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弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修として中の認定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として3単位が認められます。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


★柔軟で幅広い発明の捉え方を理解し、質の高い特許発明を創造・発掘しよう!
★技術者・研究者が行うべき知財活動とは?知財直結の開発業務が出来る!
★知財は事業に直結し、事業を守る重要業務であることを理解して、お帰りいただけます!


技術者・研究者のための

発明
発掘・知的財産活動(入門セミナー)

講師

山口晃志郎特許事務所 所長 山口 晃志郎 先生
弁理士/知財管理技能士1級(特許) /知財経営コンサルティング支援員
産業カウンセラー/キャリアコンサルタント

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■主経歴
1983年4月 ブラザー工業(株)入社
 〜2003年 『技術開発』業務を担当。開発部門で主に電子ラベルプリンター等の開発設計技術者及びマネージャーとして業務に従事。技術開発に伴い、多数の特許出願を経験。
 〜2017年 『知的財産』業務を担当。開発部門にて知財統括責任者として知財戦略/発明発掘・出願・権利化業務に従事。発明発掘〜権利化までを全般的に行った。事業戦略に則した知財戦略を立案し、実戦した。

2017年3月 山口晃志郎特許事務所を開設

特許等出願実績)発明者としての出願実績
国内:特許出願383件(内筆頭発明者件数242件)登録210件(内筆頭発明者件数147件)
米国、欧州、中国へも多数出願し登録

■専門および得意な分野・研究
@知財戦略及び知財マネージメント:事業戦略/競合他社の特許分析/技術動向を見極めて知財戦略を立案できる。
A人材育成/知財教育:発明/発明発掘/特許出願及び権利化スキルを伝授し、育成できる。
B発明及び発明発掘スキル:技術者&弁理士として自ら発明し特許出願した経験から、発明創造&発明発掘の支援ができる。
C明細書等の作成:特許明細書や中間処理等の応答書面作成はもとより、発明者に対して特許提案書/特許明細書の原案作成の指導ができる。
D特許権利化:国内出願のみならず外国出願の対応を含めて出願及び権利化(中間処理)ができる。

■本テーマ関連学協会での活動
・日本弁理士会会員
・日本弁理士会 知財経営センター(旧 知財経営コンサルティング委員会)委員
・日本弁理士会東海支部 知財支援委員会委員

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<その他関連セミナー>

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日時・会場・受講料

●日時 2017年7月10日(月) 13:00-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん6階中会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 技術者・研究者及び知財部担当者を対象に、発明の発掘・知財活動のポイントを、講義形式で解説します。
@「発明とは何か?」「どんな発明が良い発明か?」という観点で発明を捉えます。
  発明は難しいものではなく、普段の業務の中で「発明」していることに気付かれるでしょう。
A発明の発掘手順を2つのパターンで解説します。技術者自身が発掘できる発明と、チーム活動或いはアドバイザー等を交えることで発掘できる発明とを解説します。
B発明の創造/発掘について、講師の体験談をお話しします。企業の技術者として、ライバルメーカーとの熾烈な競争の中で多数の発明、特許出願を行ってきました。皆様に発明の面白さと醍醐味を実感していただけることでしょう。
C技術者が行うべき知財活動を具体的に解説します。「知財活動は知財部の仕事!」と思っていませんか?知財活動は技術開発業務の一部であり、皆様の会社の事業を守る重要な業務であることを理解していただきます。

■受講後、習得できること
・柔軟で幅広い発明の捉え方を理解できます。
・より質の高い特許発明を創造することができます。
・技術者自身が行う発明発掘と、チーム活動としての発明発掘手順とを理解でき、より質の高い特許発明を発掘することができます。
・技術者が行うべき知財活動がどのようなものであるかを理解でき、知財に直結した開発業務を行うことができます。
・知的財産(特に特許)が事業に直結し、事業を守る重要な業務であることが理解できます。

セミナー内容

第1部 「発明/特許/発明の発掘」とは

1.発明とはなんでしょうか?
  ・特許になるのはどんなもの?
  ・どんな発明が良い発明か?
2.発明の創造と発掘について
  ・発明発掘の手順
  ・講師の過去の体験談(ほんの一例)
3.知財と事業の関係性について
  ・実はきわどかったことが多々ありました
  ・もし特許出願していなかったら
  ・知財は事業を守り、時には武器になる
  ・特許出願戦略の基本的な考え方
4.発明意欲があなたの会社を元気にします!

第2部 「技術者が担うべき知財(特許)活動」

1.なぜ技術者による特許活動が必要なのか?
  ・“特許活動しない”=“事業ができない”
  ・技術者による特許活動が功を奏する
2.技術者が行うべき具体的な特許活動
  ・<開発初期段階>の特許活動
  ・<開発開始〜終了まで>の特許活動
     ・・・途中「ここで、ちょっと考えてみましょう」・・・
  ・<そして数年後>出願すればおしまい・・・は大きな間違いの特許活動
3.知的財産の価値とは?
4.知財によって事業を強くしよう!


<質疑応答(講義中に逐次質問を受け付けます)>

セミナー番号:AA170763

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