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【2026年10月】
| 10月26日 | 混合物のSDS作成における実務上の課題と対策のポイント |
|---|---|
| 日本ケミカルデータベース株式会社 レギュラトリー・コンプライアンス・サービス部 上村 敏文 氏 ★混合物SDSは、川上の原料SDSからの情報を読み解き、課題対策を速やかに実行することが重要です。事例を参考に問題点を整理します。 ★SDS罰則によって企業や対象者に与える影響は大きく、法的リスクをいかに低減できるかが管理する上での鍵になります。今回のセミナーでは、企業ごとに異なる点も伝えながら、対策についてもレクチャーします。 | |
| 10月26日 | <PPWR適用開始に伴う対応> EUのPPWR(包装及び包装廃棄物規則)の要点とEUへの製品輸出で押さえるべきポイント ~適用開始後だからこそ知っておきたい要求事項と今後の対応を考える~ |
|---|---|
| 住本技術士事務所 所長 住本 充弘 氏 ★2026年8月に適用開始となるPPWR。制度概要だけでなく、適用開始後を見据え、今後求められる対応を踏まえ、日本企業が今押さえるべきポイントを整理します。 ★「今すぐ何をすべきか」「2030年義務化へ向け何を見据えるべきか」。適用開始後だからこそ知っておきたい情報収集のポイントと包装対応の方向性を解説します。 | |
| 10月27日 | 紛争鉱物の調査方法とCMRT・EMRT作成のポイント |
|---|---|
| 長谷川中小企業診断士事務所 代表 中小企業診断士 長谷川祐 氏 ★紛争鉱物調査を平易な言葉で解説します!難解な用語は一切使いません! ★受講している瞬間から調査実務に生かせます! | |
| 10月28日 | AI活用による海外化学物質管理(2回シリーズ)(2026) |
|---|---|
| 元AGC(株) 博士(工学) 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 岡部正明氏 ★海外規制文書を正確に読み解き、翻訳し、要約し、比較できる“実務者のためのAI文書処理スキル”を半日で体系化 ★化学物質データを正確に読み解き、同定し、整理し、規制判断につなげる“実務者のためのAI調査スキル”を半日で体系化 | |
【2026年11月】
| 11月5日 | 廃棄物処理法の動向を踏まえた廃液等の化学系廃棄物処理の対応実務 |
|---|---|
| 株式会社ハチオウ 田村 高宏 氏 廃棄物処理法の改正動向から、廃液等の化学系廃棄物のリスク管理、WDS・PRTRによる情報伝達まで解説。 | |
| 11月6日 | 拡大生産者責任(EPR)の国内外の潮流と企業の対応 ―廃棄物処理の責任から、循環型ビジネスへの転換へ― |
|---|---|
| 講師 村岡環境カウンセラー事務所 村岡良介 氏 ☆拡大生産者責任(EPR)の基本的な考え方、日本・海外の最新制度比較等を含めて、 企業が取り組むべき具体的な対応策を丁寧に分かりやすく解説いたします! ☆基礎から実務までを網羅した3時間集中講座!この機会を是非、ご活用ください! | |
| 11月9日 | 化学物質法規制の調査・管理・整理のための生成AI活用術 |
|---|---|
| 株式会社DCTA 代表取締役 畠山 達彦 氏 ・SVHCは253物質、安衛法は約2,900物質へ。人力の規制調査が限界を迎えた今、「調べる8割」をAIに任せ、人は「判断」に集中する | |
| 11月10日 | インドネシアのハラール認証「BPJPH」の要求事項と 化粧品材料および包装資材の登録・認証取得方法 ~マレーシア基準との相違点等、今ハラール対応で留意するポイント~ |
|---|---|
| 株式会社フードテクニカル・ラボ 代表取締役 伊藤 健 氏 ・「BPJPH」制度を、要求事項ベースで一気に整理 ・化粧品材料(2026)・包装資材(2027)の期限と、登録~認証取得の実務手順を具体化 ・取得後の運用とビジネス展開まで:認証団体選定・準備・監査対応の勘所を徹底解説 | |
| 11月10日 11月17日 | 【短時間で/効率よく/サクッと学ぶ!】 日本国内における主要化学物質規制の理解シリーズ<全4回> 【化審法/化管法/安衛法/毒劇法】 |
|---|---|
| 講師:Amu株式会社 小泉 岳利 氏 ★新任者/異動予定者など、初心者大歓迎の化学物質規制入門セミナー! ★1回2時間半のコンパクト講座×4回シリーズで、要点を効率よく抑える! | |
| 11月12日 | 自動車業界(部品・材料メーカー等)における環境/化学物質規制対応のためのIMDSデータ作成の基礎知識 ~日本で唯一・初のIMDS認定トレーニングパートナーによる要点解説~ |
|---|---|
| 講師 株式会社シンク・リード 和田幸士 氏 ☆環境負荷物質調査の実務経験20年以上のベテラン講師が要点を徹底解説! ☆本講座では、IMDSデータ作成の実演紹介も含めて、更なる理解度向上につなげて参ります。 ☆お申込み後に事前アンケートも募っていますので、ご要望等も遠慮なくお申し付けください。 | |
| 11月12日 | 少量多品種を扱う現場の化学物質マネジメント入門 -SDS・リスクアセスメント・届出対応のツボ- |
|---|---|
| NTTアドバンステクノロジ株式会社 田村 賢祐 氏 少量多品種を扱う研究所・実験室を対象に、SDS管理、適正保管、リスクアセスメント、法令・届出対応の実務を解説します。 | |
| 11月16日 | 遺伝子組換え生物等(ゲノム編集生物を含む)に関するカルタヘナ法および関連規制と対応実務 ~複雑な規制要件の体系的理解と違反にならない実験操作・運用管理・申請届出方法~ |
|---|---|
| 講師 カルタヘナ国際技術士事務所 丹生谷 博 氏 ★初心者から専門家まで役立つ! カルタヘナ法をはじめとした関連規制の枠組みと求められる厳密な運用管理の実態・注意点を丁寧に解説します。 | |
| 11月16日 | 機械規則への対応実務 ―製品に求められる機能安全・サイバーセキュリティ対応とリスクアセスメント・技術文書作成のポイント ― |
|---|---|
| 講師 セイフティ・クリエイト株式会社 高山 哲哉 氏 ★2027年1月20日からの完全施行・義務化に向けた直前・最終チェックに! サイバーセキュリティ考慮設計、機能安全等、適合に向けて押さえるべき実務ポイントを解説します! | |
| 11月16日 | 化学物質法規制の社内体制整理(教育・周知のノウハウ)、社外対応(サプライヤー管理・取引先との交渉、折衝のコツ) |
|---|---|
| 株式会社DCTA 代表取締役 畠山 達彦 氏 ・規制対応は「守りのコスト」から「受注の条件」へ。一部門任せをやめた会社が、認証・承認の時代に商機をつかむ | |
| 11月18日 | 国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理入門研修 |
|---|---|
| 講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏 ☆製品含有化学物質管理に関わるあらゆる部門の方を対象とした入門講座! ☆本セミナーは「11月18日のみ/11月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 11月18日 | 化学物質管理のための 日本の化学物質法規制、総整理 ~安衛法・化審法・毒劇法・化管法、 SDS第14・15項等、関連の法令をおさえる~ <初任者や体系的な整理をしたい方向け> |
|---|---|
| 沖津技術士事務所 代表 技術士(化学) 沖津 修 氏 ・日本の化学物質法規制を、化審法・化管法・安衛法・毒劇法から危険有害物・輸送関連規制まで体系的に整理。GHS、SDS、リスクアセスメント、事業者対応の考え方を初任者にも分かりやすく解説する。 | |
| 11月19日 | EU包装廃棄物規則(PPWR)の要点解説と国内企業に求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) 井原房雄先生 ★欧州に製品を輸出している全製品メーカー」の方々(設計、品質保証、営業、管理職などの方、包装を製造・納入している製造者やサププライヤーの方々、是非ご参加ください | |
| 11月20日 | SDSの書き方・読み方・押さえておくべき考え方 |
|---|---|
| 日本ケミカルデータベース株式会社 佐藤日出夫氏 ★SDSの読取りや作成についての考え方の整理をするとともに、SDSにかかわる法律について、法文に書かれている内容を理解して法改正等にも柔軟に対応できる知識を身に着けることを目的としています。 | |
| 11月20日 | PPWRの有害物質規制に対応する金属・PFAS分析の基礎・要件と実務 ~規制概要から分析事例・留意点まで~ |
|---|---|
| 講師 株式会社東海テクノ 小笠原 英城 氏 ★PPWR適合のため、PFASやカドミウム、鉛、水銀、六価クロムなど規制対象物質の更に厳密な対応が必要に。 「不使用」「不含有」証明のための測定分析方法やデータの信頼性要件・妥当性根拠について解説します。 | |
| 11月24日 | RoHS2指令 |
|---|---|
| OQCS代表 岡野雅一先生 ★1日速習!RoHS指令の基礎から最新動向までを学べます! ☆RoHSを進める上で、何をすれば良いのか、また、何をしてはいけないのか ★セミナー開催日までに判明している最新トピックスについても解説致します! | |
| 11月24日 | ベトナム新化学品法:最新動向と実務対応 ~ホーチミン市在住の日本人弁護士が、 当局の最新動向を踏まえて解説~ |
|---|---|
| One Asia 法律事務所 ベトナムオフィス 弁護士 松谷 亮 氏 ・輸入申告・許認可に関する新制度は? ・施行後の実務上の“混乱”を踏まえた、現実的な対応策 ・ベトナム在住の講師が、現場目線で最新事情を踏まえて解説する | |
| 11月25日 | 中国・安全保障輸出管理の最新アップデート情報と実務<2026年版> ~輸出管理法・データ安全法・反外国制裁法等の厳格化や対外貿易法の改正を含めて、全体像と共に解説する~ |
|---|---|
| 講師 大江橋法律事務所/上海事務所 松本亮 氏 ☆複雑化する国際情勢の中で、今後の「中国・安全保障輸出管理」をどう読み解くか? ☆本講座では、コンプライアンス体制構築やリスク回避のための防衛策等を含めて、 上海事務所の第一線で活躍する講師が、要点を丁寧に解説いたします! | |
| 11月25日 | 最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント |
|---|---|
| OQCS代表 岡野雅一先生 ★1日速習!REACH規則の基礎から最新動向までを学べます! ★制限物質についての重要情報、SCIP、UK REACH等のトピックス分野についても解説致します! ★REACH規則についての知見を深めたい方、これから実務に携わる方、是非ご参加ください♪ | |
| 11月25日 | 国内外の最新規制を踏まえた製品含有化学物質管理実務研修 |
|---|---|
| 講師 株式会社キャリアパートナーズ 蒲田滋 氏 ☆製品含有化学物質管理における‘理論と実務のギャップ’を埋めるために! ☆現場担当者が直面する共通の悩み等を含めて、明確な指針を提示いたします! ☆本セミナーは「11月18日のみ/11月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 | |
| 11月26日 | 化学物質管理を主体とした品質管理・環境管理連係と対応体制 |
|---|---|
| 講師 元 矢崎総業株式会社 岸田 正俊 氏 ★顧客問い合わせ対応が煩雑・品質と環境が二重管理になり不効率、等々でお困りの方に! 管理項目の一覧や統合チェックリスト等の文書管理、ISO9001・ISO14001の共通部分の管理等にも言及。 ★特に重要となる化学物質への対応について、開発設計管理・購買管理・工程管理・変更管理等の各ケースをふまえ重点的に学びます。 | |
| 11月27日 | 食品衛生法に基づく器具・容器包装、玩具試験の進め方と評価方法 ~PL・NLを踏まえた改定情報と、アイテム・材質別の管理手法の違いや共通点を理解する~ |
|---|---|
| 講師 一般財団法人ボーケン品質評価機構 中西梓 氏 ☆本講座では、以下のようなキーワードを軸にポイントを徹底解説いたします! ①食品衛生法の概要、②ポジティブリスト・ネガティブリスト制度の対応、 ③合成樹脂/ゴム/ガラスや陶磁器・琺瑯等の材質別規格・試験方法と評価、 ④玩具における食品衛生法対応と実務対応。 ☆基礎から実践的な内容に至るまで、1日で学ぶ集中講座です! | |
| 11月27日 | 自動車メーカー向け製品化学物質伝達システム「IMDS」の顧客対応実務 |
|---|---|
| 一般社団法人日本電子回路工業会 藤木智之先生 ★IMDSの位置づけと顧客要求内容を整理し、ビジネス継続に不可欠な操作手順をわかりやすく解説します。参加企業がサプライチェーン全体で円滑に対応できるよう支援します。 | |
| 11月27日 | デジタルプロダクトパスポート(DPP)の最新動向と企業の実務対応 ~規制対応から製品データ基盤・サプライチェーン連携・事業価値創出へ~ |
|---|---|
| アビームコンサルティング株式会社 遊佐 昭紀 氏 DPPの最新動向から、製品データ基盤、識別粒度、サプライチェーン連携、企業実装の進め方まで解説。 | |
| 11月27日 | SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方 (最新・改正JIS対応) <実務経験の浅い方でもわかる> |
|---|---|
| 沖津技術士事務所 代表 技術士(化学) 沖津 修 氏 ・SDS・GHSの基本から、最新JIS Z7252/7253:2025の改正点、SDS三法の制度比較、全16項の読み方・書き方まで整理。リスクアセスメントや事故防止に活かす管理運用を実務経験の浅い方にも分かりやすく解説する。 | |
【2026年12月】
| 12月4日 | 難燃剤の規制動向と難燃化技術、および製品設計の考え方― 国際規制の要求水準を踏まえ、難燃化メカニズム・評価・プロセシングを製品設計へ統合する実務指針 ― |
|---|---|
| 講師:株式会社ケンシュー 代表取締役社長 倉地 育夫 氏 ◆規制要件を技術的に理解し、難燃化設計に向けてお話させていただきます。 ◆従来の難燃化技術の復習と新たな難燃化技術の開発方法、難燃性高分子材料を用いる製品設計の考え方を新旧のパラダイムにより対比して解説します。 | |
| 12月9日 | <決まってからでは間に合わない!?> EUバッテリー規則対策-施行を見据え、今できる&やるべきことの整理と準備事例- |
|---|---|
| テュフズードジャパン(株) 邱 氏 ◎EUバッテリー規則の施行を見据え、今できる&やるべきことの整理と準備事例を解説。 ◎化学物質管理部門のバッテリー規則に対する役割も紹介。日頃の実務が規則対応の土台に。 | |
| 12月9日 | エマルションフローによるリチウムイオン電池の水平リサイクル ~レアメタルの分離精製とLIBリサイクルの際に溶出するPFASの回収・除去~ |
|---|---|
| 講師:株式会社エマルションフローテクノロジーズ 取締役CSO(Chief Science Officer) 長縄 弘親 氏 ◆カーボンニュートラルに向けてのEVの普及が見込まれる昨今、リチウムイオン電池(LIB)などからのレアメタルのリサイクルは不可欠です。 ◆LIBリサイクルの際に溶出するPFASの回収・除去の両方に対して確固たるソリューションを提供できる革新的な新技術、エマルションフローによる取り組みを紹介します。 | |
| 12月10日 | 化学物質管理体制の構築方法~担当者だけに依存しない会社全体での構築~ |
|---|---|
| 日本ケミカルデータベース(株) レギュラトリー・コンプライアンス・サービス部 上村 敏文 氏 ★担当者だけに依存しない化学物質管理は、何をどの様にすれば実現できるのか?依存している理由を挙げ、会社全体で化学物質管理体制を構築する方法紹介します。 ★労働安全衛生法が改正され、SDS罰則については「譲渡等実施者」、代替化学名等の罰則は「代替化学名等通知者」が罰則を受ける対象者となります。化学物質管理担当者だけに責任が集中しないための体制作りについて学びます。 ★化学物質管理の専門部門だけが知識やスキルを向上しても、化学物質管理の法的リスクは低減しないことは良くあります。問題となる事例を挙げ、化学物質管理業務に関する関連部門との責任と役割と分担、及び教育に関する考え方を紹介します。 ★AIやシステムの活用だけでは見落としがちな問題点を洗い出し、会社全体で取り組む体制づくりのポイントを解説します。 | |
| 12月14日 | 食品包装材料に関する法規制の現状から、それを踏まえた包装技術・環境対応の最新動向まで |
|---|---|
| 講師 木本技術士事務所 木本 晋作 氏 ※元・芝浦メカトロニクス、岩井機械工業、中設エンジ、日本ギア工業 ○国内外法規制の体系的理解および適合性評価・リスク管理の基本から、それを踏まえた最新の包装技術・素材と環境対応の最新動向まで。 ○ナフサ不足に対する業界動向や政策/材料選定・設計時の評価軸/法令遵守と環境配慮のバランス、などの視点も交えながら幅広く解説します! | |
| 12月14日 | 混合物のGHS分類徹底理解 ~SDSを正しく理解・作成するためのGHSの基礎と混合物の分類方法~ |
|---|---|
| 講師 株式会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 氏 ○GHSの基礎から、混合物の分類ルールをクラス毎に豊富な実例を用いながら解説! ○豊富な資料とわかりやすい解説で人気の宮地氏のセミナーです。 | |
| 12月15日 | 安全保障輸出管理における技術提供管理のポイント・留意点 |
|---|---|
| 有森FA法律事務所 代表弁護士 有森文昭 氏 ★技術は「モノ」以上に越境しやすい。メール、会議、クラウド、人材交流に潜む技術提供リスクを見抜き、外為法対応を実務に落とし込むための輸出管理セミナー。 | |
| 12月15日 | EU包装・包装廃棄物規則(PPWR)の全体像と日本企業の実務対応 ―2026年適用開始後の現地最新事情をふまえた役割判定・技術文書・DoC・EPR対応の実践ポイント― |
|---|---|
| 講師 TMI総合法律事務所 中山 祥 氏 ★ブリュッセル在留の講師が、日本国内では入手しにくい現地の最新情報と対応の具体例を講義! オンラインでは伝えきれない実状とその対応策を、対面形式で直接お伝えします! | |
| 12月15日 | ~関連法規制から含有調査の方法・仕組み・ツールまで徹底理解~ 製品含有化学物質(CiP)管理の実務 |
|---|---|
| CiP(製品含有化学物質)アドバイザー 地頭園 茂 氏 ★化学物質管理の社内体制作りのためのヒントに! 経営層へのアプローチ方法、サプライヤー管理の運用、業務権限と責任の線引きなど、苦慮するポイントを解決するヒントにしてください。 | |
| 12月16日 | RoHS指令~そのポイントと最新動向★改正及び最新規制情報踏まえ、やさしく・わかりやすく解説。 |
|---|---|
| 国立大学法人信州大学 社会基盤研究所 特任教授 工学博士市川 芳明 氏 ★改正及び最新規制情報踏まえ、やさしく・わかりやすく解説。 | |
| 12月16日 | 自動車関連業界における欧州法規制への対応 ~ELV規則(2026年7月正式発行)・バッテリー規則等を中心に~ |
|---|---|
| TMI総合法律事務所 モビリティ&テクノロジープラックティスグループ 弁護士 岡本 敬史 氏 ★ ELV規則×バッテリー規則 ── 2つの欧州規制が自動車産業を根底から変える。弁護士が解き明かす法的リスクの全体像と、サプライチェーン全体で今すぐ着手すべき実務対応策。自動車セクター専門の弁護士だからこそ語れる「法的リスク×実務対応」の最前線。 | |
| 12月16日 | 欧州、米国、ASEANの化粧品規制概要及び試験の最新動向 |
|---|---|
| 講師:株式会社ケミトックス 国際事業部 高居 真菜 氏 ◆主要な海外規制として米国の改正化粧品規制(MoCRA)と、欧州規則 EU No. 1223/2009、及びASEAN Cosmetic Directive(ACD)を中心に、その成り立ちと規制の骨子、具体的な対応方法、及び最新の動向を概説いたします。 | |
| 12月17日 | 化学物質管理法規制(2回シリーズ)短期集中実践セミナー-日欧米の化学物質規制とGHS/SDS作成- |
|---|---|
| SDS研究会 代表 吉川 治彦 氏 ★化学物質管理の初心者の方々にも分かり易い2日間の集中実践講座 ★日本、欧州、米国の化学物質法規制の相違点を理解し、GHS分類SDS作成が身に付きます! ★JIS、安衛法改正、欧州、米国の化学物質管理の最新動向も解説します! | |
| 12月18日 | 自動車部品業界における製品含有化学物質管理入門 |
|---|---|
| 製品環境アドバイザー 元豊田合成(株) 筒井将年氏 ★製品含有化学物質関連規制のポイントやGADSLについて基礎から分かり易く解説! | |
| 12月18日 | 世界の包装・包装廃棄物規制の最新動向【2】 -EU(PPWR)と米国(EPR)、日本企業の対応ポイント- |
|---|---|
| 講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 氏 〇対面ならではの深いQ&Aを交えながら、包装のスペシャリストが欧米の法規制を徹底解説。 〇依然として不明確・不透明な点が多いPPWRは主要規則を時系列で解説します。また拡大が見込まれる包装EPRについても動向と今後の予測をお話します。 | |
| 12月23日 | 成形品の製品含有化学物質に関わる法規制等の理解と対応(2026年下期) |
|---|---|
| 合同会社Oksinra Works & Consulting 代表 技術士(環境部門、総合技術監理部門) 菅谷隆夫氏 ★2026年下期における製品含有化学物質に関わる法規制などの主な動向を時系列で一気に解説します。各社の製品が遵守すべき法規制、顧客要求の理解、管理を確認・強化すべきポイントなどをふまえて、製品含有化学物質管理に効率的に取り組めるように、可能な限り実践的な情報を提供します。 | |
【2027年1月】
| 1月15日 | 欧州の新機械規則の概要と、機械関連メーカーが求められる対応 |
|---|---|
| ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート)井原房雄氏 ★2027年の完全移行へ向け、新機械規則の要点を整理します | |
| 1月18日 | 中東・エジプト・南アフリカの化粧品法規制の最新アップデート動向2027 ~化粧品に影響する環境・化学物質規制を含む~ |
|---|---|
| 講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏 ☆中東(サウジアラビア・UAE)・エジプト・南アフリカの最新化粧品法規制に迫る! ☆各国の文化や考え方の違い、日系企業が陥りがちな課題等を含めて、 資生堂でのEMEA地域本社への駐在経験に基づき、実務のポイントを解説します! | |
| 1月18日 | 日本の化学物質法規制および管理方法の基礎・実務研修2027年最新版 ~第1回:化審法・労働安全衛生法(安衛法)~ |
|---|---|
| 講師 東京科学大学 日置孝徳 氏 ☆日本の化学物質法規制を初めて学ぶ方や実務経験の浅い方はもちろん、 研究開発、製造、輸入、使用、販売、環境安全等の実務担当者様に至るまで大歓迎です! ☆本講座は「①1月18日のみ/②1月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。 | |
| 1月18日 | 包装・包装廃棄物規則(PPWR)の技術文書・適合宣言書作成手引き ~適用開始後の「求められる書類」を、役割判定・サプライヤー情報収集から宣言書8項目の記載まで、実務の順番で読み解く~ |
|---|---|
| 株式会社DCTA 畠山 達彦 氏 ・PPWR適用開始後に求められる技術文書・EU適合宣言書の作成実務を、役割判定、根拠資料整理、サプライヤー情報収集、宣言書8項目の記載まで整理 ・照会対応や版管理も含め、実務・手順を学ぶ | |
| 1月19日 | 化審法の基礎知識と申請手続・対応実務 ~必要となる届出・試験と具体的対応のケーススタディ~ |
|---|---|
| 講師 株式会社三菱ケミカルリサーチ 三野 美都里 氏 ★後々に大きな問題となりかねない、新規化学物質対応のため押さえておきたい法的基礎知識や安全性試験等の対応すべき事柄を、具体例も交えわかりやすく解説します。 | |
| 1月21日 | 2027年適用開始 EU機械規則への実務対応 ~機械規則に適合するための機械の安全設計及び適合性評価、技術文書の作成~ |
|---|---|
| SSCL-design-lab株式会社 代表 白井 安彦 氏 ・2027年適用開始のEU機械規則について、機械指令からの変更点、必須健康安全要求事項、適合性評価、技術文書・EU適合宣言書作成を整理 ・サイバーセキュリティ要求やISO13849-1:2023に基づく安全設計も学ぶ。 | |
| 1月22日 | 非専任担当者や新任者のための化学物質管理実務 ~人手不足の現場で進める、SDS確認・リスクアセスメント・教育記録~ |
|---|---|
| 化学物質管理コンサルタント 柿田 修作 氏 ・非専任・新任担当者でも回せる化学物質管理実務を、SDS確認、GHS表示、リスクアセスメント、chemSHERPA、教育記録まで体系化 ・人手不足の現場で、法令適合と顧客要求を満たす最小限の体制づくりを学ぶ | |
| 1月25日 | 日本の化学物質法規制および管理方法の基礎・実務研修2027年最新版 ~第2回:毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等~ |
|---|---|
| 講師 東京科学大学 日置孝徳 氏 ☆日本の化学物質法規制を初めて学ぶ方や実務経験の浅い方はもちろん、 事業所や研究所等の実務担当者様に至るまで、幅広い方のご参加をお待ちしております! ☆本講座は「①1月18日のみ/②1月25日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①化審法・安衛法、②毒劇法・消防法・化管法・危険物輸送規制等。 | |
| 1月25日 | PFAS規制:総整理と企業の打ち手 ~各国政府の動向、各社の取り組み事例、新素材・水処理・分析技術の世界最新情報~ |
|---|---|
| 株式会社DCTA 畠山 達彦 氏 ・PFAS規制の定義・用途・懸念点から、EU・米国・日本・アジアの最新動向、各社の代替・撤退事例まで総整理 ・新素材、水処理、分析技術、調達リスクを踏まえ、自社の棚卸しと優先順位づけ、実行ロードマップを学ぶ | |
| 1月26日 | 海外(POPs、EU、米国・カナダ、アジア・豪州)における難燃剤規制(臭素系・リン系)の最新動向と今後のスケジュール |
|---|---|
| 講師 オフィス ヴィエイエ シガラ 渋谷孝二 氏 ☆規制要求が益々高まる‘難燃剤規制(臭素系・リン系)’の最新情報2027年版です! ☆主要各国の動きや検討事項をしっかりとカバーした上で、今後の展開と共に整理・解説いたします! | |
| 1月26日 | ISO9001:2026/ISO14001:2026に関わる改正前後の差分比較と最新実務 ~現役ISO審査員かつ行政書士の講師が、ISO9001:2026を主軸に据えて解説~ |
|---|---|
| 講師 行政書士永島マネジメントオフィス 永島洋亮 氏 ☆ISO9001:2026/ISO14001:2026とJIS Q 9001:2026(発行予定)に関わる、 当日までの最新情報を最大限に網羅する形で丁寧に解説いたします! ☆本講座は「①1月26日のみ/②1月27日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①改正前後の差分比較と最新実務、②内部監査員育成。 | |
| 1月26日 | 個品危険物の海上運送に係る規則の概要と実務上の留意点 |
|---|---|
| 一般社団法人日本海事検定協会 金谷涼介氏 ★危険物の海上輸送関連業務に携わる企業の方々、是非ご参加ください | |
| 1月26日 | 各国の主要な製品認証マークの概要と取得実務 ~CE・UL・FCC・CCC・KC・BISを中心に~ |
|---|---|
| 一般社団法人貿易アドバイザー協会 / 有本貿易相談事務所 有本 泰夫 氏 ・各国の主要な製品認証マークについて、CE・UL・FCC・CCC・KC・BISを中心に対象製品、所管機関、適合基準、表示要件を整理 ・海外展開時の出荷可否と市場参入を左右する認証取得プロセスの基礎を学ぶ | |
| 1月26日 | 自動車・建機・化学品商社の経験から説く 製品含有化学物質調査を“完結まで導く”ための実務設計と進め方【実践編】 ~「回答回収が滞る」……RoHS、REACH、POPs等の具体的な法令対応におけるケースで学ぶ、調査停滞への実践対応と、生成AIを使った法規情報の調べ方・確かめ方~ |
|---|---|
| 株式会社タダノ 品質安全総務部 松丸 豊 氏 ・製品含有化学物質調査:回答回収・停滞打開・収束判断まで完結へ導く実務設計を解説。 ・RoHS、REACH、POPs等のケースを通じ、依頼側・回答側双方の視点と生成AIによる法規情報確認の要点を学ぶ。 | |
| 1月26日 | 遺伝子組換え実験に関わる規制・申請・認可のポイント ~カルタヘナ法、拡散防止措置、安衛法(実験室の安全衛生)、毒劇法/消防法/廃棄物処理法等(化学物質・廃棄物の管理)~ |
|---|---|
| 九州大学 片倉 喜範 氏 ・遺伝子組換え実験に関わるカルタヘナ法、拡散防止措置、実験計画書、申請・認可の要点を整理 ・実験室の安全衛生、化学物質・廃棄物管理、サンプル授受・技術移転まで、企業実務で必要な関連法令対応を学ぶ | |
| 1月27日 | 1日速習!初学者のための「TSCA(米国有害物質規制法)」ビギナーズセミナー2027 |
|---|---|
| 講師 公立大学法人 福岡女子大学 辻信一 氏 ☆米国化学物質規制の仕組みや考え方、沿革や背景を踏まえて解説します! ☆基礎のキソを丁寧に網羅・紹介する3時間集中講座。是非、この機会をご活用ください! | |
| 1月27日 | ISO9001:2026/ISO14001:2026内部監査員育成講座 ~改正後の要求事項を盛り込んだ、最新版実践ノウハウ~ |
|---|---|
| 講師 行政書士永島マネジメントオフィス 永島洋亮 氏 ☆監査計画書/監査チェックリスト/監査報告書/マネジメントレビューへの記載内容に至るまで! ☆チェックリスト作成や指摘文の書き方等の実践ワークも交えて、実際の帳票に沿う形で解説いたします! ☆本講座は「①1月26日のみ/②1月27日のみ/両日参加」のご選択が可能です。 ①改正前後の差分比較と最新実務、②内部監査員育成。 | |
| 1月28日 | 航空による危険物輸送に関わる規則について |
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| 一般社団法人 航空危険物安全輸送協会 久保山潔先生 ★規則体系から危険物の分類/容器・包装/ラベリングまで2027年に改定された主要な点を含め、危険物輸送全体を俯瞰して解説します。 | |
| 1月28日 | 紛争鉱物調査の進め方 ~実務担当者が押さえておきたいポイントとケーススタディ~ |
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| 愛工サステナビリティ株式会社 佐々木 学 氏 ・紛争鉱物調査の目的と実務担当者の役割、Scope設定、CMRT・EMRTの読み方、サプライヤー回答の回収・確認方法を整理 ・未回答、古い様式、RMI未掲載など実務で起こる課題への対応をケーススタディで学ぶ | |
過去開催したセミナー例
- 化審法の申請手続・手順とその対応実務~新規化学物質登録を中心に~
- 改正労働安全衛生法による最新の法規制に即した化学物質/リスクアセスメント
- 日本における化学物質規制の理解~化審法/化管法/安衛法/毒劇法/消防法~
- 製品含有化学物質(CiP)担当者の実務とchemSHERPA
- SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)
- 化学物質管理法規制短期集中セミナー-日欧米の化学物質規制/GHS/SDS作成-
- 危険物輸送に関する国連勧告(UNRTDG)の基礎
- 航空による危険物輸送に関わる規制の概要と危険物輸送業務の基本的理解
- EU RoHS指令、REACH・CLP規則の基礎と最近の動向
- 成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
- CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN IEC 63000:2018(旧EN 50581)に基づく技術文書作成ノウハウ
- PFOS/PFOA/PFHxSなど有機フッ素化合物の最新規制動向
- EUサーキュラー・エコノミーと関連化学物質管理・国際標準化の最新動向
- 欧州電池規則案の最新動向とそのポイント
- 日本企業を直撃,新しいEU製品規制の動き
- 米国向けGHS(HCS)準拠SDS・ラベル作成とTSCA改正法、州法プロポジション65への対応
- 中国危険化学品/新化学物質管理における最新規制動向と対応実務
- 台湾の新/既存化学物質規制の要求事項と具体的対応~現地最新情報を踏まえ~
- 世界の化学物質規制入門~REACH/RoHS等主要法令を中心に動向・改訂ポイントを概括する~
- 日本の改正食品衛生法の動向と欧州・米国・中国の食品容器・包装法規制
- 包装材関連の海外化学物質管理法規制最新動向とそのポイント
- 医薬品包装・医療機器包装の日欧米三極法規制の動向と実務上のポイント
- ハラールを巡る近年の実情とハラール認証取得方法
- 国内外の化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
- 化学物質・環境規制ワークショップ 全6回(日本、東南アジア・インド・オセアニア、韓国、中国、米国、欧州)
※こちらへ記載したもの以外にも、情報機構では様々なテーマのセミナー・書籍・eラーニングを企画しています。 新規企画・再開催などのご要望は「商品企画リクエスト」ページまでお寄せください!


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