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化学物質情報局は国内外の最新情報をいち早くご提供いたします。
化学物質管理の第一人者によるセミナー・コラムなど是非ご活用ください

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  セミナー  7月   8月   9月 

トピックス 等

 雑誌「月刊 化学物質管理」2016年8月創刊!



化学物質・環境規制ワークショップ2016 第5期 【特 別セミナー】
4月20日
 
第1回 『日本と海外のGHS最新動向』
5月11日
 
第2回 『中国における化学物質規制の最新トピック 』
6月28日
 
第3回 『北米・中南米における化学物質規制の最新トピック』
7月29日
 
第4回 『韓国・台湾における化学物質規制の最新トピック』
8月19日
 
第5回 『東南アジアにおける化学物質規制とサプライチェーン管理』
9月2日
 
第6回 『欧州および世界の化学物質規制、最新トピック』


NEW
欧州化学物質法規制最新動向
★改訂・更新が数多い欧州化学物質法規制(REACH/CLP/関連欧州法規制)につき
 改訂状況・更新状況・関連情報をお知らせします!

最新更新情報
・2016年7月21日 CLP規則を修正する第9次ATPの公布


セミナー・通信教育


【2016年7月】
7月25日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

7月26日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

7月26日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★翌日、「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」セミナーも開催します!

7月27日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★前日、「食品・化粧品包装の国内外法規制」セミナーも開催します!

7月27日
ペットフードビジネス 入門セミナー
<市場調査から開発〜製造〜販売までをポイント解説>

講師に、ペットフード・テクノリサーチ合同会社/代表の藤井立哉先生をお招きします。
本セミナーは、ペットフードに関するビジネス全般を網羅し、各事業者が注意すべき重要ポイントを解説します。

7月29日
韓国・台湾における化学物質規制の最新トピック 【化学物質ワークショップ】
第1部 「台湾における化学物質規制の動向とその対応」
   産業環境管理協会 遠侯蓉 先生
第2部 「韓国における化学物質規制の動向とその対応」
   LSIメ ディエンス 朴敬兒 先生



【2016年8月】
8月1日
労働者が化学物質の危険性と有害性を理解するためのSDSの読み方
●講師:化学物質評価研究機構 北村公義 先生
SDS入門セミナー
まずはSDSを読めるように。「危険性」「有害性」をきちんと理解できるように。

8月2日
改正安衛法に関するリスクアセスメントの基礎
〜厚生労働省による2つのツールの使い方をマスターします〜
@危険性リスクアセスメントの実施のための
「リスクアセスメントのためのスクリーニング支援ツール」
A有害性リスクアセスメント実施のための
「リスクアセスメントのための実施支援ツール」

●講師:化学物質評価研究機構 北村公義 先生
改正安衛法によって、いよいよリスクアセスメントの義務化がはじまりました。
本講座では、「危険性と有害性」、2つの側面からリスクアセスメントを解説します。
厚労省の2つのツール(危険性、有害性)の使い方もマスターできます。

8月4日
『 新 中国版RoHS及びその最新動向と対応 』
いよいよ動き出した中国版RoHS2、現地の動向に明るい董培先生によるタイムリーなセミナーです。最新の情報、具体的な対応策を解説します。

8月19日
東南アジアにおける化学物質規制とサプライチェーン管理
【化学物質ワークショップ】

第1部「東南アジアにおける化学品関連規制の動向とその対応」
第2部「東南アジアにおける製品含有化学物質管理とサプライチェーン管理」

8月22日
医薬品の環境リスク評価の基礎と関連ガイドライン
本セミナーでは、厚生労働省から通知された「新医薬品開発における環境影響評価に関するガイダンス」に関して、環境影響評価手法の概念をわかりやすく解説します。

8月29日
基礎から学べる!SDSの読み方・使い方のポイント
〜化学物質規制の入門知識から、押さえておきたいSDSの勘所まで〜

講師:日本ケミカルデータベース株式会社 北村 卓 先生

★SDSの読み方・使い方に焦点をあてたセミナー!化学物質を購入・使用する側にも管理が強く求められる昨今の要求にも対応しています。
★法規・SDSの概要から、作成手順から見るSDSの読み方・活用法、危険有害性(ハザード)の理解、義務化されたリスクアセスメントへの対応に至るまで徹底解説!

8月30日
研究・製造部門におけるリスクマネジメントに基づいた情報管理システムの構築と運用にむけて
〜コンプライアンスと効率化の両立を目指す身の丈に応じた体制づくり〜

研究、生産現場における最新の研究情報管理体制の事例から解説!
製造管理や特許対策における国内や欧米での動向とは?
化学物質のリスクに対する行政側の対応方針と自社で準備すべき環境とは?

8月31日
韓国・台湾の化学物質法規制
講師:さがみ化学物質管理株式会社 林宏先生

○韓国・台湾と関わりがある企業には欠かせない、化学物質の法規性について講義後すぐ実務に使えるレベルで解説いたします!

8月開講
通信教育講座
3か月で丸ごとわかる! 製品含有化学物質管理
〜化学物質管理の仕組み・対応法規制・情報検索から関連ツールまですべてを理解〜
<URL集データ付>


【2016年9月】
9月2日
『欧州および世界の化学物質規制、最新トピック』【化学物質ワークショップ】
欧州化学物質規制〜REACH・CLP規制の概要と最近のトピックス〜 〜化学物質管理2016〜2017世界のトピック〜

9月8日
新しい排水管理手法・日本版WETの概要・法制度・最新動向と対応策
講師:国立環境研究所・鑪迫典久先生

【日本版WET】法制度の最新動向を把握する!
試験法のガイドラインは? 実施企業の声は? 商機は?

9月12日
化粧品の広告に関する法的規制のポイント
〜薬機法・景表法の観点から〜

講師に二重橋法律事務所・弁護士の村松亮先生をお招きします。
化粧品の広告規制上、主に問題となる薬機法・景表法について、実例をもとに規制の概要をわかりやすく解説します。

9月14日
これだけは押えたい!国内化学物質関連法規制のポイントの理解
−2016年6月改正「労働安全衛生法」の概要と対応を含めて−

★最低限、押えておかなければならない必須知識を習得!
★化審法、安衛法、化管法、毒劇法を中心に!
★グレーゾーン解決のコツとは?

9月15日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

9月16日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

9月27日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

9月28日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)

★表示およびSDSの提供が必要な640物質についてリスクアセスメントが義務化されました。
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★新リスクアセスメント指針を理解し、演習を通じてリスクアセスメントが実施できることを目指します。


【2016年10月】
10月14日
日本の化学物質法規制の概要とポイント
〜化審法および安衛法・毒劇法などの対応と実務〜【大阪開催】

講師:合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生
 ※元・化学物質評価研究機構

★ご要望にお応えし大阪開催!難解で複雑な国内の化学物質を徹底解説。
★化審法を中心に安衛法、毒劇法、PRTR法、覚醒剤取締法、麻向法、化学兵器禁止法など、国内の様々な法令を取り上げます!

10月19日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交えて1日速習!〜

講師:河田 研 先生 ※元・富士フイルム株式会社

★「実例が多くわかりやすい」とご好評の声多数!
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。
 各国の製品含有化学物質法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

10月24日
リスクアセスメントの進め方
講師:日本労働安全衛生コンサルタント会 山口 忠重 先生

○「法令が施行されたのは知っているけどリスクアセスメントって具体的にどうすればいいの?」という悩みを解決します。
○実務経験豊富な講師がSDSの読み方や指針の概要、方法ごとの進め方をかみ砕いて説明する一日速習セミナー!

過去に開催されたセミナー

2016年

7月11日
海外各国及び国内のGHS・SDS・ラベル制度の特徴比較と対応のポイント
(日本・EU・米国・中国・韓国・台湾)
★国内をはじめ、EU・米国・中国・韓国・台湾等各国の、関連する法令やSDS作成時の留意点まで!

7月8日
今からでも間に合う化学物質のリスクアセスメント
〜考え方と具体策〜
■講師:日本労働安全衛生コンサルタント会 前理事 /化学物質アドバイザー 北山 勉 先生

【リスクアセスメント義務化】への対応は万全ですか?
 「何を? どこまでやれば……?」  その方法で要件を満たせますか?

7月6日
欧州CLP規則と米国HCSに対応した分類基準とSDS・ラベル作成
★欧州CLP規則・米国HCSの要求事項と日本GHSを含めた対比・相違点とは?
★SDS・ラベル作成ポイントと留意点とは?

6月28日
米国および周辺国における化学物質規制の動向とその対応【化学物質ワークショップ】
第1部「米国及び周辺国におけるGHSの導入状況」
第2部「米国の化学物質関連法規制 最新動向と企業の対応」
〜TSCAの改訂進捗状況、カリフォルニアなど州法の動き〜

6月16日
実践 SDS・ラベル作成 【演習付】
 化学物質サプライチェーンは素材、調剤、部品から製品に至るまで国内の範囲で済むものは殆どありません。 日本の強みは最終製品を支える付加価値のある素材、調剤の開発、供給であり、多面的な付加価値が今後日本を推進する力となります。 このような化学物質を取巻く環境の中、グローバルスタンダードに適合した化学物質供給のためにGHS対応のSDSを提供することは当然の要求です。 
日本では、三法律が定めた物質がSDSの提供を法的に要求されていますが、何れかのGHS項目で区分が付く物質、調剤は全てSDSを提供することが現在の世界標準です。 この講座では混合物のGHS分類、国連番号、品名の付け方などを含め、全ての化学物質に最適なSDSとラベルを作成する手法を具体的な事例演習を多く取り入れ、即実践にお役立ちする講座をご提供します。

6月9日
日本の化学物質法規制
新規化学物質?特定?既存?一般化学物質?
随時変更されながら複雑に絡まる国内法規制
わかりやすく詳細に解説します!

6月3日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識と
EN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
改正された低電圧指令,EMC指令統合技術文書にも対応できます。技術文書や適合宣言書のサンプルを用いて記載内容,留意点を解説!

5月31日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

5月30日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

5月25日
化学物質の安全データシート(SDS)作成実務
〜ミニ演習でGHS分類とSDS作成を理解する〜
★SDS作成とリスクアセスメントへの活用!
★合理的なラベルの作成法についても言及します。
★グレーゾーン解決のコツも得られます。
★演習もやります!

5月24日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと1週間で、ラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント指針を理解し、演習を通じてリスクアセスメントが実施できることを目指します。

5月23日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

5月18日
食品包装材料・容器のハラール化実務
〜樹脂・フィルム包材メーカー向けセミナー〜
・講師:NPO法人日本ハラール協会 理事 伊藤 健 先生

パッケージや容器の『ハラール化』はお済みですか?
【樹脂・フィルム包材メーカー】向けセミナー!

5月17日
知っておきたい
抗菌剤・抗ウイルス剤・防カビ剤等各種機能性添加剤の基礎知識
〜種類・特徴、加工技術と使い方、評価法、市場・規制動向まで〜
★最近のトピックスをふまえ、サンプル見本や簡単なデモなどを交えわかりやすく解説します。

5月11日
中国における化学物質規制の最新トピック
 「中国における食品接触材料関連国家標準の動向とその対応」
   塩ビ食品衛生協議会 石動正和 様
 「中国における化学物質規制の動向とその対応」
   ハニカムテクノリサーチ株式会社 陳梅官 様

4月22日
これだけは押えたい!国内化学物質関連法規制のポイントの理解
−2016年6月改正「労働安全衛生法」の概要と対応法含めて−
★最低限、押えておかなければならない必須知識を習得!
★化審法、安衛法、化管法、毒劇法を中心に!

4月22日
『 化学物質のリスクアセスメント・コントロールバンディングの基礎知識 』
大阪開催 PC演習つき
大阪開催セミナー
 義務化によって求められる必須のポイントをマスターします
  「これで大丈夫かな?」と、対応に不安のある方は是非ご参加ください。
  「何をすればいいの?」と、実はまだ取り掛かっていない方にも平易に解説します!!

4月21日
<化学物質リスクアセスメント実施へ向けて>
『 SDSの読み方入門 』
〜GHS・化学物質法規の入門知識から、SDSのチェックポイント、リスクアセスメントへのつなぎ方まで〜
<2016年6月からの義務化へ対応>
化学物質リスクアセスメントにおいて最も大切な「SDS読み方」を、これまでSDSに馴染みのなかった初級者・入門者の目線で、分りやすく・じっくりと解説します!!

4月19日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴とGHS採用スケジュール
1.標準的なSDS・ラベルの内容とそれがどのように作成されているかを理解していただきます。
2.SDS・ラベルのそれぞれの項目で、各国独自の規則があることを理解していただき、その内容を説明させていただきます。
3.世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます。また、受講者の業務上の疑問に対しても、事前質問を募集し、可能な限り質疑応答で対応したい。

4月15日
国内SDS作成の最新情報と作成の実際(演習付)
本講座は、今からSDS作成をしようとする方、作成し始めて間もない方、並びにSDS作成を今一度学び直したい方を対象とします。まずSDSの基礎を体系的に押さえ、混合物のGHS分類や情報収集について学び、次にSDSの作成手順を理解します。
最後に、初心者が混乱しやすい点をピックアップし、演習で確認します。また、GHS改訂6版や今年6月1日施行の改正安衛法などの最新情報も盛り込み、SDS作成者としてどのように対応するか要点を説明いたします。

3月25日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

3月24日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

3月23日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと2か月程の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント新指針説明とともに、演習を通じリスクアセスメント手法を学ぶ!

3月22日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

3月16日
<国内・海外諸国における>
GHS・SDSの基礎・最新動向と対応実務
★1日で学ぶ速習セミナー!
 今後、最新の規制・改訂情報を得るための方策や、混合物分類・SDSの作成法についても演習を通じ学べます。

3月10日
アジア各国(中国、韓国、台湾、ASEAN、日本)の化粧品成分規制と留意点
日本、中国、韓国、台湾、ASEANにおける化粧品成分規制を比較解説
自社の化粧品はその処方で輸出可能なのか?
その海外製品は日本で認められている成分で作られ問題がなく輸入できるのか?

3月7日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?
 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

3月4日
化学物質リスクアセスメントの方法と具体策
■講師:化学物質アドバイザー 北山 勉 先生
 ※2013年7月末まで某大手高分子化学メーカーにて、労働安全衛生、SDS関連業務に従事

★本年6月施行開始:“義務化”への対応はお済みですか!?

2月26日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識と
EN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
改正された低電圧指令,EMC指令統合技術文書にも対応できます。技術文書や適合宣言書のサンプルを用いて記載内容,留意点を解説!

2月26日
化学物質のリスクアセスメント・コントロールバンディングとSDSの活用-PC演習付-
本講座では、労働安全衛生法の改正内容(化学物質管理関連)および新指針で紹介されているコントロールバンディングについて解説します。また、リスクアセスメントに必要な、SDS・ラベルの読み方についても説明いたします。さらに、コントロールバンディングをもとに開発されたケムウォッチCobra(コントロールバンディングリスクアセスメント)ツールを使用したリスクアセスメントの手法を紹介し、演習を通じて理解を深めていただきます。初任者の方も、現場でのリスクアセスメントが進めるための基礎力を身に付けることが出来ます。

2月24日
CLP規則の徹底理解
★CLP規則に対応したラベル・SDS作成のポイント・留意点を解説!
★REACH-ITを含めた分類・表示の届出実務とは!

2月23日
世界の化学物質法規制の概要・ポイントと具体的対応
〜RoHS、REACHほか重要な製品含有化学物質法規制のポイントと対応方法を1日速習!〜【名古屋開催】
●講師:河田 研 先生(元・富士フイルム株式会社)
★ご好評の声多数のセミナーを名古屋で開催!
★相次ぐ改正と共に、複雑化していく世界の化学物質規制を網羅的・包括的に掴む。
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国の法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

2月22日
ASEAN諸国の化学物質管理の展望と対応のポイント
★ASEAN各国の法規制・GHS対応のポイント(今後の見通し含め)とは!

2月22日
<1日で網羅的に掴む!>国内化学物質法規制の概要とポイント【名古屋開催】
●講師:日本ケミカルデータベース株式会社 河瀬 惠信 先生
【毎回大好評のセミナーを名古屋でも開催!】
★各法令の概要や法令間の関係、共通規制を最新情報を交え体系的・横断的に解説。複雑で難解な国内の化学物質法規制を、網羅的にご理解頂く事を目指します。

2月22日
国内外における食品包装規制の最新動向
〜欧州プラスチック規則(PIM)、米国容器包装法規について〜
講師に、紙製容器包装リサイクル推進協議会・藤井均先生(元)大日本印刷をお招きします。日本、欧州、米国の容器包装規制、安全性試験・評価を一日で学ぶ!欧州プラスチック規則(PIM)も分かり易く解説します。

2月19日
樹脂材料の難燃化技術
〜難燃剤の基礎と難燃化のメカニズム〜

2月19日
混合物のGHS分類とSDS・ラベル作成マスター
適切なGHS分類とSDSを作成するための全てをマスターできるよう、事例・演習を交えた講座を展開します。

2月15日
ペロブスカイト太陽電池の最新技術動向
開発競争が加速!有機系太陽電池の開発現状とペロブスカイト太陽電池を詳解!

1月28日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと4か月程の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント新指針説明とともに、演習を通じリスクアセスメント手法を学ぶ!

1月27日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

1月27日
『食品・容器包装材料の法規制』
〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師に塩ビ食品衛生協議会/石動正和先生をお招きします。海外の動きにより日本国内においても法整備と企業対応の必要性が増しています。本セミナーでは、海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介し、企業が必要とする対応を明らかにします。

1月25日
製品含有化学物質規制・管理の具体的方法とノウハウ<初級者からの実務徹底理解講座>
「セミナー内容に大変満足」「大変よく理解できた」「参考HP集活用します」等毎回大好評の講師が製品含有化学物質の実務を幅広く初級者からしっかり理解できるよう解説します!!化学物質規制概要・製品含有化学物質管理の流れと作業をしっかり理解!
情報収集に活用できる参考ホームページ集付き!
chemSHERPA 、IMDS他最新動向にもしっかり対応

1月20日
化審法の申請手続・手順とその対応実務
〜新規化学物質登録を中心として〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで!
 化審法届出申請時に直面する問題点について、各種ケーススタディを交え、具体的に解説します。

1月20日
初めてのTSCA(超入門セミナー)
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

2015年

12月21日
包装材料における法規制の国内外の最新動向と対応のポイント
日本のPL制度化の新方針及び国内外における食品包装規制の最新動向

12月18日
化審法を中心とした、国内化学物質規制の概要と対応のポイント
●講師:合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生※元・化学物質評価研究機構
★特に重要な化審法を中心に、安衛法、毒劇法、PRTR法など国内化学物質規制の概要を1日で掴む!
 ・化審法における、新規化学物質の事前審査や必要な試験、既存化学物質の管理制度
 ・安衛法における、新規化学物質事前審査制度、化審法との比較など。知っておくべき知識を徹底解説!

12月16日
『 中国における貿易管理・通関制度 』入門
〜基本知識から、現在の動向、日本企業の対応まで〜
中国ならではの「貿易」「通関」について、基本から実際までを解説
日本との相違を理解することで、企業としてのよりよい対応が見えてくる
危険化学品事故、経済情勢などタイムリーな話題にも言及します!!

12月15日
『 化学物質のリスクアセスメント・コントロールバンディングの基礎知識 』PC演習つき
改正・安衛法に対応して、何をしなければならないか?初級者の方にも安心の基礎講座です

12月11日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴
世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます

12月10日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

12月9日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

12月4日
混合物のラベル・SDS作成入門
ラベル表示、SDSを実際に作成する際に悩む点を解決!最低限記載すべき内容、推奨される内容を実例をもとに解説します。

11月27日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと半年程の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント新指針説明とともに、演習を通じリスクアセスメント手法を学ぶ!

11月26日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

11月24日
<国内法を中心とした>はじめての化学物質法規制
〜全体像・動向及び様々な各種規制の概要・相関把握〜
★一般的には化学関連法規と呼ばれていないものでも、実は直接・間接的に関わりのある法規も!
 化審法・安衛法等の主要な法規からそれら様々な関連法規まで網羅。
 煩雑・膨大で理解の難しい化学法規制の全体像を、ポイントを押さえてわかりやすく把握できます。

11月17日
ストーリーで学ぶREACH入門
〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
ストーリーからシミュレーションすることで、御社はそもそも対応する必要があるのか、ないのか?
必要なら何を対応する必要があるのか?
どの様なリスク・可能性を想定しながら業務を進めるべきか分かります。

11月16日
ストーリーで学ぶRoHS入門
〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
ストーリーからシミュレーションすることで、御社はそもそも対応する必要があるのか、ないのか?
必要なら何を対応する必要があるのか?
どの様なリスク・可能性を想定しながら業務を進めるべきか分かります。

11月13日
化学物質の安全データシート(SDS)作成実務
〜ミニ演習でGHS分類とSDS作成を理解する〜
★SDS作成とリスクアセスメントへの活用!
★2015年7月公表のリスクアセスメント実施指針案や改正労働安全衛生法に基づいた合理的なラベルの作成法についても言及します。
★演習もやります!

11月4日
労働者へのリスク低減に向けた
化学物質リスクアセスメントの支援ツール
化学物質リスクアセスメント、コントロールバンディング、CB、TRA、ART、SWEEs

★数理モデルは、どのようにやるのか?
★初期評価から高次評価まで使えるツールは?

10月23日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
EN50581を読んでも何を行えばよいか、何を作成すればよいか分からない方へ。技術文書のサンプルを用いて記載内容、留意点を解説!

10月22日
<基礎知識から実務のポイントまで>
『 GHSとSDS作成 』入門コース−関連法規の動向、外国向けSDSとの比較を踏まえて−
<初級者の方を意識して、深堀よりも、基礎固めを目的としたセミナーです>
・全体のイメージをつかむ ⇒ GHSと関連法規の必須知識
・実務のポイントを学ぶ ⇒ 分類、ラベル表示、SDS作成の手順、各項目での注意点
・海外対応への応用も ⇒ 海外SDS作成の参考情報

10月20日
ASEAN/アジア 最新化学物質規制セミナー
本講座では、EU等に比べ、比較的情報が少ないアジア主要国の化学物質関連法規制について、その概要および最近の動きについて整理するとともに、皆様の関心が高いEUのREACH規則やCLP規則、RoHS指令などとの主要な違い等をご紹介し、アジアの化学物質関連法規制の全体像や特徴についてご紹介します。

10月14日
米国向けGHS対応ラベル・SDS作成
★米国向けのラベル・SDSの作成におけるポイントとは?
★米国と日欧およびその他国との比較と差異とは?最新情報をもとに解説!

10月13日
世界の化学物質法規制の概要・ポイントと具体的対応
〜RoHS、REACHほか重要な製品含有化学物質法規制のポイントと対応方法を1日速習!〜
講師:河田 研 先生

★「実例が多くわかりやすい」とご好評の声多数!
★相次ぐ改正と共に、複雑化していく世界の化学物質規制を網羅的・包括的に掴む。
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国の法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

10月13日
機能性表示食品の可能性と活用方法〜最新動向からビジネスチャンス・展望など。事例も交えて学ぶ〜
●講師:株式会社グローバルニュートリショングループ 武田 猛 先生

★機能性表示食品制度がスタートして半年。実際に制度を走らせて見えてきた事とは!?
★本セミナーでは、基礎から現在の届出情報、今後の市場予測、機能性表示の活用方法、課題や展望など。様々な事例も交え最新動向を徹底解説します!

10月9日
国内化学物質法規制の徹底理解
★化学物質管理の国内主要法規制、および環境関連法令、保安防災関連法令等を、1日でおおよそ理解することを目的としたセミナーです。

10月8日
中国における化学物質規制最新動向
中国における化学物質規制の法体系を簡単に説明する上で、新規化学物質申告登録に関するガイドラインの改定、危険化学品目録の整備に関する最新動向を重点として紹介する。

9月30日
新しい排水管理手法・日本版WETの概要・法制度・最新動向と対応策
・講師:国立環境研究所 鑪迫 典久 先生

★環境法規制、環境管理担当者の皆さまへ
 環境省の進捗状況は? 実施企業の取り組み状況は?

9月29日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと9か月程の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント演習付き!(ILOコントロールバンディング、JISHA-OHRDC方式)

9月28日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

9月24日
ハラールの概要とハラール樹脂・フィルムの製造開発指針
〜樹脂材料、包材メーカー向けセミナー〜
・講師:(株)フードテクニカル・ラボ 伊藤 健 先生

★樹脂材料・包材メーカーが知っておくべき「ハラール」対応策!
NPO法人日本ハラール協会の専門家が解説!

9月14日
混合物のGHSラベル・SDS作成実務
GHSラベル・SDS作成の初任者にも、何をどの様にすれば良いか分かるよう具体的に作成方法を解説いたします。

9月11日
化学物質のリスクアセスメント
〜健康有害性及び爆発火災の危険性のリスクアセスメントについて〜
・講師:化学物質アドバイザー 北山 勉 先生
*2013年7月末まで:某大手高分子化学メーカーにて、労働安全衛生、SDS関連業務に従事

★リスクアセスメント義務化への対応はお済みですか?
 考え方から手順、方法、進め方までを易しく解説します!

9月10日
中国、韓国、台湾の化学品法規制及びアジア各国のSDS・ラベル
〜その最新動向、GHS及び通関トラブルへの対応等〜
★相次ぐ制定・改訂により、ラベル・SDSの見直しなど関連企業にとって影響は避けられない!どのように対応したら良いのか?各国のGHS導入状況は?トラブル回避に向けたポイントとは?
★新たな動きや課題など、最新動向を反映致します!

9月4日
欧州における化学物質規制の最新トピック【化学物質ワークショップ2015】
「欧州化学物質規制
〜REACH・CLP規制の概要と最近のトピックス〜」
三菱化学 原田 靖之 先生
「欧州RoHSと関連規格の状況」
日立製作所 市川芳明 先生

8月31日
<1日で網羅的に掴む!>国内化学物質法規制の概要とポイント
●講師:日本ケミカルデータベース株式会社 河瀬 惠信 先生

★毎回大好評!今回は時間を延長し、より詳細に解説します。
★本セミナーでは、各法令の概要や法令間の関係、共通規制を体系的・横断的に解説。複雑で難解な国内の化学物質法規制を、網羅的にご理解頂く事を目指します。

8月25日
CLP規則の徹底理解
★CLP規則に対応したラベル・SDS作成のポイント・留意点を解説!
★REACH-ITを含めた分類・表示の届出実務とは!

8月25日
分かり易い食品添加物規制
〜背景知識から、国際規格(GSFA)、各国の規制動向まで〜

8月24日
食品用容器包装・原材料の安全性と法規制
安全性と法規制、どう対応すればいいのか?
基本から最近の動向まで、順を追って具体的に解説します!

8月19日
『国内外の製品含有化学物質規制とサプライチェーン管理』【化学物質規制ワークショップ2015】
「製品含有化学物質管理におけるサプライチェーンと情報伝達スキーム」
 みずほ情報総研 菅谷隆夫 先生
「国内外の製品含有化学物質規制の動向と対応のポイント」
 藤倉 地頭園茂 先生

8月18日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

8月17日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

7月30日
東南アジアにおける化学物質規制 【化学物質・環境規制ワークショップ】
・第1部 「タイ国を中心とした化学物質規制の動向と企業の対応」
・第2部 「東南アジアにおける化学物質規制の最新動向」

7月28日
<化学物質法規制関係者のための>改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと1年弱の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント演習付き!(ILOコントロールバンディング、JISHA-OHRDC方式)

7月27日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

7月22日
ストーリーで学ぶREACH入門〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
ストーリーからシミュレーションすることで、御社はそもそも対応する必要があるのか、ないのか?
必要なら何を対応する必要があるのか?
どの様なリスク・可能性を想定しながら業務を進めるべきか分かります。

7月22日
はじめて学ぶ「食品の新たな機能性表示」:制度の概要・動向と商機
・講師:大阪大谷大学・坂崎文俊先生

★制度を理解し、商機を見いだす!
「申請方法・許可までの流れは?」「申請に必要な情報は?」
「システマティックレビュー、メタアナリシスは?」
「講演当日までに認可された機能性表示食品の動向は?」

7月21日
ストーリーで学ぶRoHS入門〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
ストーリーからシミュレーションすることで、御社はそもそも対応する必要があるのか、ないのか?
必要なら何を対応する必要があるのか?
どの様なリスク・可能性を想定しながら業務を進めるべきか分かります。

7月15日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?
 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

7月8日
<今さら聞けない:超入門>世界の化学物質法規制の理解と押さえておくべきポイント〜変わる化学物質規制の動向と企業対応の進め方〜
★改正が相次ぐ世界及び国内の化学物質法規制の最新事情と全体像を一日で完全把握!

6月25日
韓国化学物質法規制セミナー=化評法(K-REACH),化管法の解説とその対応=
●日本ケミカルデータベース株式会社 伊藤 眞至 先生
★刻々と状況の変わる「韓国の化学物質法規制」の最新情報と具体的対応を1日速習!

6月19日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
CEマーキング等の取得のための技術文書に何を書いておけばよいのか?

6月19日
化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法 【2015年 最新版!】
化学物質管理は国内外問わず強化される方向にあり、また、国際的な整合性の確保が求められている。本講座では、目まぐるしく変化する国内外の化学物質規制の動向及び法規制情報の調査・入手方法について丁寧に解説する。

6月18日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

6月17日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

6月16日
化学物質の安全データシート(SDS)作成実務〜ミニ演習でGHS分類とSDS作成を理解する〜
★SDS作成とリスクアセスメントへの活用!
★演習もやります!

6月15日
国内外における食品包装規制の最新動向〜欧州プラスチック規則(PIM)、米国容器包装法規について〜
欧州プラスチック規則(PIM)を分かり易く解説!日本、欧州、米国の容器包装規制、安全性試験・評価を一日で学ぶ。

6月12日
乾燥ノウハウ−効率化へのポイント、トラブル解決へのヒント−
★乾燥技術のノウハウを盗め!

6月12日
米国及び周辺国における化学物質規制の動向とその対応 【化学物質・環境規制ワークショップ】
第1部 「米国HCS、および北中米におけるGHSの状況とその対応」
第2部 「 米国における化学品規制及び懸念化学物質を含有する製品の規制のコンプライアンスおよび違反の是正措置 」(カナダの化学品輸入規制も含めて)

6月12日
包装材料における法規制の国際的最新動向
国内外のトピックスと企業の対応

6月8日、9日
高薬理活性医薬品製造設備における封じ込め・洗浄〜入門から応用まで
封じ込め及び洗浄について、基礎から応用まで2日間速習!
毎回ご要望に挙がる、ラボ・研究段階の封じ込めについても詳しく説明します!

5月28日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

5月29日
<化学物質法規制関係者のための>改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと1年の間にラベル表示義務のある138物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント演習付き!(ILOコントロールバンディング、JISHA-OHRDC方式)

5月20日
食品容器包装・原材料の法規制動向と安全性評価
★PIM等欧州・米国・中国等々、国内外の法規制の最新情報を提供!企業が取るべき対応についても解説します!

5月19日
化学物質管理・規制の基礎知識とリスクアセスメント
★企業における実際の対応業務を、最近の規制動向をふまえ講義!
 具体的実例・演習等を交え、わかりやすく解説します!

5月13日
『 中国・台湾・韓国における化学物質規制の最新動向 』【化学物質・環境規制ワークショップ2015】
「中国・台湾における化学物質規制の動向とその対応について」
   ハニカム・テクノリサーチ 陳梅官 先生
「韓国における化学物質規制の動向と対応について」
   LSIメディエンス 朴敬兒 先生

4月27日
『GHS動向と国内化学物質法規制』 化学物質・環境規制2015 第1回
■第1部 「国内におけるGHSの動向とその対応」
 三菱化学 鈴木亨 先生
■第2部 「海外におけるGHS最新動向」
 日本ケミカルデータベース 佐野弘 先生

4月22日
初めてのREACH
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

4月22日
米国向けGHS対応ラベル・SDS作成
★期限直前、あと1ヶ月ちょっとです!
 混合物のSDSは、2015年6月1日までにGHS分類結果の記載が必要!
★米国向けのラベル・SDSの作成におけるポイントとはいてGHS対応で何が変わったのか?
★HCSの改訂により、いつまでに何を実施すれば良いのか?
★米国と日欧、中国・韓国・台湾、東南アジア諸国との比較と差異とは?
★最新情報をもとに解説します!

4月21日
初めてのRoHS
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

4月21日
グリーン調達における環境対応・化学物質管理の実際〜企業の具体的対応事例から学ぶ〜
●講師:近藤モノづくり研究所 近藤 學 先生
  ※元・ソニー株式会社

★企業の具体的事例も交えながら、基礎から管理・対応のポイント、トラブル対応など知っておきたい知識を徹底解説!

4月20日
世界の化学物質法規制の概要・ポイントと具体的対応〜RoHS、REACHほか重要な製品含有化学物質法規制の勘所を1日速習!〜
●講師:エコステージ協会 河田 研 先生
※元・富士フイルム

★「実例が多くわかりやすい」と好評の声多数のセミナー再開講します!
★相次ぐ改正と共に、複雑化していく世界の化学物質規制を網羅的に掴む。
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国の法規制の概要から罰則、注意点および具体的対応まで徹底解説!

4月6日
REACH規則(CLP規則含む)と有害物質の基礎
★分類期限(CLP規則に基づく混合物)は、6月1日、あと2ヶ月です!
★REACH規制の「業務上必要な最低限の知識」を短時間で効率的に習得!
★有害物質に関わるCLP規則の要求事項を理解!
★欧州登録や届出方法のポイントも解説!

3月20日
混合物の分類及びSDS・ラベル作成法と対応実務【実習付】
★国内及び海外にも対応するためのSDS入門講座!幅広く網羅・解説します。
★SDSの概論のみではなく、調査しても得られない実務の実態についても言及します。

3月20日
ハラール認証取得とハラールビジネスのポイント・留意点
ハラール認証取得のための準備は?
取得後のビジネス展開プランは?
認証監査の実務を担う日本ハラール協会の専門家が登壇!

3月19日
化学物質管理規則の基礎・動向と情報収集・対応のポイント
★化学物質法規制の共通概念及び、各国の要求事項の差異を理解!
 最近のトピックを交え、最新情報を把握できます。
★改訂情報等、最低限必要な情報を収集することができるようになります。

3月13日
<化学物質法規制関係者のための>改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと1年少々の間にラベル表示義務のある138物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント演習付き!(ILOコントロールバンディング、JISHA-OHRDC方式)

3月12日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★最新法規制を踏まえて!

3月12日
施行直前!
食品の新たな機能性表示制度の徹底理解と企業の対策
●講師:株式会社グローバルニュートリショングループ 武田 猛 先生

【2015年4月より施行予定】
★本セミナーでは、関連する法規制・各種通知・ガイドライン等の解説から、企業としての具体的対策、想定される10のシナリオなど、“いま、知っておくべき”知識を徹底解説します!

3月10日
知っておきたい抗菌剤・防カビ剤等各種機能性添加剤の基礎知識〜種類・特徴、加工技術と使い方、評価法、市場・規制動向まで〜
★最近のトピックスをふまえ、サンプル見本や簡単なデモなどを交えわかりやすく解説します。

3月6日
化審法の申請手続・手順とその対応実務〜新規化学物質登録を中心として〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで!
 化審法届出申請時に直面する問題点について、各種ケーススタディを交え、具体的に解説します。

2月27日
<1日で網羅的に掴む!>国内化学物質法規制の概要とポイント【大阪開催】
●講師:日本ケミカルデータベース株式会社 河瀬 惠信 先生
【ご要望にお応えし大阪開催!】
★本セミナーでは、各法令の概要や法令間の関係、共通規制を体系的・横断的に解説。複雑で難解な国内の化学物質法規制を、網羅的にご理解頂く事を目指します。
「河瀬先生は、法令をしっかりと理解した上で、ご説明されているのでとても分かりやすかった。」
「非常に見やすい資料、明確なご説明で理解が進み有意義な時間だった。」
「社内の別の担当者にも、受講を進めたい」
など毎回ご好評の声を多数頂いているセミナーです!

2月25日
GHS分類の理解〜SDSラベルの作成・活用
本セミナーでは、国連のGHS分類の基礎から、化学物質の危険性・有害性を伝達するツールとしてのSDSやラベルの作成、さらにリスクアセスメントへの活用までをわかりやすく解説いたします。コントロール・バンディング(CB)法については、インターネットを利用した実演も行い理解を深めます。

2月20日
<初級者・チェックしきれない人のための>各国 『 化学物質規制 』 の基本と動向 〜これだけは押さえておきたい必須知識〜
【対象国】
EU、米国(連邦・州法)、カナダ、中国、韓国、台湾、日本、フィリピン、ベトナム、タイ、インド など

2月13日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
CEマーキングやRoHS(II)においてご要望の多い「EN50581及び技術文書の作成方法」について解説!

2月5日
化学物質管理とリスク評価 〜作業者暴露濃度推定−推算モデルと使用事例〜
●講師:花井リスク研究所・花井荘輔氏。
リスク管理のための暴露評価手法を分かり易く解説。

1月30日
ストーリーで学ぶREACH入門 〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
自社製品が、REACHに対応する必要があるのかないのか?の検討から、どの様な手順で考え、対応するのか、ストーリー仕立てで解説するので、自社製品の場合に当てはめて理解する事が出来ます。

1月29日
ストーリーで学ぶRoHS入門〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
自社製品が、RoHSに対応する必要があるのかないのか?の検討から、どの様な手順で考え、対応するのか、ストーリー仕立てで解説するので、自社製品の場合に当てはめて理解する事が出来ます。

1月26日
ハラールの本質:イスラームの基礎知識と「国別」ハラール認証取得のステップ
受講対象者:ハラールに興味を持たれている企業の方々/ハラールそのものを知りたい方、ハラール認証を取得したい方/・食品、医薬品、日用品製造業者 ・その関連企業の製造機械(装置)メーカーの方 ・イスラーム諸国との流通・貿易を行う企業の方 ・観光業界の方、外食・レストラン業界の方

1月21日
<国内法を中心とした>はじめての化学物質法規制〜全体像・動向及び様々な各種規制の概要・相関把握〜
★一般的には化学関連法規と呼ばれていないものでも、実は直接・間接的に関わりのある法規も!
 化審法・安衛法等の主要な法規からそれら様々な関連法規まで網羅。
 煩雑・膨大で理解の難しい化学法規制の全体像を、ポイントを押さえてわかりやすく把握できます。

1月20日
『食品・容器包装材料の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師は、塩ビ食品衛生協議会 常務理事・石動正和 氏。海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介します。企業が必要とする対応をわかりやすく解説!

1月16日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★最新法規制を踏まえて!

1月15日
REACH規則(CLP規則含む)と有害物質の基礎
★REACH規制の「業務上必要な最低限の知識」を短時間で効率的に習得!
★有害物質に関わるCLP規則の要求事項を理解!
★欧州登録や届出方法のポイントも解説!

2014年

12月19日
製品含有化学物質規制・管理への具体的な対応テクニック−最新法令動向から情報収集、サプライチェーン情報伝達のポイントまで−
<初級者から、仕事の効率を上げたい中級者まで>

12月4日
毒性試験の必須知識と実験動物福祉の対応
トキシコロジスト、毒性担当者必聴の教育研修!今後、どのように試験、実験を行うべきか考えていきます!

11月26日
次世代ロボット事業のための法的知識・法的リスク
■講師:弁護士 小林 正啓 先生
ロボット技術が研究室を出て社会と接点を持ちはじめた。介護・交通・生活支援や災害対応ロボットを開発し提供するには、法的リスクを検討しなければならない。本講演では、次世代ロボットが直面する法的リスクを、物理安全、情報安全、行政法規的規制の3タイプに分け解説する。

11月25日
<化学物質法規制関係者のための>改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応
★2年以内にラベル表示義務のある138物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!

11月20日
中国、韓国、台湾の化学品法規制及びアジア各国のSDS・ラベル〜その最新動向、GHS及び通関トラブルへの対応等―
★本年末から制定・改訂が相次ぎ予定されている化学品法規制にどのように対応したら良いのか?
 その最新情報を提供!
★各国のGHS導入状況は?
 GHS対応SDS・ラベル表示の方法とトラブル回避に向けたポイントとは?

11月19日
新しい排水管理手法・日本版WETの概要・法制度・最新動向と企業の準備対応策
■講師:国立環境研究所 鑪迫 典久 先生
環境省が検討中の排水処理手法「日本版WET」。その概要説明と最新の検討進捗状況、予想される課題と今後の展開、事業所側の準備事項と対応策、環境コンサルタントの役割、ビジネスチャンスの可能性などについて詳細にわかりやすく説明します。

11月18日
グリーン調達の最新動向〜製造業の化学物質管理と環境関連法〜
最近の製品含有化学物質に関する法令(RoHS、REACH等)とそれに伴うグリーン調達による管理手法をわかりやすく解説します。

11月17日
<一日完結!>化粧品の処方設計入門
化粧品の処方開発初任者・初心者の方、研究員やOEMが組上げた処方の意味を理解したい企画立案部門の方、処方例の開発が必要な原料メーカーの方々は是非ご参加下さい。
化粧品(化粧水・乳液・クリーム)の処方設計に必要な基礎知識からよくあるトラブルQ&Aまで、わかりやすく解説します。

11月11日
インドネシアにおけるハラールの考え方と日本企業の対応指針・ハラール認証取得方法
■講師:東京工業大学 阿良田麻里子 先生
世界最大のムスリム人口を擁するインドネシア。そのムスリムにとってハラールとは、どのようなものなのか。基礎的な定義から、一般消費者の認識や食行動、LPPOM-MUIの認証基準や手続き、食品表示のポイントなどを総合的に解説する。

11月7日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務【大阪開催】
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?
 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

11月7日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★2014年7月の労働安全衛生法の改正、GHS,JISなど最新動向を踏まえて!

11月6日
米国向けGHS対応ラベル・SDS作成
★混合物のSDSは、2015年6月1日までにGHS分類結果の記載が必要!
★米国向けのラベル・SDSの作成におけるポイントとはいてGHS対応で何が変わったのか?
★HCSの改訂により、いつまでに何を実施すれば良いのか?
★米国と日欧、中国・韓国・台湾、東南アジア諸国との比較と差異とは?
★最新情報をもとに解説します!

11月5日
EU化学品規制の最新情報
【海外講師来日セミナー】
長年の経験を持つ化学品規制のエキスパートを英国より招聘
  欧州の最新動向をもとに、日本企業の取るべき対応を実践的に解説します!

10月27日
化学物質のリスクアセスメントの進め方<初級者でも安心して学べる>演習付き
−改正安衛法の施行に備え て、基礎知識からGHS対応、 リスク見積手法の解説まで−

10月24日
CEマーキング/EN50581対応の技術文書作成ノウハウ<大阪>
好評セミナーの大阪開催決定!RoHS(II)においてご要望の多い「EN50581及び技術文書の作成方法」について解説!

10月23日
これだけは知っておきたい毒性試験の基礎知識
計画、試験実施、報告書作成の流れの中で、GLP、毒性ガイドラインから試験項目、バイオ医薬、生体試料薬物濃度分析や光安全性試験などわかりやすく解説。

10月22日
GHS分類の理解〜SDSラベルの作成・活用
本セミナーでは、国連のGHS分類の基礎から、化学物質の危険性・有害性を伝達するツールとしてのSDSやラベルの作成、さらにリスクアセスメントへの活用までをわかりやすく解説いたします。コントロール・バンディング(CB)法については、インターネットを利用した実演も行い理解を深めます。

10月16日
世界の化学物質法規制の概要・ポイントと具体的対応〜RoHS、REACHほか重要な製品含有化学物質法規制を、事例を交えて1日で掴む!〜
●講師:エコステージ協会 河田 研 先生
【時間を延長しパワーアップ再開講!】
★相次ぐ改正と共にどんどん複雑化していく世界の化学物質規制を網羅的に掴む!
★EU、アメリカ、中国、韓国、タイ、トルコ、インド、ベトナム等の「RoHS・REACH」を中心に概要から罰則、注意点および具体的対応まで。事例を挙げつつ分かりやすく解説します!

9月30日
ストーリーで学ぶREACH入門 〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
自社製品が、REACHに対応する必要があるのかないのか?の検討から、どの様な手順で考え、対応するのか、ストーリー仕立てで解説するので、自社製品の場合に当てはめて理解する事が出来ます。

9月29日
ストーリーで学ぶRoHS入門〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
自社製品が、RoHSに対応する必要があるのかないのか?の検討から、どの様な手順で考え、対応するのか、ストーリー仕立てで解説するので、自社製品の場合に当てはめて理解する事が出来ます。

9月26日
韓国化学物質規制及び韓国化評法(K-REACH)下位法の詳細内容とその対応
★2015年1月施行に向けた、K-REACH下位法の最新詳細情報を提供!
★韓国GHS・ラベル・SDS、サンプル送付時の申請対応等についても網羅!
★韓国化学物質規制の法体系を理解できます。

9月5日
欧州RoHS,改正WEEE,ErP指令,およびEPEAT等米国の製品環境規制の最新動向と対応上の留意点
★海外の製品環境規制全体を共通の視点で把握し,企業対応の大筋が理解できるようポイントをやさしく解説!

9月5日
米国におけるHCS2012(改正危険伝達基準)に従った危険有害性分類、GHS準拠SDS、ラベル作成実務ポイント
2015年6月1日までにGHS準拠米国版安全データシート(SDS)と化学品ラベルを導入する為の、米国法規制の要求事項を理解と、法令順守に必要なノウハウ

8月29日
‐ISO13484の構築、CEマーキングの概要、510k申請の技術文書作成・査察のポイント‐
■受講後、習得できること
・ISO13485を構築するノウハウが得られる(QMS向上が期待できる)
・510k申請の技術文書作成のポイントが解る
・欧州の医療機器規制が解る

8月29日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
国内外における食品包装規制の最新動向、及び医薬品包装の規制、包装材料の安全の考え方、企業におけるリスク管理の進め方と留意点

8月28日
『 GHSの基礎知識とSDS作成のポイント 』−国内関連法規の動向、国外との比較を踏まえて−
SDSを作成のための具体的手順、チェックポイントを伝授!  GHS対応、分類・表示、”混合物”、海外向けSDS、関連法規、情報収集の方法…

8月27日
<1日で網羅的に掴む!>国内化学物質法規制の概要とポイント
●講師:日本ケミカルデータベース株式会社 河瀬 惠信 先生
★複雑で数も多い、国内の化学物質法規制にお困りではありませんか?
★本セミナーでは、各法令の概要や法令間の関係、共通規制を体系的・横断的に解説しますので、難解な国内法規制を網羅的に理解する事が可能です!
★化学物質を扱っている企業のご担当者様や法令の複雑さに戸惑っておられる方に最適の講座です。

8月19日
化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
国内外の化学物質規制の動向及び法規制情報の調査・入手方法について丁寧に解説する。

7月29日
初めてのREACH
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

7月29日
<欧米及び国内における>食品容器包装・原材料の法規制動向・法体系理解とその対応・安全性評価
★国内及び、米国(FDA)、欧州(PIM等)規制の現状を理解し、法体系の考え方を身に付ける!
★どのように対応したら良いか?―企業における実際の取組みについて解説!

7月28日
初めてのRoHS
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

7月22日
ハラール産業の現状と展望〜日本企業がおさえておきたい知識、ハラール認証取得の要領と意義〜
・講師:静岡県立大学 富沢 寿勇 先生
★ハラールとは何か? これから何をどうすればいいか?
★ハラール産業の現状を具体例を挙げて紹介!実践力を養う!

7月16日
<JIS Z 7252 および 7253/海外SDSに対応する>混合物の分類及びSDS・ラベル作成法と対応実務【混合物分類・SDS作成実習付】
★国内・海外のSDS作成に向けた入門講座!幅広く網羅・解説します。
★SDSの概論のみではなく、調査しても得られない実務の実態についても言及します。
★2014年3月改訂の JIS Z 7252についても、そのポイントを解説します。

7月14日
<今さら聞けない:超入門>世界の化学物質法規制の理解と押さえておくべきポイント
★改正が相次ぐ世界の化学物質法規制の最新事情と全体像を一日で完全把握!

7月11日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★GHS,JISなど最新動向を踏まえて!

7月10日
GHSとSDSに関わる法規制−これだけは知っておきたい関連法規制のポイント−
★GHS及びSDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)をわかりやすく解説!
★ラベル・SDSの活用方法を理解!

7月9日
『食品・容器包装材料の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
包装材における海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介し、企業が必要とする対応をわかりやすく解説して頂きます。

6月18日
これならわかる!SDSとGHS
本セミナーでは、化学物質管理初心者の方、SDS(安全データシート)や国連GHS(Globally Harmonized System of Classification and Labelling of Chemicals)について理解が難しく困っている方へ、わかりやすく解説いたします。本セミナーでは新刊「SDSとGHSがわかる本」を配布致します。こちらは、2010年4月に出版したベストセラー書の改訂新版です。化学物質管理に関する法規制や規格などの改正に基づいて今回、内容を見直し、旧版の分かり易さはそのままに改訂しました。

6月10日
国際標準化をめぐる化学物質管理の展望 化学物質ワークショップ2014 最終回
1「米国EPEAT、適用対象の拡大と各国の波及について」 富士通 御代政博 先生
2「EU・RoHS/WEEEおよび関連規格の最新動向、今後の展望について」 日立製作所 市川芳明 先生

6月9日
中国における化学物質法規制のトレンドとGHS対応中国SDS作成の考え方
中国における危険化学品及びGHS対応に関する規制を基礎から説明し、最新のトレンドおよび規制動向を紹介する。

6月6日
グリーン調達における環境対応・化学物質管理の実際〜企業の具体的対応事例を交えながら〜【in名古屋】
●講師:近藤モノづくり研究所 代表 近藤 學 先生 ※元ソニー株式会社

★名古屋開催。
★どんどん複雑化していく、法規制に適切かつ前向きに対応する為に!
★具体的な企業対応事例を交えながら、企業として知っておきたい『環境対応・化学物質管理』を徹底解説!また、新たな環境対応ツール「MFCA(ISO-14051)」も取り上げます。

6月6日
CEマーキング/EN50581対応の技術文書作成ノウハウ
RoHS(II)適合の技術文書、適合宣言書の作成方法を、実例をもとに習得!

5月29日
GHSおよび関連法規の最新動向 化学物質・環境規制ワークショップ2014
「国連GHSの動向とわが国の対応状況」 三菱化学 鈴木 亨 先生
「海外のGHS対応状況」 日本ケミカルデータベース 佐野弘 先生

5月27日
食品包装規制と安全性試験・評価〜日本及び欧米における容器包装の最新動向〜
講師は、大日本印刷梶^藤井 均 氏。日本、欧州、米国の容器包装規制、および安全性試験・評価について説明し、その違いについて述べる。

5月23日
化審法の申請手続・手順とその対応実務〜新規化学物質登録を中心として〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで! 化審法届出申請時に直面する問題点について、各種ケーススタディを交え、具体的に解説します。

5月22日
<東南アジアの消費財市場を狙うお客様のための>ハラル入門セミナー〜イスラム市場の魅力と認証取得のポイント〜
ビジネスの視点から「ハラル」について基礎から分かりやすく解説!認証制度の概要や、先行企業の活用方法等をご紹介致します。

5月19日
管理栄養士が考える日本でのハラールフード〜ムスリム・フレンドリーを目指して〜
ハラールの考え方・許容範囲を学び、ムスリムフレンドリーな食事を提供する!ハラールの考え方・許容範囲を学び、ムスリムフレンドリーな食事を提供する!管理栄養士でもある講師がメニューのハラール化具体例も解説!

5月19日
医用高分子材料・再生医療用材料の研究開発〜現状・課題・展望〜
高分子材料を利用した医療材料の開発!

5月16日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★GHS,JISなど最新動向を踏まえて!

5月15日
米国向けGHS対応ラベル・SDS作成
★米国向けのラベル・SDSの作成におけるポイントとはいてGHS対応で何が変わったのか?
★HCSの改訂により、いつまでに何を実施すれば良いのか?
★米国と日欧、中国・韓国・台湾との比較と差異とは?
★最新情報をもとに解説します!

4月23日
化学物質のリスクアセスメントの進め方
−入門知識からGHS対応、今後の安衛法規制改定動向まで−

4月18日
化学物質・環境規制ワークショップ
第4回 米国及び周辺国における化学物質規制の動向とその対応応

4月10日
今さら聞けない!樹脂材料の難燃化技術
難燃のメカニズムを測定検討結果をもとに説明し、材料における難燃性の評価方法、用途における難燃材料の評価方法を説明する。特にUL-94については、規格改正状況を含めて述べる。また、難燃剤にまつわる法規制動向についても解説する。

3月24日
国内外の化学物質に関する動向<川上〜川下>  【化学物質・環境規制WS 2014】
1「化学物質の製造輸入者に関係する化学品規制の概要」〜川上メーカーの製品を中心とした、グローバル展開、製品含有の規制〜
2「製品含有化学物質規制、最新動向と情報収集テクニックおよび管理の効率化とサプライチェーン情報伝達の標準化」

3月18日
プラスチック・繊維用途に向けた抗菌剤・消臭剤等各種機能性添加剤:*種類・特性 *目的に応じた選定・設計・加工方法 *機能性評価法 *市場動向・法規制動向など
●抗菌剤・消臭剤はじめ、防カビ剤・VOC吸着剤・抗ウイルス剤・光触媒・抗アレルゲン剤・防虫加工剤・・・ 昨今の市場要求に伴い、よりクリーンな、安全・安心を与える製品開発が求められている! 本セミナーでは、これに必須となる添加剤技術について様々な要素に言及します。

3月14日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★GHS,JISなど最新動向を踏まえて!

3月14日
東アジア諸国への化学品輸出に係る法規制概要、SDS・ラベル要求事項及び通関への対応
●中国、韓国、台湾を中心とした化学物質法規制の最新動向及び、輸出時に求められる実務対応について!
●ASEAN6(ベトナム、タイ、インドネシア、マレーシア、シンガポール、フィリピン)の概況についても言及します!

3月13日
GHSとSDSに関わる法規制−これだけは知っておきたい関連法規制のポイント−
★SDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)への対応方法をわかりやすく解説!
★GHS改訂第5版、JISZ7253及び近々改訂予定のJISZ7252についても解説!

3月10日
日本の化学物質関連法規制〜基本的動向及び様々な各種規制の概要・相関理解〜
★化審法・安衛法等の主要な法規から、誤解の多い毒劇法等様々な関連法規まで網羅して解説!全体像が把握できます。

3月7日
医療機器・体外診断薬(IVD)の欧州申請−テクニカルファイル作成上のポイントと留意点−
★テクニカルファイルの基本と実務を学びましょう!
★併せて、改正法の動向を押えておきましょう!

3月6日
「ハラールの本質」理解〜知らなかったでは済まされないイスラームの基礎知識と認証取得の具体的ステップ〜
★【ハラール】の本質を理解し、ハラール認証取得手順を学ぶ!
講師は、拓殖大学イスラーム研究所所長 森 伸生 先生

3月6日
欧州化学物質規制〜REACH/CLP規制:概要と最近のトピックス〜
講師に三菱化学株式会社・原田 靖之 先生をお迎えします。化学品管理のご担当者様(初心者の方々も歓迎)のみならず、サプライチェーン管理関係者や製品輸出入関係者の方々も是非ご受講下さい。

3月6日
医療機器・体外診断薬(IVD)のFDA申請−510(k)申請書作成上のポイントと留意点−
★510kのコツを掴みましょう!
★合わせて、関連法規の最新動向を押えておきましょう!

2月28日
SDS作成・入門 【 in京都 】
〜国内外関連法規からGHS分類と表示・SDS作成の手順・ポイントまで〜

2月26日
韓国・台湾における化学物質規制の動向とその対応
【化学物質・環境規制ワークショップ】
 1「台湾における化学物質管理の動向」
 2「韓国における化学物質規制(K-REACH)に関する動向とその対応 」

2月26日
「日本版WET」〜最新の動向、適用事例、法制度、企業の対応〜
「WETとは何か?」の全体像、試験法や法的・制度的要求の概要、日本版WETへの関係者の対応策を中心に解説する

2月17日
<化学物質管理・安全管理> リスク評価手法の基礎
災漏洩事故、爆発火災事故の原因、事故防止化学物質、製造プラントにおける、リスク評価手法、厚生労働省リスクアセスメント、HAZOP、ETA、FTA、からヒューマンエラーを防止まで

2月14日
ストーリーで学ぶREACH入門 〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
仮想のメーカーを想定し、海外進出を検討を始めるところから、実際の実際の対応まで、ケーススタディで学びます。自社の場合と比較して、タイムスケジュールにあわせて、何をしなければならないか分かります。

2月13日
新・機能性表示制度の予測と行っておくべき準備
〜米国表示制度の研究と日本企業としての対策〜
★幅広い業界が関連すると予想される“新・機能性表示制度”
★先行する米国の動きからみる、日本市場のシナリオ予測を経験豊富な講師が徹底解説!
★新たなビジネスへ、今から準備を進めましょう!

2月13日
ストーリーで学ぶRoHS入門 〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
仮想のメーカーを想定し、海外進出を検討を始めるところから、実際の実際の対応まで、ケーススタディで学びます。
自社の場合と比較して、タイムスケジュールにあわせて、何をしなければならないか分かります。
2月12日
中国における危険化学品法規制の動向とその対応
【化学物質・環境規制ワークショップ】
 1「危険化学品登記管理弁法の動向とその対応」
 2「地方当局による運用状況、通関対応の実際」

2月10日
米国における危険伝達基準(HCS2012)とGHSの導入対応〜米国版SDS(安全データシート)および新規化学品ラベルの作成時の要点と注意事項〜
・SDS要求事項の理解と米国版SDSの作成
・ラベルの要求事項と作成のポイント
・米国労働安全衛生法(OSHA)の危険伝達基準(HCS)の要求事項と遵守

1月31日
食品容器包装および原材料の法規制等の対応および安全性評価
★日米欧における食品包装規制の法体系及び、その相違・遵守事項を完全理解!
★「免除規定」「適合宣言書の作成」「FCN申請」「安全性試験の進め方」等々!

1月29日
化審法の基礎知識と対応実務 〜高分子を中心に〜
講師に、鞄激激潟Tーチセンター・赤坂 和知 氏をお迎えします。改正の概要と、新規高分子化合物の申請に関する変更点、高分子フロースキーム試験における注意点、官庁からよくある質問などを中心に説明して頂きます。

1月27日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説します!

1月22日
『食品・容器包装材料の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
包装材における海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介し、企業が必要とする対応をわかりやすく解説して頂きます。

1月20日
化学物質管理規則の基礎とインターネットによる情報収集方法
★世界の化学物質法規制の共通概念及び、各国の要求事項の差異を理解! 改訂情報等、最低限必要な情報を収集することができるようになります。

1月17日
<初級者・新任担当者のための> ラベル・SDS作成入門
★化学物質初心者の方、必須セミナーです!
★GHS、JIS Z 7253対応の分類・表示、作成とは!
★GHS改訂第5版を踏まえて、また、近々改訂予定のJIS分類(JIS Z7252)とは!

1月16日
<緊急課題> 再び動き出した欧州エコデザイン指令(ErP)−最新実施措置とその対策および今後の動向−
★2013年、ErPの動きが活発化している! 「コンピュータおよびコンピュータサーバ」,「待機モード・オフモードの電力消費」など多くの日本企業が影響を受ける!
★その他最新どうこう含め、対応上のポイントを、わかりやすく解説!

関連書籍他


NEW
2016年4月発刊
各国の食品用器具・容器包装材料規制
〜動向と実務対応〜改訂増補版

各国の包装材料規制を詳述、好評であった旧版をリニューアル。
欧州におけるプラスチック規則(PIM) のガイダンスドキュメント発行、
中国における数々の国家標準公布など影響の大きい情報更新、
最新の動向(2014〜2016)を追加して、改訂増補版としてこの度刊行。



NEW
2016年3月発刊
化審法申請の実務
〜各種届出・申出の詳細と各種試験法及び違反・罰則〜

どこまで申請するべきなの?各種試験の詳細は?
何をすると違反になる?違反したら何が起こる?
安衛法との関連は?実務で知りたい情報が満載!!
化審法対応に必携の書



2015年3月発刊 
Manual for Importation of Hazardous Substances for Thailand Department of Industrial Works, Ministry of Industry First published in Thai in 2009 Improved Version 2014(incorporates new regulations from 2009-2014)in English
○輸入手続きに関する電子申請の解説とフローチャート
○輸入申請書類も英訳済み
○有害物質法に基づく有害物質の一覧を収録
○わかりにくい用語には脚注で解説
○翻訳・著者はチュラロンコン大学でGHS等を講義してきたタイの第一人者
○タイ人輸入担当者とのコミュニケーションにも有効に活用できる一冊!




2013年8月発刊 
電子学習ソフト
国内化学物質法規制の体系的理解



2012年11月発刊 
欧州化学物質法規制ガイドブック
〜REACH/CLP/関連欧州法規制〜

REACH対応はまだこれから!REACH/CLP/ナノマテリアル規制ほか日本企業がなすべきREACH関連対応を完全網羅!他にはない資料集

2012年10月発刊 
業界初! 改正RoHS指令


2012年9月発刊 
2012年版 CLP規則対応のラベルSDS作成


2012年7月発刊
アジア太平洋・化学物質規制
中・台・韓・北米・インド・東南アジア・オセアニア・中南米・ロシア・トルコ等々

2012年6月発刊
英文SDS入門 作成と読解
特段の英語能力や経験は不要!類型的な表現を学び、実践力を養う!

2011年10月発刊
<翻訳資料集>
改正REACH規則に対応したSDS編纂の手引き(和訳)

欧州におけるSDS規定全てがまとめられた欧州向けSDS作成に必須のガイダンスをいち早く和訳!是非ご確認ください


2011年10月発刊
<入門>混合物(M)SDS作成の留意点・作成事例


2011年7月発刊
【2011年度版】中国化学物質規制 対応マニュアル

2011年5月発刊
 <翻訳資料集>
CLP規則(Regulation (EC) No 1272/2008)に対応した
表示と包装の手引き(和訳)



 

情報収集リンク

【 公的機関のページ 】
 
(独)製品評価技術基板機構 (NITE)
 
(財)日本化学物質安全・情報センター (JETOC)
 
(財)化学物質評価研究機構 (CERI)
 
(社)産業環境管理協会
 
アーティクルマネジメント推進協議会 (JAMP)
 
(社)日本化学工業協会 (日化協 JCIA)
 
(社)日本化学品輸出入協会 (JCEIA)
 
(社)化学情報協会 (JAICI)
 
(社)日本試薬協会
 
(社) 海外環境協力センター (OECC)
 
中央労働災害防止協会 (中災防 JISHA)
 
安全衛生情報センター
 
国立医薬品食品衛生研究所 (NIHS)
 
 
【 官公庁のページ 】
 
「化学物質管理政策」経済産業省
 
「化学物質安全対策室」厚生労働省
 
「保健・化学物質対策ホームページ」環境省
 
「環境:化学物質対策」国土交通省
 
「消防関係法令」総務省消防庁
 
 
【 海外情報のページ 】
 
「ECHA」- European Chemicals Agency -
欧州化学物質庁

 
「EPA」- Environmental Protection Agency -
米国 環境保護庁

 ・毒性予想データベース(ToxCastDB)
 ・化学物質暴露データベース(ExpoCastDB)
 ・総合計算毒性学リソース(ACToR)
 
中華人民共和国 環境保護部
 
日中友好環境保全センター
 
台湾 行政院環境保護署
 
韓国 国立化学情報ポータル
 
「JBCE」-Japan Business Council in Europe-
在欧日系ビジネス協議会

 
India Environment Portal インド科学環境センター(CSE)
 
 
【 各国官報のぺージ 】
 
EUROPE(ヨーロッパ連合)
 
journal-officiel.gouv.fr(フランス)
 
Recht fur Deutschland (ドイツ)
 
confederation suisse(スイス)
 
Officiele Bekendmakingen (オランダ)
 
Moniteur Belge(ベルギー)
 
Boletin Oficial del Estado(スペイン)
 
Federalregister (アメリカ)
 
Canada Gazette(カナダ)
 
 
【 お役立ちページ 】
 
「EICネット」(財)環境情報普及センター
 
(財)地球環境センター
 

コラム

国内外の食品包装材料規制 執筆:石動 正和 氏
 〜第2回〜 米国における食品用器具・容器包装材料規制(2011・8・15)
 〜第1回〜 欧州における食品用器具・容器包装材料規制(2011・7・1)
 
化学物質管理への取組みを考える 執筆:地頭園 茂 氏
 〜第6回 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(化審法)の概要(2011・11・14)
 〜第5回〜 わが国の環境基本法の概要 (2011・10・1)
 〜第4回〜 国際条約、わが国の法令の体系、環境法令の分類など (2011・9・1)
 〜第3回〜 「環境法令」制定のもとになった環境問題や国際会議 − 後編 − (2011・8・1)
 〜第2回〜 「環境法令」制定のもとになった環境問題や国際会議 − 前編 − (2011・7・1)
 〜第1回〜 化学物質法規制の背景など考える(2011・6・10)
 
CLP規則の概要と、この度の修正内容、第二次ATP 執筆:山口 潤 氏
 〜第1回〜
 
 

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