化粧品 処方情報 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
 医薬系・医療機器・化粧品・食品関連
2月
3月
4月
化学・電気系・新素材関連
2月
3月
4月
出版物出版物
新刊図書新刊図書
医薬系医薬系化学・電気系化学・電気系
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
セミナー講師のコラムです。5/24〜新連載スタート!!講師コラム
分野別のメニュー
化学・電気系 Index

医薬系 Index

「化学物質情報局」

共通系
特許系
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。
 

医薬・機器・化粧・食品系セミナー

★処方情報をシステム管理しましょう!
★研究職、研究管理・薬事・情報システム部門、システム開発企業の方々、必聴です!


<化粧品及び医薬部外品における> 

処方情報管理システム
の考え方

−社内システム構築、システム開発を委託する際に考えておかなければならない事項−

講師

(有)久光工房 代表取締役 博士(工学) 久光 一誠 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■主経歴
1997 (株)ファンケル入社
      化粧品研究所で10年間スキンケア処方開発に従事
2000 インターネットサイト「Cosmetic-Info.jp」開設
2008 (有)久光工房入社、現在に至る。

■専門分野・主要業務
・Cosmetic-Info.jpの開発・運用
・社内用化粧品処方管理システムの開発
・スキンケア化粧品の処方設計コンサルティング

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

化粧品・食品関連セミナー・書籍一覧へ

日時・会場・受講料

●日時 2012年2月24日(金) 12:30-16:30
●会場 [東京・東陽町]江東区産業会館2階第2会議室
●受講料 1名39,900円(税込、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,400円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。詳細、申込方法はこちらを参照→

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


助成金制度について
助成金制度(厚労省)を利用すれば受講料を軽減してご参加いただける場合がございます。
→詳細はこちら

セミナーポイント

■参加対象
 ・処方開発に携わる研究職の方
 ・処方開発をサポートする研究管理部門、薬事部門の方
 ・処方情報管理システムの開発に興味があるシステム開発会社の方
 ・情報システム部門の方

■講演ポイント
 消費者や行政からの問い合わせや各種調査が複雑化・詳細化しており、化粧品処方情報をシステムとして管理する必要性が日に日に高まっています。
 しかし、システム開発会社は化粧品のルールにはまったくの無知なので、安易に開発を委託すると必ず失敗します。
 失敗しないために化粧品会社が考えておかなければならないことをまとめます。

■受講後、習得できること
 ・化粧品処方情報を管理するために知っておかなければならない法律やルール
 ・化粧品処方情報を管理する方法に対するいくつかの考え方
 ・設計処方から化粧品全成分リストや部外品申請処方、INCIリストなどを自動作成させるシステムを構築する際に知っておかなければならないこと
 ・化粧品処方情報を管理するシステムの開発を委託する際におさえておかなければならない重要点
 ・パッケージとして販売されている化粧品処方情報管理システムにどんなものがあるのか。それぞれの利点・欠点

セミナー内容

1.処方管理に必要な階層
2.商品データベースと処方データベースを混用してはいけない
3.成分管理

 3.1 化粧品表示名称、部外品申請成分名、部外品表示名称、INCI、中文名称
 3.2 旧種別許可成分名の呪縛
 3.3 化粧品表示名称とINCIの対応にこだわると失敗する
 3.4 部外品の申請成分名と成分表示名称の対応は階層になる
 3.5 規制情報の取り扱い
 3.6 旧表示指定成分
4.原料管理
 4.1 中間原料
 4.2 キャリーオーバーは最後に決まる
 4.3 不純物の管理
 4.4 代替原料
5.処方管理
 5.1 管理項目
    ・基本情報
    ・設計処方
    ・化粧品全成分リスト
    ・部外品申請処方
    ・部外品全成分リスト
    ・INCIリスト
    ・中文リスト
    ・規格
6.全成分リストの自動計算
 6.1 原料で設計するのか、成分で設計するのか
 6.2 キャリーオーバーの取り扱い
 6.3 配合目的による表示順位
 6.4 エアゾール申請処方の取り扱い
7.システム開発を依頼する側が知っておくべきこと
 7.1 絶対に例外処理を作らない
 7.2 社内の他システムとの連携
8.市販パッケージの紹介

<質疑応答>

セミナー番号:AA120224

top

サイト内検索 by Google
Loading

案内登録
海外薬事・市場・制度関連

リチウム電池情報/JOHOKIKO
ツイッターはじめました

注目の新刊

植物工場

微生物試験法

第一原理計算

タッチパネル開発

韓国 医療機器法令

韓国 医療用ソフトGL

高分子材料/外観不良

CSV Q&A集

GCP運用通知

燃料電池要素技術

中国 化粧品登録

有機デバイス耐久性

CMJP Express News No.2

SDS編纂(翻訳資料集)

皮膚測定・評価手法集

レジストプロセス最適

試験検査室管理実践

レオロジー(DVD)

工場勤務者GMP(DVD)

ジャンル別一覧ジャンル別一覧
電池関連電池関連
植物工場植物工場関連
海外薬事・市場・制度関連
医療機器関連医療機器関連
印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要プライバシーポリシー通信販売法の定めによる表示リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.