デザインレビュー セミナー DR

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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

★30年以上の豊富な経験からノウハウを提供!
 (企業の身の丈にあった研究、製品開発、生産技術等の開発プロセスを網羅しています)


(技術開発・製品開発部門のための)デザインレビュー(DR)実践セミナー

〜DRの仕組み変革実践−原理原則をチェックし貴社に合ったDRを見つけませんか?〜

講師

ぷろえんじにあ 代表 技術士(機械 & 総合監理部門) 粕谷 茂 先生
山口大学工学部 創成デザイン工学&メカトロ特論 講師
神奈川県開発アドバイザー(水素・燃料電池)
東京都中小企業振興公社支援専門家

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■主経歴等
・ソニー(株)にて、ウォークマン、TV&VTR、産業用ロボットの開発、半導体生産システムの開発
・富士ゼロックス(株)にて、プリンタ生産システム開発、人材開発戦略、教育講座企画、TRIZの普及活動
・ぷろえんじにあを設立し、技術及び人財開発支援、大学講師、NEDO・ものづくり補助金・高度化事業評価委員

■主要著書等
・「SEのスピード発想術」(技術評論社)
・「図解これで使えるTRIZ/USIT」(JMAM)
・プロエンジニア−コンピテンシー構築の極意−(テクノ)
・日刊工業新聞、ものづくりドットコム等の記事

■専門・得意分野
1.技術開発テーマ:TRIZを活用した技術/新製品開発、技術戦略立案
2.人材開発テーマ:人材開発戦略立案、技術者の能力評価システム構築、新専門職制度の構築
3.NEDO、高度化事業、ものづくり補助金等の事業性評価

■本テーマ関連の学・協会等
・日本技術士会
・日本TRIZ協会

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2018年5月23日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん5階第1講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■セミナーポイント
 多くの企業でデザインレビュー(DR)やFMEAを活用しているが、十分な成果が得られていないとの声を聞きます。特に新規製品開発での有効なDR法を模索されているようです。失敗しないDRの本質は、源流にスポットを当てることです。つまり、企画段階のDRに注力して適切な手法を駆使したディスカッションに時間をかけるべきなのです。

★今までのセミナーと何処が違うのか?ポイントは次の通り。
1.30年以上にわたる複数企業での新製品開発の提案者、決裁者、アドバイザー経験から蓄積したノウハウとなっています。
2.企業の身の丈にあった研究、製品開発、生産技術等の開発プロセスを網羅しています。

■受講対象
・製品開発技術者、リーダー、デザインレビュー(DR)推進スタッフなど

■受講後、習得できること
・デザインレビュー(DR)の間違いがよく理解でき、自社の仕組みを改革できる。
・演習で他社の課題も聞けて、ハッと思えるポイントを確認できる。
・抜け漏れをチェックし皆で知恵を出し合うというDRの本質を再確認できる。

■受講に当たっての必要な予備知識
・事前に、自社のデザインレビュー(DR)の課題の要点を確認しておくこと。

セミナー内容

1.はじめに(研修の狙い)
2.デザインレビュー(DR)の基本と進め方

 2.1 DRとは
 2.2 DRの仕組みと機能
 2.3 DRの効果
 2.4 DRの種類
 2.5 DRの審査基準
 2.6 開発プロセスとDRの体系
 2.7 フェーズごとの準備資料
 2.8 DRのタイミングと回数
 2.9 DRの問題点
 2.10 課題・問題点の対応策
3.DRの抜け漏れ防止ツール
 3.1 企画書の構成と手法/チャート
 3.2 顧客要求・要素技術表
 3.3 WBS(機能系統図)
 3.4 LRC(責任権限表)
 3.5 DA(システム選択ツール)
 3.6 評価基準と定量的評価指標
 3.7 ROIシミュレーター(投資評価ツール)
 3.8 開発テーマの進捗管理法
 3.9 効率的報告書(SRストーリー)
 3.10 エキスパートリスト
 Q&A
4.DRプロセス事例
 4.1 研究開発プロセス
 4.2 生産技術プロセス
5.リスク分析のケーススタディ
 5.1 リスクとは
 5.2 リスク分析
 5.3 重点管理項目とその選び方
 5.4 変更点・分析ワークシート
6.品質トラブル未然防止ツール
 6.1 ユニバーサルデザイン
 6.2 フールプルーフ
 6.3 フェールセーフ
 6.4 FMEA
 6.5 FTA
 6.6 イベントツリー
 6.7 SWOT分析
 6.8 3DCAD
 6.9 CAEシミュレーション
 6.10 タグチメソッド
 Q&A
7.DR演習・討議(ケーススタディ)
8.まとめ

 ※プロセス改革ベンチマーキング事例
 Q&A

セミナー番号:AA180571

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