特許戦略 セミナー 知財戦略 講習会 研修 拒絶理由通知 特許明細書

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
4月
5月
6月
7月〜

化学・電気系 その他各分野
4月
5月
6月
7月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2018/2/2更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。


SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


特許戦略 セミナー 知財戦略 講習会 研修 拒絶理由通知 特許明細書

弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定予定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として外部機関研修として 3単位が認められる予定です。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


★発明が発掘しづらい原因の1つ、技術者と知財担当者との「認識のズレ」を解消すべく、発明を特許にするためのヒアリング手法から明細書の書き方まで。
★特許庁での経験を持つ講師が拒絶理由への対応法まで詳しく解説いたします!

発明の発掘と戦略的な特許の取得
―研究開発の成果が社内に埋もれていませんか?―

講師

特許業務法人 第一国際特許事務所 所長 弁理士 関 和郎 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
1982年 特許庁入庁 
1986年 審査官
1994年 審査基準室 室長補佐
1998年 日中経済協会 北京事務所 知財部長
2001年 知的財産研究所 研究部長
2008年 審査第三部 上席審査長(有機化学)
2009年 審判部 審判課長
2011年 審査第四部長
2013年 第一国際特許事務所 入所

■専門および得意な分野・研究:
知的財産、特許、特に、発明の発掘、拒絶理由への対応。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2018年6月8日(金) 13:00-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階F会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに:
 「研究開発を行っていても特許出願が生まれてこない」、「出願しても権利化できない」、「権利化しても使えそうにない特許」といった問題を抱えている方に、発明の発掘から出願の権利化までのノウハウを伝授します。

■ご講演中のキーワード:
 発明の発掘、発明のブラシュアップ、進歩性、明細書、拒絶理由、審査官

■受講対象者:
 ・特許出願を検討されている技術者の方
 ・リエゾンマンとして、特許の発掘を行っている知財担当者の方

■必要な予備知識:
 ・特許出願に取り組んだ経験を有する方ならどなたでも。

■本セミナーで習得できること:
 ・研究開発の成果から特許となりえる発明を抽出する手法
 ・発明の内容を有効な特許とするための手法
 ・拒絶理由への対応方法(特に、進歩性)

セミナー内容

1.発明の発掘
 A)発明者の認識と知財の視点のズレ
  ・研究開発の成果の中に、発明者自身が認識できていない「特許」の種がある。
  ・研究者が意識を集中していることと、明細書に記載すべきことは違う。
 B)研究開発成果から特許に導くためのヒアリング
  ・研究成果の結果ではなく、過程に注目。
 C)発明のブラッシュアップ(発明の本質と権利の拡張)
  a.構成からの検討
  b.作用効果からの検討
 D)パラメーターの活用

2.活用できる特許とするために(研究開発の出口戦略)
 A)特許の取得目的の明確化
  ・権利行使か防衛か。士気高揚、PRへの活用。
 B)ターゲットの明確化
  ・競業他社の分析。
 C)侵害立証の容易性(顕現性)
 D)非侵害と言わせないための工夫
 E)明細書の様々な活用 等

3.拒絶理由への対応
 A)特許庁・審査官とは?
 B)審査の手順と審査基準
 C)審査官の心証の検討
  ・審査官の拒絶の論理と心証の分析
 D)拒絶理由への対応
  a.有効な反論手法の検討
  b.やってはいけない反論パターン

セミナー番号:AC180654

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

生体情報センシングデバイス

2018年版 CLP対応ラベル・SDS

規格試験

マテリアルズ・インフォマティクス

2018 車載カメラ徹底解説

セルロースナノファイバー

製造業IoT/AI

医療機器QMS

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.