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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

化粧品広告(実践編)(8月29日)のみ参加↓

化粧品広告(知識編)(8月28日)/化粧品広告(実践編)(8月29日)両日参加↓

*自社製品の広告審査を行う方、広告を制作する方…実際の広告事例を用いて、どこが問題か?どう改善すればいいのか?実務に直結する知識をご提供!
*前日(8/28)開催の「知識編」もぜひあわせてご参加ください!

<自社製品の広告チェック・企画に役立つ>
化粧品広告の最新法規制のポイントと
事例で学ぶ広告表現
「実践編」

講師

株式会社フィデス 代表取締役 社長 久保京子 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
慶応義塾大学 文学部 人間科学専攻。専門は実証的社会心理学。
卒業後、花王(株)調査部にて家庭用消費財におけるマーケティングリサーチの真髄を叩き込まれる。転職を経て、サンウェーブ工業(株)(現、(株)LIXIL)にて、大手住宅会社向けにキッチン、洗面空間の提案営業、商品企画、販売戦略立案に携わる。
1998年、インターネット時代の到来とともにWebマーケティング会社の創業メンバーとして起業。
2007年、消費生活アドバイザーとして、(財)日本産業協会にて経済産業省委託事業「電子商取引モニタリング調査」に携わったことを契機に、ネットショップのコンプライアンス及びCS向上推進に目覚める。
2009年、「株式会社フィデス」を設立し、ネット通販向け広告コンプライアンスサービスを提供開始。大手から中小規模企業に対し、法令順守の広告戦略、広告法務コンサルティング、社員教育を手がける。
広告の違反基準となる、表示の受け手である一般消費者目線を重視し、法令遵守のその先を目指す顧客満足度向上、お客様との長期的な信頼関係を築くコミュニケーションをサポートしている。

(株)フィデスのホームページもぜひご覧ください!⇒ こちら
画像

■専門および得意な分野・研究
内閣総理大臣及び経済産業大臣事業認定資格 消費生活アドバイザー
広告法務、ユーザー調査、顧客対応

■本テーマ関連学協会での活動
ダイレクトマーケティング学会 法務部会 メディアコミュニケーション部会
一般社団法人ECネットワーク
財団法人 日本産業協会

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

『化粧品・医薬部外品・食品』 関連セミナー・書籍一覧へ
8月28日 『<自社製品の広告チェック・企画に役立つ>化粧品広告の最新法規制のポイントと演習で学ぶ広告表現 「知識編」』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2018年8月29日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・船堀]タワーホール船堀3階306会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『化粧品広告(実践編)(8月29日)』のみのお申込みの場合
  1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円

『化粧品広告(知識編)(8月28日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名60,480円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき49,680円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント

「商品企画時の訴求ポイントの表現が、社内コンプライアンスに抵触してしまう。」
「より魅力的な広告表現を追求したいものの、コンプライアンスを優先すると、どうしてもありきたりな広告表現にとどまってしまう。」
「他社のあの表現はOKなのか?どこまでが認められるのか。」
「適法で効果のある表現へのアプローチは、どうすればよいのか。」

そんな薬機法対策でお悩みのご担当者も多いことと思います。

そこで、行政のガイドラインは一通り理解しているが、もう一歩踏み込んだ現場対応にお悩みの方を対象に、実践的なセミナーを企画しました。
本講座は、 1日目の「知識編」 に続き、実際の広告事例を用いて、商品ジャンル・機能別の訴求手法、問題個所、問題となる理由、改善方法までを考える演習をメインとした講座です。(「知識編」「実践編」、単独での受講も可。)
講師のフィードバック、参加者同士のディスカッションを通じて、広告管理や制作の現場に即した気づきと改善に役立てていただくことを目指しています。

最新の法規制動向、消費者の声を活かした広告改善事例も織り交ぜつつ、多面的に理解を深めていただきます。

化粧品(・医薬部外品)メーカー、卸、流通における、マーケティング部門、商品開発、品質保証部門、消費者及び顧客対応部門及びコンプライアンス関連部門の方々に、広く受講いただきたい内容です。

受講対象:
・広告の審査を行う方、社内や取引先から薬事表現について相談を受ける方、広告制作・出稿に携わる方


■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・景品表示法
・医薬品等適正広告基準
・化粧品の表示に関する公正競争規約

セミナー内容

■講演プログラム 

Part1:化粧品広告をめぐる法規制動向
1) 医薬品等適正広告基準平成29年改正変更点の概要
2) 景品表示法運用状況及び広告監視動向
3) 高まる消費者保護規制。動きが活発な特定商取引法、消費者契約法

Part2:実践!実際の広告事例で考える適正広告表現へのアプローチ(事例演習&分析)
講師による広告表現の注意ポイントの解説の後、ワークに取り組みます。
注目度の高い商品機能をテーマに、実際の広告事例を各自チェックし、検討内容の発表、講師によるフィードバック、質疑応答を行います。
広告媒体別の訴求手法の展開もコンプライアンスの観点から分析します。

機能性(例):
 エイジングケア・美白・しわ・角質除去等
広告媒体(例):
 ランディングページ、記事広告、折り込み広告等


Part3:消費者目線で考える法に抵触しない広告表現へのアプローチ
顧客アンケートを活用した、講師による実際の広告改善事例について解説します。

総括:法令順守のその先へ。消費者目線でとらえる広告

質疑応答

化粧品広告(実践編)(8月29日)のみ参加↓

化粧品広告(知識編)(8月28日)/化粧品広告(実践編)(8月29日)両日参加↓

セミナー番号:AA180877

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