造粒 粉体 スケールアップ

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出版物

「経験」「事例」の伝達書!

<分野/材料別>

造粒事例頻出QA集

発刊・体裁・価格

発刊  2009年3月  定価  61,000円 + 税
体裁  B5判 532ページ  ISBN 978-4-904080-14-6  詳細、申込方法はこちらを参照

→配布用PDFパンフレットを見る


造粒時に必ず直面する問題/課題(160問以上)に対し、図表も交え分かりやすく簡潔にまとめた回答集。

各分野の造粒事例やトラブル例を収載。経験に最新情報を織り交ぜ完成した、造粒・粉体関係者の必読書!

<抜粋>

◇ 粒径を中心に、各分野の造粒物の定義を考える…造粒の基礎とは?

◇各造粒法/造粒機(攪拌/流動層/転動/押出/圧縮/圧力スイング/球形晶析…)
            の特徴・比較・選定基準・管理法・造粒物の特徴とは?
○流動層造粒機内の粉の挙動とは?スケールアップ方法とは?
 パラメータ変化の必要性を流動層造粒機から見分けるポイントとは?
 スプレー開始前に余熱混合を行うと均一性に影響を及ぼすのか?装置外に排出される微粉量をいかに抑えるか?
 重質化させるための操作方法・添加剤とは?
○噴霧乾燥における温度制御方法とは?粒子径/水分/嵩密度調整方法とは?
○転動造粒の機構/物性に影響を与える因子/スケールアップ方法とは?
○圧縮造粒の特徴/造粒物内の粒子の結合状態とは?
○各造粒機で液添加に使用されるスプレーノズルの種類とは?
○造粒法を変更(攪拌造粒⇔流動層造粒等)する状況及びその際の留意点とは?

◇<原料> <条件> <造粒物>…多角的な面から考える、造粒に影響を与える因子とは?
○水分量が造粒物に与える影響とは? ○温度・湿度が造粒物に与える影響とは?
○スプレー速度の変化による粒度の違いとは?
○水、油に分散性の良い造粒物の製造ポイントとは?
○均一性/溶解性/流動性/充填性/崩壊性/硬度/強度/粒度分布に影響するパラメータとは?

◇バインダーノウハウとは?◇スケールアップによる物性変化を抑制するには?
○バインダーが顆粒に与える影響とは?賦形剤の種類と選定方法とは?バインダー量の決定方法とは?添加方法とは?
 各種粉体と各種バインダーとの相性/造粒例とは?バインダレス造粒事例とは?
 生産レベルでのままこを防ぐには?離型性を持たせるには?
○ラボとパイロットの相関をとるには?考慮すべきファクタとは?
 スケールアップ事例/トラブル事例とは?スケールダウンの留意点とは?

◇造粒工程における品質管理/モニタリング法とは?◇造粒物の評価方法とは?
○造粒設備を導入する際の留意点/トラブル事例とは?省エネ/少量多品種対応を実現するには?
 湿度/温度調節ができない際の対策とは?
 粉付着によるクロスコンタミの防止法とは?
○粒子径/粒度分布/形状/表面粗度/付着性/粒子密度/流動性/強度・硬度の評価法とは?
○マクロ物性(粒子密度/流動性)とミクロ物性(形状/強度)の相関とは?
 造粒プロセスの解析/シミュレーション技術とは?
 終点見極めのためのPAT適用、考え方とは?

◇頻出Q&A! 固結トラブル解決法とは?凝集性/撥水性/潮解性が高い粉体の造粒法とは?
○造粒原料に整粒などの前処理を施すことの是非は? ○高温で造粒する際の留意点とは?
○原料粉体の水分と造粒水分の関係とは? ○造粒終点を制御する方法とは?
○ブロッキング度合いの測定法/ブロッキング防止剤とは?

◇<ハンドリング><粉砕><混合><偏析><乾燥><分級><解砕><成形/打錠><コーティング>…関連技術事例・コツとは?
○偏析対策の実際例とは?
○ハンドリング時における分級防止策とは?
○造粒物の乾燥方法とは?
○成形/打錠障害を回避するための造粒条件の考察とは?粉体の表面改質(結合力UP)を目的とした造粒方法とは?
○薬物の苦味マスキング及び徐放化を目的としたフィルムコーティング例とは?


→[トラブル解決] [最適条件発見] [収率向上] に役立つ一冊!

執筆者一覧(敬称略)

●竹内 洋文(岐阜薬科大学) ●坂本 知昭(国立医薬品食品衛生研究所)
●西井 和夫((株)新造粒技術研究所) ●石田 実咲(日油(株))
●吉田 照男(吉田技術士事務所) ●瀬川 めぐみ(三菱商事フードテック(株))
●明 長良(富山県薬事研究所) ●飯ヶ谷 正幸(バイエルクロップサイエンス(株))
●坂本 浩(大原薬品工業(株)) ●日口 洋一(大日本印刷(株))
●谷口 俊哉(大原薬品工業(株)) ●宮木 義治(ズードケミー触媒(株))
●松久 敏雄(ズードケミー触媒(株)) ●臼井 博明(東京農工大学)
●溝口 忠一(ホソカワミクロン(株)) ●篠原 伸広(旭硝子(株))
●伊藤 崇(大川原化工機(株)) ●小林 豊((株)プライムポリマー)
●高野 桂((株)ダルトン) ●服部 岩和(JSR(株))
●山本 浩充(愛知学院大学) ●辻村 知之(旭硝子(株))
●村瀬 琢(TDK(株)) ●小石 眞純(東京理科大学)
●中嶋 一博(シスメックス(株)) ●家本 直季(森永製菓(株))
●藤巻 淳((株)セイシン企業) ●小波 盛佳(日曹エンジニアリング(株))
●綿野 哲(大阪府立大学) ●伊藤 光弘(太平洋セメント(株))
●井上 義之(ホソカワミクロン(株)) ●吉原 伊知郎((株)奈良機械製作所)
●加納 純也(東北大学) ●南 勇((株)セイシン企業)
●橋本 光紀(医薬研究開発コンサルテイング) ●朝日 正三((株)徳寿工作所)
●岩田 基数(大日本住友製薬(株))

目次

下記をクリックすると詳細目次へジャンプします→
第1章 造粒の基礎
第2章 各造粒法/造粒機の原理と特徴・比較・選定・造粒条件・管理法等〜収率UPに向けて〜
第3章 造粒物に影響を与える因子の考察
第4章 造粒バインダーの種類・用途・性質・選定方法・使用量の計算等
第5章 造粒工程の品質/運転管理・造粒物のモニタリング
第6章 造粒物の評価方法
第7章 スケールアップ〜問題点とその解決・スケールアップによる物性変化の抑制〜
第8章 分野/材料別造粒事例〜造粒条件・品質管理・スケールアップ/トラブル事例等〜
第9章 造粒技術全般〜よくあるQ&A〜
第10章 造粒周辺技術〜よくあるQ&A〜

第1章 造粒の基礎
第1問造粒の基礎とは?−造粒のメカニズムからプロセス制御まで−
1. 造粒メカニズム
 1.1 液体架橋による粒子結合
 1.2 固・液の分散状態
 1.3 その他の粒子結合力
2. 種々の造粒法・造粒機とその選択
 2.1 流動層造粒法
 2.2 高速攪拌造粒法
 2.3 押出し造粒法
 2.4 造粒物の特性
 2.5 その他の造粒法
3. 造粒機、造粒プロセスの制御
 3.1 造粒プロセス支配要因
 3.2 造粒プロセス制御のための機器
 3.3 結合剤の選択
4. 造粒と製剤プロセス
 4.1 造粒と打錠
 4.2 デザインスペース

第2問 造粒物とは?

第2章 各造粒法/造粒機の原理と特徴・比較・選定・造粒条件・管理法等〜収率UPに向けて〜

第1問 造粒法の種類とは?

第2問 攪拌造粒

第1項 原理と特徴とは?
1. 造粒のメカニズム

第2項 攪拌造粒機の種類とは?

第3項 操作条件と造粒結果とは?
1. 回分式攪拌造粒機のバインダーの添加量
2. 回分式攪拌造粒機の原料の粒度
3. 回分式攪拌造粒機の混練時間
 3.1 混練時間の製品粒子径への影響
 3.2 攪拌造粒機のスケールアップと混練時間
4. 連続式攪拌造粒機での実験結果

第4項 乾燥機の操作条件とは?

第5項 篩上の大きな粒子の処理とは?

第6項 造粒機のスケールアップの現状とは?

第3問 流動層造粒
第1項 原理・特徴は?〜影響因子と物性の関係・制御可能な範囲の考察〜
1. 流動層造粒と湿度図表
2. 造粒現象と塑性限界
3. 流動層造粒機とユーティリティ

第2項 流動層造粒機内の粉の動きとは?
1. 標準型流動層造粒機の粉の動き
2. 噴流層造粒機の粉の動き
3. 多機能型流動層造粒機の粉の動き

第3項 流動層造粒機の種類・使用方法・留意点とは?〜洗浄法/洗浄時間の短縮等〜
1. 流動層の種類・構造・用途について
2. 流動層造粒機の洗浄について

第4項 操作条件とは?〜温度、風速/風量の影響、バインダー量の決定方法等〜

第5項 ノズル高さの影響とは?〜最適高さについて〜

第6項 流動層造粒機の給気温湿度はどれくらいの範囲で管理するのが一般的か? また絶対湿度or相対湿度のどちらで管理すべきか(その理由も含め)?

第7項 熱風温度・排風温度についての考察とは?〜(排風温度と比較した)乾燥された粉末にかかる熱量等〜

第8項 スケールアップ方法とは?〜必要なパラメータ(水分率等)・装置スケールアップ等〜
1. 風量のスケールアップ(5kgバッチから120kgバッチへのスケールアップ)
2. スプレー速度のスケールアップ
3. 液滴径のスケールアップ(スプレー空気量とスプレー速度)
4. 液滴径とスケールアップ

第9項 スプレー開始前に余熱混合を行うと均一性に影響を及ぼすのか?

第10項 一定の粒度・比重を持つ顆粒と賦形剤を同時に流動層造粒する際に均一性の良い造粒物を作るには?

第11項 流動層造粒機において顆粒を重質化させるための操作方法及び添加剤とは?

第12項 乳糖ースターチをHPCで流動層造粒する際のHPC配合量の決定方法及び配合量をできるだけ減らすには?

第13項 顆粒食品で流動層造粒を行う際の微粒成分を均一に分散させる方法とは?

第14項 パラメータ変化の必要性を流動層造粒機(バグフィルター・壁面付着等)から見分けるためのポイントとは?〜造粒機観察のポイント等〜
1. 操作風量とバグフィルターの圧力損失
2. 仕込量とノズル位置
3. 操作風量と含量均一性
4. 壁面付着と操作条件、覗き窓からの観察ポイント

第15項 流動層造粒において装置外に排出される微粉量をいかに抑えるか?

第4問 転動造粒
第1項 成形の特徴とメカニズムとは?
1. 特徴
2. 成形のメカニズム

第2項 物性とこれに影響を与える運転要因と原料要因とは?
1. 運転操作に基づく要因
2. 原料の性質に基づく要因

第3項 スケールアップの方法と留意点とは?

第5問 押出造粒
第1項 原理と特徴は?

第2項 押出造粒機の種類と特徴は?
1. スクリュー型成形機
2. ロール型成形機
3. ピストン式成形機

第3項 操作条件とは?
1. 原料と前処理
2. 運転に運転に関わる要因
3. 後処理

第6問 圧縮造粒法とは?−ロール式造粒を中心として−
1. 圧縮造粒方法の種類
2. 圧縮造粒法の特徴
3. ブリケッティング法とコンパクティング法
4. ロール式圧縮造粒機の構造と圧縮、成形の機構
 4.1 ブリケッティングマシン、コンパクティングマシンの構造
 4.2 ロール間での圧縮、成形の機構
5. ロール式とタブレッティング式圧縮造粒機構
6. 造粒物の結合構造と圧縮造粒
 6.1 造粒物の構造
 6.2 造粒圧縮力の調整
7. 高温造粒
8. ロール方式による圧縮造粒の実際例と特徴
 8.1 石炭とバイオマスの複合ブリケット
 8.2 微粉体原料のロール方式による乾式造粒
 8.3 コンパクティング法による造粒

第7問 噴霧乾燥
第1項 原理と特徴とは?

第2項 噴霧乾燥装置の構成機器とは?

第3項 微粒化装置と熱風との接触方式の選定とは?
1. 回転ディスク式
2. 二流体ノズル式
3. 加圧ノズル式

第4項 熱風との接触方式とは?
1. 並流型
2. 向流型
3. 混合流れ(並向流れ)型

第5項 操作条件とは?

第6項 温度制御方法とは?
1. 熱風温度制御
2. 排風温度制御

第7項 粒子径、水分、かさ密度調整方法とは?
1. 粒子径調整方法
2. 水分調整方法
3. かさ密度調整方法

第8項 食品用噴霧乾燥装置の例とは?密度調整方法とは?
1.エアスイーパ
2 ハンマリング装置
3 エアジャケット
4 調湿
5 助剤の添加

第9項 電子材料製造工程における最近の動向は?

第10項 噴霧乾燥装置の洗浄方法は?
1. 洗浄部位
2. 手洗浄
3. CIP自動洗浄

第11項 噴霧熱分解装置とは?

第12項 最近の開発動向は?
1. 微粒化装置
 1.1 加圧二流体ノズル
 1.2 RJ、TJノズル
2. スプレーバッグドライヤ

第8問 圧力スイング造粒法の概要と特徴とは?
1.圧力スイング造粒法
 1.1 造粒原理
 1.2 造粒装置
  1.2.1 装置の特徴
  1.2.2 スケールアップ
2. バインダレス造粒技術〜圧力スイング造粒法による造粒事例と応用〜
 2.1 バインダレス造粒が可能となる条件
 2.2 造粒事例−医薬品のバインダレス造粒
 2.3 圧力スイング造粒法の応用−超硬工具材料の加熱溶融造粒

第9問 球形晶析法の概要と特徴とは?
1. 球形晶析造粒の機構
 1.1 球形晶析における溶媒選択
 1.2 球形晶析法の造粒機構
  1.2.1 球形造粒法
  1.2.2 エマルション溶媒拡散法
2. 球形晶析法で得られる粒子の特徴
 2.1 アスコルビン酸球形造粒粒子
 2.2 調製条件がエマルション溶媒拡散法で得られる粒子の内部構造に及ぼす影響
3. 球形晶析法による結晶のサブミクロン化

第10問 造粒方法を変更(攪拌造粒⇔流動層造粒等)する状況及びその際の留意点とは?

第11問 造粒法の選定基準とは?
1. 造粒物の特性
2. 最終製品の特性
3. 前後工程との関係
4. 生産量
5. 洗浄性への対応
6. ランニングコスト

第12問 各造粒機で液添加に使用されるスプレーノズルの種類とは?

第13問 造粒機の運転管理方法とは?

第3章 造粒物に影響を与える因子の考察

第1問 粉体原料の品温と造粒物の関係とは?

第2問 粉体特性と造粒時の添加水量の関係とは?

第3問 温度・湿度が造粒物に与える影響とは?

第4問 色むらを防止する方法とは?

第5問 造粒物の水分量が乾式圧縮成形に与える影響とは?

第6問 粒子径・粒度分布の影響考察とバラツキ抑制のための工夫とは?
1. プロセス測定の条件
2. サンプリング
3. 分散
4. 分析室での測定
5. オンライン測定

第7問 スプレー速度の変化による粒度の違いとは?
1. 測定条件
2. 測定結果

第8問 造粒パラメータが含量均一性に与える影響とは?

第9問 水、油に分散性の良い造粒物の製造ポイントとは?

第10問 流動性に影響するパラメータとは?

第11問 充填性に影響するパラメータとは?

第12問 溶解性に影響するパラメータとは?

第13問 崩壊性に影響するパラメータとは?

第14問 硬度・強度に影響するパラメータとは?

第4章 造粒バインダーの種類・用途・性質・選定方法・使用量の計算等

第1問 バインダーの種類と選定方法とは?〜バインダーの特徴と選定目安/事例〜
1.造粒の目的
2.バインダーの種類
 2.1 ポリビニルアルコールPVA
 2.2 ポリビニルアルコールPVB
 2.3 アクリル樹脂
 2.4 ポリエチレングリコールPEG
 2.5 メチルセルロースMC、ヒドロキシプロピルメチルセルロースHPMC
 2.6 カルボキシメチルセルロースCMC
 2.7 エチルセルロースEC
 2.8 リグニンスルホン酸塩
 2.9 デンプン
 2.10 アルギン酸系
 2.11 アラビアゴム
 2.12 フェノール樹脂
3. バインダー溶解液の作り方

第2問 粉体とバインダーの関係とは?〜各種粉体と各種バインダーとの相性一覧等〜
1. 造粒における粉体の凝集現象
2. 付着力
3. 各種粉体と各種バインダーを用いた造粒例

第3問 最適バインダー量の決定/計算方法とは?〜バインダー添加量の事例・注意事項等〜
1. バインダー量の決定
2. 粉体特性とバインダーの分布の影響

第4問 バインダーの影響とは?〜表面形状管理/推測方法等〜
1. 噴霧乾燥顆粒の事例
2. 表面形状の測定

第5問 バインダーの添加方法についてとは?〜各造粒方式・温度・添加手段等〜

第6問 造粒時に使用する、添加剤又は助剤とは?
1. バインダー溶媒
 1.1 混合液の利用
 1.2 造粒例
2. 滑沢剤
3. 吸湿、除湿剤
4. 界面活性剤(浸透剤)
5. コーティング剤

第7問 賦形剤の種類と選定方法とは?〜各賦形剤の特徴と選定目安/事例〜

第8問 でんぷん糊(バインダー)を安定して調製する方法とは?〜粘度評価・糊化のぶれの影響・ぶれの補正方法も踏まえ〜

第9問 生産レベルでのままこを防ぐには?
1. バインダー溶解時のママコ(小塊)生成の防止

第10問 長時間使用による変質を防ぐには?

第11問造粒物のバインダーで離型性を持たせるには?〜金型付着の対策〜

第5章 造粒工程の品質/運転管理・造粒物のモニタリング

第1問 造粒設備を導入する際の留意点・トラブル事例とは?
1. 設備能力の把握
2. 造粒物物性と運転条件
3. 付帯設備の把握

第2問 省エネ・造粒設備の少量多品種対応を実現するには?
1. 転動流動層
2. 高速混練造粒法

第3問 造粒工程の品質・運転管理法とは?〜ラインでの粉付着によるクロスコンタミの防止〜

第4問 部屋内の湿度や温度調節ができない場合の問題点と対策とは?

第5問 粒子径を揃えるための一般的な運転条件の傾向とは?〜見かけ密度をあまり変化させずに〜
1. 流動層造粒法
2. 高速攪拌造粒
3. 押し出し造粒法

第6問 造粒操作のモニタリング法とは?〜リアルタイムでの粒度観察等〜
1. 操作水分のモニタリングと制御
2. 画像解析を用いた粒子成長のオンラインモニタリングと制御
 2.1 エアーノズルサンプリング方式
 2.2 ファイバースコープ方式

第6章 造粒物の評価方法

第1問 粒子径・粒度分布の評価方法とは?
1. 粒子径分布の表現方法
2. 代表粒子径
3. 粒子径分布の測定方法
 3.1 篩分け法
 3.2 レーザー回折・散乱法
 3.3 画像解析法

第2問 形状・表面粗度の評価方法とは?

第3問 付着性の評価方法とは?

第4問 強度の評価方法とは?

第5問 粒子密度の評価方法とは?

第6問 流動性の評価方法とは?

第7問 マクロ物性(粒子密度・流動性)とミクロ物性(形状・強度)の相関とは?

第8問 強度・硬度の評価方法とは?
1. 粉体層の圧縮引張破断力測定装置「アグロボット AGR-2」とは?
 1.1 装置の概要
 1.2 測定原理
2. アグロボットを用いた造粒物の測定評価例
 2.1 粉体および造粒物(顆粒体)の圧密特性の測定
 2.2 崩壊挙動と強度に及ぼすバインダーの影響
 2.3 顆粒粒径と付着力・強度の関係およびそれに及ぼすバインダー濃度の影響

第9問 造粒プロセスの解析・シミュレーション技術とは?

第10問 造粒物の品質分析・評価技術〜医薬品設計・品質評価における分析アプローチとは? 〜顕微レーザラマン分光マッピングを用いた造粒物評価の例、PATの概要や適用(終点見極め)等の動向/考え方も踏まえて〜
1. 顕微分光法とその特徴
2. 顕微分光法による造粒物の解析
 2.1 転動造粒による造粒物
 2.2 高速撹拌造粒による造粒物及び造粒過程の解析
3. 造粒工程の管理のための分析評価技術の展望と期待

第7章 スケールアップ〜問題点とその解決・スケールアップによる物性変化の抑制〜

第1問 指針、考え方とは?
1. 考え方
2. 小スケールデータ活用法
3. 一般的精度

第2問 スケールアップする際に注目するpointとは?
1. 温度
2. 時間
3. 抽出、濃縮
4. 濾過、乾燥
5. 操作法

第3問 ラボとパイロットの相関の考察とは?
1. パラメータ比較
2. 許容値幅の設定
3. 重要パラメータ

第4問 スケールアップ留意点・事例とは?〜考慮すべきファクター・状態のバラツキ抑制〜
1. Grignard反応
2. NaH反応
3. Pd-C触媒反応

第5問 トラブル事例とは?〜予想外の結果が出た時の原因探索と対応
1. 結晶多形
2. ミルキー現象

第6問 スケールダウンの際の留意点とは?
1. スケールダウンの意味
2. 何を実施するか〜留意点は

第8章 分野/材料別造粒事例〜造粒条件・品質管理・スケールアップ/トラブル事例等〜

第1問 分野別

第1項 医薬品事例とは?〜各種パラメータ考察・スケールアップ・溶出率制御・流動性の改善・外観の品質保持・16局の製剤総則等〜
1. 取り入れ空気条件
2. 原料粉末の前処理
3. 原料粉体の物性
4. 流動層造粒・コーティング操作におけるパラメータ考察
 4.1 適正仕込量
 4.2 粉体物性と操作風量
 4.3 粉体物性と造粒操作(排気温度)
  4.3.1 強い付着性を有する薬物・溶解度の高い薬物
  4.3.2 一般的な薬物(処方)
  4.3.3 難溶性で微粉末である薬物(低薬物含量)
  4.3.4 吸水力(保水力)の高い粉末
  4.3.5 撥水性粉末(油分等を含有等)
 4.4 粉体物性とスプレー条件
  4.4.1 粉体物性と造粒水分(層内水分)
  4.4.2 ミスト径とノズル高さ
 4.4.3 スプレー速度の簡易計算
5. 不安定薬物の安定性改善
 5.1 添加剤の選定と安定化処理
 5.2 添加剤の安定化処理
6. 微粒コーティング法による各種の改善方法
 6.1 微粒子コーティング装置による原薬微粒子の粒子加工(微細造粒)
 6.2 微粒子コーティング法による原薬の苦味マスク
 6.3 打錠性の改善
 6.4 口腔内崩壊錠
 6.5 配合禁忌の防止(安定性の向上)
 6.6 流動層におけるスケールアップ考察
  6.6.1 仕込量と操作風量

第2項 化粧品分野での造粒技術の応用とは?
1. 化粧品分野における造粒
2. 造粒を応用した化粧品素材例
 2.1 溶融造粒法を応用した製品
 2.2 噴霧乾燥法を応用した製品
3. 造粒を応用した化粧品

第3項 食品用途における糖アルコールの造粒への利用とは?
1. 造粒の目的
2. 糖アルコールの種類と特徴
 2.1 糖アルコールの種類
 2.2 糖アルコールの特徴
 2.2.1 マルチトールの他の素材との非反応性
  2.2.2 味質の良さ:風味改善、苦味マスキング
3. 糖アルコールの造粒適性

第4項 農薬製剤の事例とは?
1. 粒剤
 1.1 造粒法
 1.2 粒剤の副資材
  1.2.1 担体
  1.2.2 バインダー
2. 粒状水和剤
 2.1 製造法
 2.2 粒状水和剤の副資材
  2.2.1 担体
  2.2.2 バインダー
3. 製造時の留意点
 3.1 農薬原末の粒子径
 3.2 加水量と混練時間
 3.3 スクリーンやダイの孔径
 3.4 造粒機部品の磨耗
 3.5 連続運転による発熱
 3.6 乾燥温度
 3.7 季節による影響
 3.8 水溶性担体
 3.9 製剤化工程間の輸送
 3.10 処方検討の際の注意

第5項 液体現像剤(湿式トナー)事例とは?
1. 液体現像剤の特徴とトナー造粒
2. 湿式造粒と装置
3. 液体現像剤の調製における造粒制御
4. 液体現像剤の今後の展開

第6項 ゼオライト造粒事例とは?
1. バインダーの選定
2. シリカ系バインダーでの押し出し成型
3. アルミナ系バインダーでの押し出し成型
4. その他の成型品の物理特性に影響を与える要因について

第7項 蒸着法と造粒とは?
1.蒸着法と核形成
2.物理蒸着
3.ガス中蒸発法
4.超音速ノズルビーム
5.化学気相成長法
6.エレクトロスプレー蒸着

第2問 材料別

第1項 セラミックス事例とは?〜スラリー性状と顆粒性状の関係・成形・乾燥等〜
1. スラリーの分散
 1.1 静電的安定化による分散
 1.2 立体的安定化による分散
 1.3 粉体濃度に及ぼす粒子径の影響
2. スプレードライによる顆粒の形成
3. 顆粒特性に及ぼすスラリー特性(分散、凝集)の影響
4. 顆粒特性に及ぼすバインダーの影響
5. 顆粒の圧縮特性

第2項 磁性材料の事例とは?〜成形体の密度分布改善・造粒体物性の制御〜

第3項 樹脂事例とは?〜粉体の凝集体など〜
1. PPをバインダーとする高濃度マスターバッチの製造と凝集不良事例
2. 粉体を分散させる混練の理論
3. PPへの粉体の分散方法

第4項 エラストマー事例とは?〜粘着性の高いゴムの造粒・粘着防止するエラストマーの化学構造等〜
1. 粘着性の高いゴムの造粒
 1.1 粉末天然ゴム(NR)
 1.2 合成ゴムの造粒
  1.2.1 ポリブタジエンゴム(BR)
  1.2.2 スチレンブタジエンゴム(SBR)
  1.2.3 エチレンプロピレンゴム(EPDM,EPM)
  1.2.4 アクリロニトリルブタジエンゴム(NBR)
2.粘着防止するエラストマーの化学構造
 2.1 ポリスチレン-block-ポリブタジエン-block-ポリスチレン(SBS)、ポリスチレン-block-ポリ(エチレン-co-ブチレン)-block-ポリスチレン(SEBS)
 2.2 EP-PEマルチブロックポリマー

第5項 ガラス事例とは?〜造粒によるガラス化反応・ガラス均質性への影響〜
1. ガラス化反応低温化のための従来の報告例
2. 実験方法
3. 結果および考察

第6項 顔料/染料の造粒事例とは?−ミクロ造粒による機能的分散性付与と課題−
1. ミクロ造粒の基礎的事項
2. 顔料/染料のミクロ造粒
3. 造粒物の機能的分散性付与と課題
 3.1 加工顔料の造粒
 3.2 機能的分散性付与とは

第3問 健康食品の回分式流動層造粒におけるトラブル事例とその対策法とは?
1. 造粒の目的と目的達成過程でのトラブルシューティング
 1.1 コンセプト成分が偏析する
 1.2 溶解性が悪く、継粉が発生しやすい
 1.3 粉の流動性が悪く、粉の輸送や充填がうまくいかない
 1.4 造粒品をバルクビンなどに仮取りすると固結が発生する
 1.5 包装時に充填率がバラつく
2. その他のトラブルシューティング
 2.1 粗大粒の発生が目立つ
 2.2 成分の変化が目立つ
 2.3 吸湿性の高い原料の顆粒化がうまくいかない
 2.4 連続製造が進むと見かけ嵩密度が重くなる
 2.5 可燃性有機溶媒の使用量を確定したい

第4問 油脂含有冷水可溶顆粒の造粒方法とは?

第5問 仕掛顆粒の保管・管理方法とは?

第6問 食品の焦げ等異物混入防止法とは?

第9章 造粒技術全般〜よくあるQ&A〜

第1問 造粒原料に整粒などの前処理を施すことの是非は?

第2問 原料粉体の水分と造粒水分の関係とは?

第3問 造粒物のかさ密度を増加する方法とは?

第4問 凝集性が非常に高い粉体の造粒方法とは?

第5問 撥水性が非常に高い粉体の造粒方法とは?

第6問 潮解性が非常に高い粉体の造粒方法とは?

第7問 造粒した粒子の割れの原因と対策とは?

第8問 造粒終点を制御する方法とは?

第9問 造粒工程で終点管理をせずに、整粒工程で調整することの是非は?

第10問 焼成した造粒物の特性と造粒物の特性の関係とは?

第11問 高温で造粒する際の留意点とは?

第12問 造粒物の固結トラブルの解決方法とは?

第13問 粉体のブロッキング〜度合いの測定法・ブロッキング防止剤とは?

第14問 一度造粒を失敗した(ブロッキング)粉を再度造粒することの是非は?

第15問 最適化目的での造粒条件変更が意図に反して逆効果になった例とは?

第16問 細粒剤に適した造粒条件とは?

第17問 大きめの造粒を行う場合(10cm以上)の留意点とは?

第18問 造粒時のアルコール利用例とは?

第19問 造粒をしっかり行って整粒で調節するのと造粒で目的の粒子径にするのでは、どちらが水に対する親和性(濡れ性)がよくなるか?また溶出が速くなるか?

第20問 造粒物の規格とは?

第21問 最近の造粒研究の動向とは?

第10章 造粒周辺技術〜よくあるQ&A〜

第1問 粉体のハンドリングへの水分の影響
第1項 湿潤粉体を安定して供給・輸送するには?
1. 水分と粉体の結びつき
2. 水分による粉体挙動への影響
3. 湿潤粉体はなぜ扱いにくいか
 3.1 液架橋
 3.2 壁摩擦の増加
 3.3 固体に付着した水分による摩擦増加
 3.4 固結
 3.5 その他
4. 湿潤粉体を供給・輸送するために利用される方法
 4.1 容器や輸送管内を強制的に撹拌する方法
 4.2 滞留している場所から凝集物・固結物を掻き取る方法
 4.3 載荷移動による方法

第2項 吸湿・固結性粉粒体の空気輸送にはどのような注意が必要か?
1. 吸湿・固結の輸送への影響
2. 吸湿・固結を制御する取り組み
3. 食塩の空気輸送試験の方法
4. 試験の経過と展開
 4.1 輸送における1バッチ量と固結
 4.2 加圧下における固結実験
5. 固結防止対策
6. 食塩安定輸送の実績

第2問 粉砕とは?〜各粉砕方式の特徴〜
1. 粉砕とは
2. 粉砕機の分類
 2.1 粗粉機
 2.2 中砕機
 2.3 微粉砕機
 2.4 超微粉砕機
3. 粉砕機のシミュレーション
 3.1 ボールミルのシミュレーション
 3.2 粒子径の変化と粉砕速度定数
 3.3 コンピュータシミュレーション
 3.4 粉砕速度定数KPと衝突エネルギーEWの相関

第3問 混合操作におけるQ&A
第1項 混合操作とは? そのメカニズムは?
1. 混合の目的と混合操作
2. 混合のメカニズム

第2項 混合装置の種類と選定方法は?
1. 容器回転型
2. 容器固定型
3. 流体運動型

第3項 混合装置の操作条件によって、混合性能はどう変わるか?
1. 概要
2. 回分式混合装置における粉粒体仕込み率の影響例
3. 回転速度
4. 仕込み位置の影響例
5.混合媒体の効果例

第4項 粉粒体に与える作用力の程度と混合状態の変化は?

第5項 微量混合の留意点は?

第6項 微粉または凝集性微粉体の混合方法は?

第7項 精密微細混合の方法は?
1. 基本的なメカニズム
2. 装置の種類と構造
3. 装置と粉体の選定
 3.1 装置の選定
 3.2 粉体の組み合わせ

第8項 サンプリングの方法と注意事項は?
1. 概要
2. サンプリングサイズ
3. サンプル数

第9項 混合の状態をどのように評価するか?
1. 概要 
2. 混合度
3. 混合曲線および混合速度係数

第4問 粉体の偏析とその防止
第1項 偏析とは?

第2項 偏析はどんなところで、どのように起こる?

第3項 なぜ偏析が起こる? そのメカニズムは?
1. パーコレーションによる浸透効果
2. 摩擦による効果
3. 軌道効果(慣性力効果)

第4項 混合操作における偏析とその防止方法は?

第5問 粉体偏析問題への実際の対処
第1項 粉体を実際に取り扱うとき偏析現象はどのような場で起きるか?
1. 貯槽への供給
2. 貯槽からの排出
3. 輸送・供給機
4. シュートおよび滞留部
5. 各種の粉粒体処理機器内
 5.1 粉砕機
 5.2 流動造粒機
 5.3 混合機
 5.4 乾燥機
 5.5 ふるい

第2項 偏析防止対策はどういった手順で行なうのか?
1. 原因の探索
 1.1 偏析のデータの認識
 1.2 発生個所の想定
 1.3 サンプル採取と測定
 1.4 物性と運動・力の特定
 1.5 装置の知識獲得
2. 偏析する粒子物性の変更
 2.1 各物性をできるだけ近似させる
 2.2 偏析傾向を相殺する物性にする
 2.3 流動性を低くする
3. 運転条件の変更
 3.1 速度を変える
 3.2 自由な空間を減らす
4. 装置やプロセスの変更
 4.1 偏析に関わる装置の排除
 4.2 装置の改善
 4.3 混合機構の追加

第3項 偏析対策検討を行った実際の例にはどのようなものがあるか?
1. 工程
2. 現象
3. 解決のための対策
 3.1 混合機の排出
 3.2 運搬容器
 3.3 容器運搬時の振動
 3.4 貯留ホッパの投入・排出
 3.5 シュート類
 3.6 その他
4.対策の結果

第6問 造粒物の乾燥方法とは?
1. 乾燥装置の分類
2. 乾燥原理、乾燥装置、システムの選定
3. 造粒品を乾燥する場合の問題点

第7問 造粒物のふるい分け(分級)方法とは?〜小粒径の分級〜
1. ふるい分け粒度分布測定
2. ふるい分け(分級)方法の分類
3. 乾式ふるい分け方法
 3.1 振動式ふるい分け
 3.2 回転式ふるい分け
 3.3 気流式ふるい分け
4. ふるいの種類
5. 小粒径の分級方法

第8問 造粒物の解砕方法とは?〜凝集ダマの解砕等〜
1. 解砕(整粒)操作
2. 解砕機の分類と特徴
 2.1 横軸解砕機
 2.2 縦軸解砕機
 2.3 縦型解砕機による解砕整粒操作
3. インライン整粒プロセスへの応用
4. 湿式解砕

第9問 成形・打錠障害を回避するための造粒条件の考察とは?

第1項 打錠用顆粒の製造に適した造粒法とその顆粒特性とは?
1. 打錠性の改善
 1.1 打錠障害防止のための造粒操作
 1.2 原料粉体の物性
 1.3 打錠用造粒物の粒度
 1.4 打錠障害を回避するための造粒操作

第2項 粉体の表面改質(結合力UP)を目的とした造粒方法とは?
1. 強い付着性原末の表面改質
2. 原薬微粒子の予備造粒(微細造粒)

第3項滑択剤(ステアリン酸マグネシウム)無添加打錠のための造粒操作とは?
1. イブプロフェンを用いた、滑沢剤(ステマグ)無添加打錠
 1.1 実験方法および評価
 1.2 装置及び造粒処方
 1.3 結果と評価

第10問 造粒物のコーティングとは?
第1項 薬物の苦味マスキングを目的としたフィルムコーティング例とは?

第2項 薬物の徐放化を目的としたフィルムコーティング例とは?

第11問 その他の粉体物性
第1項 粉体の粒度分布や流動性評価方法とは?
第2項 粉体の取扱い性の評価とは?
第3項 充填性の評価方法とは?
第4項 レオロジー的な粉体流動性評価方法とは?

番号:BC090301

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