化粧品 広告 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
1月
2月
3月
4月〜

化学・電気系 その他各分野
1月
2月
3月
4月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2017/11/22更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。


SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー

化粧品薬事広告テクニック <入門編>(4月19日)のみ参加↓

化粧品薬事広告テクニック: <入門編>(4月19日)/<実践編>(4月20日)両日参加↓

○薬機法,景品表示法,適正広告基準など抑えるべき規制・ガイドラインの整理にオススメ!
○効果効能表現(それ以外も含め)で最低限知っておくべきルールとは?
○翌日「化粧品薬事-実践編-」も是非ご参加ください!

ここを押さえれば大丈夫!
魅せる
化粧品薬事広告の表現テクニック -入門編-

講師

株式会社ダリコーポーレション
取締役 大内佳陽 先生
大阪支社長 向井雅代 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

【大内佳陽 先生】
■経歴
 大学卒業後、医療メーカーに勤務。ライターになった後は化粧品ブランドの販促企画、化粧品・健康食品などをはじめ、医療や法律に関する記事、広告コピー、インタビュー・取材記事、書籍や雑誌記事などに拘わってきた。特に法律関係に強く、薬機法などの法律に抵触せず、訴求力は失わない広告を得意としている。

■専門および得意な分野・研究
セールスコピーライティング・海外メディア・芸術・法律・化粧品・健康食品・医療系の広告記事執筆。

■本テーマ関連学協会での活動
・企業の化粧品・健康食品等広告の薬機法・景品表示法などのリーガルチェックおよび、代替え表現アドバイス
・実際の広告記事執筆
・薬機法、景品表示法に関するセミナー講師

【向井雅代 先生】
■経歴
 大学卒業後、雑誌編集の仕事に憧れ、大手広告会社に入社。広告企画営業および制作に従事し、月間30本の広告制作を行ってきた。社内における営業、制作両部門のコンテストでは史上最多の表彰を受け、制作コンテストでは全国1位を獲得。
 退職後、金融業界を経て、これまでに培った、リサーチマーケティング、ターゲティング、顧客導線を作るライティング力を生かし、セールスレター、集客記事、専門性の高いコンテンツ記事制作などの幅広い分野で活動している。

■専門および得意な分野・研究
セールスコピーライティング・化粧品・健康食品・医療系の広告記事執筆。

■本テーマ関連学協会での活動
・企業の化粧品・健康食品等広告の薬機法・景品表示法などのリーガルチェックおよび、代替え表現アドバイス
・実際の広告記事執筆

→このセミナーを知人に紹介する

4月20日 『ここを押さえれば大丈夫!魅せる化粧品薬事広告の表現テクニック-実践編-』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2018年4月19日(木) 12:30-16:30
●会場 [東京・東新宿]新宿文化センター4階第2会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『入門編(4月19日)』のみのお申込みの場合
  1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円

『実践編(4月20日)』と合わせてお申込みの場合
   (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名60,480円(税込(消費税8%)、昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき49,680円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

   *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 化粧品を売りたいと思ったとき、薬機法や景品表示法の壁があることは知っていても、さらに化粧品の表示に関する規約や広告基準が存在することをご存知でしょうか?
 これらの知識を有さずに広告を書くことは危険なことですが、違反し続ける販売者が後を絶たないのが事実です。
 このセミナーでは、まず、化粧品広告に関わる法的なルールを事例を交えてお伝えし、正しい知識のもと広告を書くためのスタートラインに立っていただきます。ルールを知っているのと知らないのでは、企業としての質や信頼度が変わってきます。広告に関わるデザイナーやライターもぜひ学んでください。

■受講後、習得できること
・基本的な化粧品に関わる薬機法や景品表示法等について理解できます。
・絶対に必要な広告のルールが分かります。
・今までの広告の見え方が変わります。
・なぜ、自社の広告がいけないのかが分かります。
・広告の奥深さを知り、リテラシーの高い販売者になれます。

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・薬機法
・景品表示法
・医薬品等適正広告基準
・化粧品の表示に関する公正競争規約
・日本化粧品工業連合会 化粧品等の適正広告ガイドライン

■講演中のキーワード
薬機法, 通販, 化粧品, ライティング, 広告

セミナー内容

【第1部】
株式会社ダリコーポーレション
大阪支社長 向井雅代 先生


1. 化粧品とは
 1.1 化粧品の定義について
 1.2 化粧品・医薬部外品の違い
 1.3 化粧品と健康食品の広告の違い

2. 化粧品の広告で抑えておくべきルール
 2.1 広告の要件とは
 2.2 インターネット広告基準
 2.3 医薬品医療機器等法(薬機法)
 2.4 医薬品等適正広告基準
 2.5 化粧品等の適正広告ガイドライン
 2.6 化粧品の表示に関する公正競争規約
 2.7 景品表示法
 2.8 その他

【第2部】
株式会社ダリコーポーレション
取締役 大内佳陽 先生


3. 化粧品の広告における留意すべきポイント
 3.1 なぜ、法律を守らなければならないのか
 3.2 化粧品で認められている表現の範囲
 3.3 医薬部外品で認められている表現の範囲
 3.4 違反事例

4. 最低限押さえておきたい基本のルール
 4.1 潤い
 4.2 シミ・美白
 4.3 くすみ・透明感
 4.4 毛穴
 4.5 ハリ・たるみ
 4.6 シワ・ほうれい線
 4.7 ニキビ
 4.8 エイジングケア
 4.9 ヘアケア
 4.10 その他の注意点

5. 安全性の保証表現に注意
 平成29年医薬品等適正広告基準改正
 5.1 最上級表現
 5.2 医師の推薦
 5.3 タレントが白衣をきて登場できるか
 5.4 写真やイラスト
 5.5 特定成分の特記表示
 5.6 無添加の表現
 5.7 データ使用
 5.8 体験談
 5.9 特許について
 5.10 その他の注意点

6. 最近の行政の傾向と対策

7. ミニワーク・答え合わせ

<質疑応答>

化粧品薬事広告テクニック <入門編>(4月19日)のみ参加↓

化粧品薬事広告テクニック: <入門編>(4月19日)/<実践編>(4月20日)両日参加↓

セミナー番号:AA180456

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

セルロースナノファイバー

製造業IoT/AI

医療機器QMS

LC-MS/MS定量分析

機械学習・人工知能

高分子添加剤

2018カメラモジュール

GCPシステム監査

塗膜をよくするテクニック

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.