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図解 セミナー

【図解】セミナーの決定版:論理的で明快な表現のために!
延べ4000名が受講:池田先生の図解講座をあなたも体験しませんか?


企画力・提案力をアップさせる

モジュールで発想し組立てる
図解思考

〜あやふやな発案を論理的に整理し
明快に表現する方法〜

講師

(有)テオリア  池田 秀敏 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

テオリア(代表紹介)
http://www.teoria.co.jp/profile.html
*ページ下部もご確認ください。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2018年3月14日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第1グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

*パワーポイントの入ったノートパソコンをご持参ください。
持込みが難しい場合は、お申込み時に、選択欄から『PC貸出』を選択ください。
7,560円(税込)にて貸出いたします。
 ※PCの貸出は原則として1週間前までにお申し出ください。
 ※PC貸出代には、学校法人割引は適用されません。


■本セミナーを紹介する図解資料(PDF)を講師に作成頂きました!
・講座の概要、ポイント
 http://www.teoria.co.jp/zukai20180314a.pdf
・講座の具体的内容について
 http://www.teoria.co.jp/zukai20180314b.pdf

****

■過去の受講者の声
「図解をするための思考方法が理論的にまとまっていてよかった」(企画・営業)
「自分の中ではまとまっていると考えていた事項が,実はあいまな状態であることが文字にすることで実感できました。上司の理解が得られにくい原因はそこにあると納得できました。9つの基本形を4つの手法で整理できるようトレーニングして資料の説得力を高め上司や役員への決裁など、図解技術を活用していきたいと考えています」(開発設計部)
「同僚に資料を見せたら、今までものとは見違えるほどわかりやすいと驚かれた」(企画・営業)
「以前は、自分の作成資料を見ながら、何がいいたいのか分からなくなるなどモヤモヤ感が強かったのですが、セミナー後に作成した今回の資料では、頭がすっきりした感じです」(メーカー・品質管理)
「パワポを見せた人たちから、今までと全然違う。見てるだけで内容が分かる。何故変わったのか? セミナー資料を見せてくれ。と言われました」(管理職)
「やれ!と掛け声だけで、具体的な指示が出来ていない状態から抜け出せました」(管理職)
「自分がなぜ図解を苦手にしているのかが分かりました。学んだことをコツコツ実践していきます」(研究)
「新しい事業の理念やコンセプトを、上手くスタッフに伝えることができました」(チェーン本部)

■受講特典
1.CD−ROMを進呈
・上書き利用できる図解パワーポイント(PPT 108枚)
・企画書、提案書に使えるクリップアート(gif 222個)入り

 CD−ROMの詳細
 http://www.teoria.co.jp/05cdrom/zukaicd.html

2.講座中と終了後の図解のアドバイス
・講座中:自分のテーマで図解練習、講師から個別にアドバイス
・講座後:図解添削サービス、図解を講師に送り返信を受ける
(講座終了後、1ヶ月以内・一人1枚のパワーポイント限定)

セミナー内容

図解の基本
 ・図解はセンスも絵心も不要、練習すれば誰でもできる
 ・図解思考は論理思考の基盤、概念の構造化の手法
 ・図解できない理由は、「図解の表現力が問題ではない」

仕事の現場で問題が発生する構造
 ・意志が伝わる構造、問題が発生する場所と原因
 ・「口で言っている言葉≠心で望んでいる期待」これが問題
 ・職場で発生する問題には、3つの要因がある

図解パターンやフレームワークでは、すぐに限界を感じる
 ・パターンに当てはめても、網羅した思考ができない
 ・表現の前に概念化が必要「表現テクニックを覚えてもダメ」
 ・「気がつかないこと・知らないこと」を取込んで価値を高める

「9つの基本形」の元は、仕事の基本から生まれた
 ・問題の可視化・構造化は「真因」を探っていくアプローチ
 ・過去の分析と未来の設計は同じ力、アプローチが違うだけ
 ・分析力と設計力の基本は「9つの基本形」

「9つの基本形」は「関係のモジュール」を作って組立てる
 ・言葉を書出して言葉と言葉の「関係のモジュール」を作る
 ・「関係のモジュール」を整理・補強し完成度を高める
 ・「9つの基本形」は漏れなく網羅した発想を広げるガイド

1枚の図解コンテンツに必要な表現要素(何を書けば良いのか)
 ・文章と図解との違い(図解表現する対象)
 ・図解コンテンツを構成する要素「起・承・展・典・結」
 ・文章の構造を理解して図解する手順

図解コンテンツの表現力を高める「図形として、論説文の要約として」
 ・図解を構成する要素(丸・箱・関係線・文字・クリップアート)
 ・「表象動作」としてのクリップアートの意味・使い方
 ・文字列の表現方法(要約・フォント・文の長さと改行・パラレリズム)

「想いを言葉に・カタチにすること」で悩むこと
 ・考える出発点は「問い?」、良い「問い?」には基礎知識
 ・目的と手段は階層構造になっている、表現する階層を定める
 ・フィット&ギャップできない問題の方が多い

※途中、パソコンを使った練習問題があります。
・簡単な気づきの問題が数題
・自分のテーマで図解する練習

 * * * *

*講師紹介
新潟県上越市(旧大島村)生まれ。上越市在住。
流通業を経てシステムエンジニアとなり、昭和58年に配管CADシステム設計に従事。複雑な機能を文章で伝えることに限界を感じ図解化の試行錯誤に取り組み始める。作成した図解は10万枚を超え、「日本で一番図解しているコンサルタント」と呼ばれている。図解を使った業務改善・問題解決・論理思考・図解の講義を受けた受講生は延べ4000名。現場で使える事例の豊富さは、国内外でもダントツで他を圧倒。WEBに公開している図解だけでも1000枚を超える。

特に、ミスをクレームに発展させないクライシスマネジメント(危機管理)の図解には定評がある。クライアントは大手メーカーが多く、製薬企業、外資系ヘルスケア企業、食品企業、自動車企業の品質管理、研究開発部、技術開発室の担当者が多い。「技術知識が無い担当者とも話がしやすくなった」、「誰が見ても分かる業務フローができた」、「ミスがクレームに発展せずコストが3分の1に減少した」など喜びの声が届いている。

「可能性をデザインせよ!」という理念のもと、業務の可視化と現場の知恵を共有するプラットフォーム設計に手腕を発揮している。また、コンサルティングでは加盟店募集の図解資料を作成し、2600店の加盟店をわずか8ヶ月で3200店へ飛躍させるなど数多くの実績を持つ。「問い合わせが30%増えた」、「営業の契約スピードが2倍に加速した」など、若手を即戦力化させたい企業からも重宝されている。

現在は、中小企業大学校で講師を務めるなど精力的に活動。社内で使える図解を描きたい担当者からの依頼に応え、「池田式・図解思考」の通信教育の準備も進めている。

セミナー番号:AC180307

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