泡に・・・伝えることが容易ではない、専門技術を相手に理解・納得してもらうための発信力を身に付ける!技術プレゼンの特異性をふまえながら、簡単な演習も交え、プレゼンの基本から実際の進め方まで習得できます。

7月13日
設計部門の「見える化」による生産性向上方法
講師:トータルマネジメントシステム研究所 角川 真也 先生

〇好評につき早くも3回目の開講!
〇講義で理解、事例で確認、演習で納得!「見える化ツール」による業務生産性向上手法
〇業務生産性向上(=組織マネジメント)の成果が「金額」で把握できます!
〇最小の経営資源(人(時間)・物・金)」で、最大の成果を上げる組織マネジメント技術が身に付きます!

7月18日
SNS時代のパッケージデザインとは?
★見て、魅せて、売れるデザインとは?

7月20日
CSIRT入門〜人材の定義と必要スキル、訓練と評価〜
講師:ANAシステムズ株式会社 阿部 恭一 先生

CSIRTとは何か?どのような役割を持っているのか?どのような人材を配置しなければならないのか?いざという時にインシデント対応は本当にできるのか?

7月23日
基礎から学ぶ!「研究開発テーマ」の評価法
講師に、ベクター・コンサルティング株式会社・浪江一公先生をお招きします。代表的なR&Dテーマの評価法を演習を交え、学んでいただきます。実務に役立つ知識を一日速習!

7月23日
ブロックチェーン技術の可能性〜暗号通貨ビットコインシステムの基礎とブロックチェーン技術の応用〜
★通貨というセキュリティ上非常に高い脅威に晒される中、着々と運用実績を上げているビットコインシステム。その基幹技術である「ブロックチェーン技術」により「改竄か゛困難」「タ゛ウンタイムがない」「安価な」システムの構築が可能に?!
その高い信頼性・利便性をどのように確保しているのか、ビットコインシステムをふまえ解説し、多分野への応用の考え方を示します。

7月25日
論理思考力の養い方と活かし方
論理思考力を高める! 基本の「型」を使う!延べ4000名に指導した人気講師がそのコツを伝授!

7月25日
研究開発リーダー/マネージャー向け3日間連続セミナー
研究開発活動の「3大要素」を体系的に学べる!*それぞれ一日ずつの受講も可能です!

7月26日
今、量子コンピュータが熱い!〜基礎から最新の開発動向、応用状況、将来性まで〜
講師に、大阪大学・根来誠先生をお招きします。量子力学の基礎から量子コンピュータの仕組み、クラウド量子コンピュータの使い方までをわかりやすく解説します。材料開発や機械学習への応用を考えている化学・薬学・金融等、幅広い分野の方のご参加をお待ちしております。


【2018年8月】
8月6日
ヒューマンエラーの発生原因と未然防止可能な3Hとは
講師:NPO法人SDC検証審査協会 理事長 兼 鈴木宣二技術士事務所 所長 鈴木 宣二 先生


8月23日
2か月連続IPO を実現!連続起業家が語る新規事業創出
○49回に渡る起業支援(企業内起業・独立起業・週末起業)の実績を持つ講師が解説!!
○新規事業の「着想・着手」の仕方から「環境の確保」に至るまで!
○失敗の再発を未然に防ぐ方法など, 豊富な経験談と共に解説します!


8月24日
英語交渉の必須テクニック
○海外での取引経験が豊富にある講師が「体験談」を踏まえてご紹介!
○国際ビジネス交渉における守るべき「プロトコル」及び「ルール」とは?
○勉強方法・お勧めフレーズ・各国の特徴・契約文書の書き方など幅広く解説します!

8月27日
ヒューマンエラー対策の考え方と具体的な進め方
〜 現場で発生した人為ミスの確実な再発防止が未然防止の第一歩 〜
*“ミスをさせない”対策ではなく、“人はミスをする”という前提のもと、対策をとる必要があります。身の回りの小さなミスの事例(忘れ物、遅刻…)から、新しい人為ミス攻略法を伝授!

8月30日
特許情報&マーケティングを活用した
製造業のための商品開発の基礎と重要ポイント
講師:株式会社アイピーアトモス 座間 正信 先生
★随時、事例や演習を交えながら、技術者目線で実務に役立つ講義を展開!
★商品開発の考え方などの基本から、市場/特許情報の収集・分析・まとめ方・活用法の理解、そしてそれら情報を用いた勝てる市場・商品の絞り込みに至るまで。

8月31日
公開医療ビッグデータを活用した医薬品マーケティング
「ビッグデータを医療で活用するにはどうすればいいの?」

top

書籍・CD−ROM

2017年3月
製品開発のための 生体情報の計測手法と活用ノウハウ
―脳計測・生理計測に基づく客観的な感性評価を商品へ活かす―
計測手法の基礎から応用手法、製品開発事例も多数紹介!
人の感情・感性を科学的に計測し消費者に効率的に訴える製品を開発しよう!

2016年6月何ができるのか?何が必要なのか?産業利用を考える人のための
人工知能・機械学習・ディープラーニング関連技術とその活用
何ができるのか?何が必要なのか?産業利用を考える人のために利活用する」観点で各技術の初歩から応用まで踏み込む必携の書!
人工知能・機械学習・ディープラーニングの活用で産業は変わるのか?

2016年5月
他社に競り勝つ!本当に強い特許実務対応〜係争対応・各社の特許戦略策定ノウハウ・事例〜
必要以上に他社排除や過剰な出願を考えていませんか?効率的なテーマ発掘ができていますか?研究開発のグローバル化と共に他社との競争が加速する昨今、求められるのは特許実務の量より質!

2016年2月知財戦略の策定手順
−他社に勝つ知財戦略をいかに立案するのか?−
「知財戦略策定の流れや重要ポイントの理解」、「具体的手法を用いた知財戦略の立案法・出願国選定基準の習得」、「他部門も巻き込んだ知財戦略の実現」などを目指す、知財に関わる方皆様に贈りたい必携の1冊!

2013年
6月
共感を呼ぶ商品づくりのための感性価値の開発共通系書籍
製品企画・開発に役立つ感性価値と官能評価手法のQDA法を利用した製品評価・市場分析手法を学べる一冊

2013年
3月
実務における官能評価の留意点
〜試験計画・パネル管理・用語選択・データ解析・事例〜
共通系書籍
官能評価の試験計画・パネル管理・用語選択・データ解析を実務者がどのように考えているのかを学び、各種事例からどのように実施しているかをわかりやすく解説する。
2012年
3月
拒絶理由通知への対応
−基礎・対応事例・国内外比較−
共通系書籍
拒絶理由通知の基礎、対応手法、対応実務事例、海外・日本対応比較等、初任者の勉強や実務者の確認に便利な一冊です。

2011年
10月
食品工場における異物・品質クレームへの対応法共通系書籍
食品衛生に関する対応が益々求められる中、メーカー・工場担当者はお客様からのクレームにどのように対応すべきか?
クレーム対応担当者だけでなく、製造に携わる方全てが知っておきたい基礎的事柄から、対応実務の進め方に関するヒントまで、幅広くお役に立てる内容です。

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

生体情報センシングデバイス

2018年版 CLP対応ラベル・SDS

規格試験

マテリアルズ・インフォマティクス

2018 車載カメラ徹底解説

セルロースナノファイバー

製造業IoT/AI

医療機器QMS

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.