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サイバーセキュリティ セミナー

*その他 機械学習・ディープラーニング・人工知能: 関連セミナー、書籍はこちら:

「何かあってからでは遅い!」 適切な対策方法を学ぶ!


サイバーセキュリティ

徹底対策セミナー

〜GDPR等のプライバシー関連法令から
サイバー攻撃の最新動向まで〜


具体的な対策を実事例やハッキングデモから学ぶ

講師

ニュートン・コンサルティング(株) 国際コンサルティング事業部
 コンサルタント 平川 祥匡 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

自身が不正アクセスの被害を受けたことからITセキュリティに関心を持ち、情報系大学へ進学。大学ではネットワークを専攻、その後は独立系SIerにてインフラ系SEとして経験を積み現職。官公庁や民間企業へのサイバーセキュリティに関わる演習、研修、監査などの業務に従事。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2018年7月19日(木) 12:30-16:30
●会場 [東京・東新宿]新宿文化センター4階 第4会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■本セミナーのポイント
サイバーセキュリティへの取り組みは数年前に比べると格段に向上してきているものの、被害を受けて記者会見沙汰になってしまう企業も少なくないのが近年の現状としてあります。原因としては侵入されてからの対応が適切でない場合が非常に多いです。
そこで本セミナーでは、サイバー攻撃の流れ、侵入された後の対策、具体的な対応検討までをワークショップ・演習などで体験しながら学んでいただきます。

■受講対象者は?
・各企業(製造業、中堅中小含む)のシステム担当者
・CSIRT(シーサート:Computer Security Incident Response Team)担当者
・それらの業務を兼務する立場の方
*士業の方やコンサルティング業務に従事している方の受講はお断りします。

■受講することで得られる知識/ノウハウは?
・近年のサイバー攻撃手法
・サイバー犯罪者の視点・動機
・セキュリティ製品の導入だけでは対策不足な理由
・侵入された場合の対処方法
・対策を行う上でのポイント
・関連ガイドライン及びGDPR等法的要求事項(規制事項)のポイント

■タイムスケジュール
12:30-12:40/10分/自己紹介・会社紹介
12:40-12:55/15分/サイバー攻撃の現状
12:55-13:15/20分/GDPRをはじめとするプライバシー関連法令及びガイドライン
13:15-13:35/20分/デモンストレーション
13:35-14:00/25分/ケーススタディ(攻撃手法と対策)
14:00-14:15/15分/サイバー攻撃への対応
14:15-14:30/15分/休憩
14:30-14:40/10分/サイバー演習の重要性
14:40-14:50/10分/サイバー演習の設計方法
14:50-15:20/30分/ワークショップ@
15:20-15:50/30分/ワークショップA
15:50-16:00/10分/まとめ
16:00-16:20/20分/質疑応答

セミナー内容

1 サイバー攻撃の現状について
 1.1 サイバー攻撃が与える影響
 1.2 今起きているサイバー攻撃
 1.3 中小企業を取り巻く環境
 1.4 サイバー攻撃による被害事例

2 プライバシー関連法令など
 2.1 GDPR
 2.2 個人情報保護法
 2.3 プライバシーマーク
 2.4 サイバーセキュリティ経営ガイドライン
 2.5 NISTフレームワーク

3 攻撃の実演(ハッキングデモ)
 3.1 USBメモリ経由での感染
 3.2 ランサムウェアの作成と感染
 3.3 標的型攻撃メールの添付による感染

4 ケーススタディ(攻撃手法と対策)
 4.1 標的型攻撃
 4.2 ランサムウェア
 4.3 不正アクセス
 4.4 サービス妨害攻撃
 4.5 Webサイト改ざん

5 サイバー攻撃への対応
 5.1 どこまでやるべきか
 5.2 対応対策における4つの観点(人、ツール、ルール、組織体制)
 5.3 対応度合のレベル分け
 5.4 備えておくべき対策例

6 サイバー演習
 6.1 なぜサイバー演習なのか
 6.2 サイバー演習の作り方
 6.3 ワークショップ@(セルフアセスメント)
 6.4 ワークショップA(被害時対応シミュレーション)

<質疑応答・名刺交換・個別相談>

セミナー番号:AC180709

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