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弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定予定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として外部機関研修として3.5単位が認められる予定です。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


○日本初の米国特許訴訟(農薬)を勝ち抜いた講師が,豊富な経験を踏まえて解説!
○日米欧の侵害訴訟(裁判)から具体的な戦略に至るまで丁寧にご紹介します!
○再生医療等分野における知的財産の「考え方」から徹底的に整理していきましょう!

再生医療など先端医療技術知財戦略
を考える上でのポイント“いろいろ”

講師

秋葉技術士事務所 所長、代表理事
(一社)技術知財経営支援センター 技術士(化学部門) 秋葉恵一郎 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
1968年3月          東京大学農学部農芸化学科(有機合成化学)卒業
1968年4月-1970年10月 住友化学(株)入社 農薬事業部研究部
1970年11月-1975年5月 住友化学(株) 本社特許部
1975年6月-1978年5月 住友化学(株) 本社農薬事業部開発部
1978年6月-1980年8月 住友化学(株) 大分製造所第三製造部 副課長
1980年9月-1994年6月 住友化学(株) 本社知的財産部 課長・担当部長
1994年7月-1996年3月 住友化学(株) 本社技術部 担当部長
1996年4月-1999年3月 (出向)科学技術振興事業団 基礎研究推進部
1999年4月-2001年3月 (株)住化技術情報センター・ライフサイエンス部
1999年6月 技術士(化学部門)登録
2001年4月-2007年3月 (財)工業所有権協力センター 医療グループ
2007年4月 秋葉技術士事務所設立 所長
2007年5月-2011年4月 志賀国際特許事務所 調査部
2007年12月-2012年3月 (国)東京工業大学大学院理工学研究科 教育研究支援員、G-COEコーディネーター、非常勤講師
2009年4月 (公社)日本技術士会登録「知財コンサルティングセンター(PCIP) 副会長、会長。
2012年4月 一般社団法人技術知財経営支援センター(MOT-IP:東京都港区)が発足。代表理事に就任。
2014年2月「事業の中での知的財産権の貢献割合に関する調査研究」委員会委員
     平成25年度 特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書
2015年5月 (公社)日本技術士会化学部会 部会長
2016年5月 (公社)日本技術士会化学部会化学物質管理研究会 会長
2017年5月 一般社団法人化学物質管理士協会 副代表理事
 現在に至る。

■専門および得意な分野・研究
1. 農薬、有機合成化学、知的財産、医療
2. 企業・研究機関の知的財産等組織の業務解析、組織改革
3. 企業・研究機関の研究開発力向上、技術経営の支援
4. 知財戦略を用いたビジネスモデルを策定・提案
5. 知財調査資料(e.g. R&D・知財アブストラクト)の作成

■本テーマ関連学協会での活動
1. 雑誌投稿
・「特許から見た医療技術の今後(その1-4)」
研究開発リーダー 月刊 2013年1月、4月、9月、10月号
・「“本当に怖い”米国特許訴訟」〜いつ来るか分からない戦いに備えて〜 知財管理 Vol.61 No.5 2011年5月号
2. 日刊工業新聞への投稿
・「再生医療とVB」〜品質・資金繰りに課題〜 2008年3月19日
・「無から有―科学&知財創造立国へ」〜特許訴訟なら“原告”に〜 2007年10月3日
3. 講演
・「再生医療・先端ナノ材料における特許出願動向と先行技術調査のポイント』  
於川崎市国際交流センター 2011年5月30日
・「医療技術特許について」 於技術士化学部会講演 2004年1月22日
・「特許からみた医療技術」〜再生医療について〜 
於特許情報研究会講演会  2003年12月12日
・「医療分野に殺到する各界からの特許』〜転ばぬ先の杖は何だろうか?〜
於千葉大学亥鼻ビジネスセミナー 2011年7月14日 

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日時・会場・受講料

●日時 2018年8月28日(火) 12:30-16:30
●会場 [東京・新宿]新宿エルタワー22階RYUKA知財ホール →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 演者は企業の知財部で、原告として日本初の米国特許訴訟(農薬)を勝ち抜き、国内でも原告として特許侵害訴訟(蓄熱材)を勝ち抜いた経験を持ちます。また、これら訴訟を契機として自社の知財部を強化するため、国内大手企業をヒアリングし知財部強化策を経営陣に提言してきました。
 また、企業OBとして(一財)工業所有権協力センター医療Gに6年間在籍し、海外から来る再生医療を含む先端治療技術や副作用低減薬剤処方等の先端医療技術について分類を付与した経験を持ちます。海外から怒涛のごとく押し寄せる先端特許出願を“黒船来襲”と感じた演者は、国立第二病院でお医者さんに「現在の医療廻りの特許群」のような演題で講演を行い、啓蒙に尽力しました。演者はこれまでの経験を踏まえ、知財部のスタッフの方々が“これから再生医療等の先端医療技術にどう知財を利用且つ注意するか”経験等に基づく知見を聴講者に披露致します。

■受講後、習得できること
1. 再生医療等分野の知財に関する考え方の整理
2. 知財部のスタッフが、会社幹部に説明する場合の留意点
3. 知財部のスタッフが出来ること、外部機関に任せること
4. 知財権を企業利益に結び付ける方法
5. 知財訴訟の被告にならないこと

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・日本特許法
・米国特許法(含Civil Procedure)
・不正競争防止法

■講演中のキーワード
・知財戦略
・特許侵害訴訟
・再生医療
・知財部強化
・パテントプール

セミナー内容

1. 第1部:出願動向
 1.1 再生医療等分野の知財に関する考え方の整理
 1.2 再生医療等分野の出願状況
 1.3 国内外各社の出願展望

2. 第2部:侵害(訴訟・裁判)
 2.1 日本特許侵害訴訟
 2.2 米国特許侵害訴訟
 2.3 ドイツ等EUの状況

3. 第3部:知財戦略
 3.1 知財リーダーシップ(含む:被告にならないこと)
 3.2 クロスライセンス対策
 3.3 パテントプール
 3.4 企業知財部へのエール

<質疑応答>

セミナー番号:AA180843

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