セミナー:人工知能・IoTビジネスの法的保護・特許戦略

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セミナー:人工知能・IoTビジネスの法的保護・特許戦略

AIIoTビジネスで直面しうる法的問題及び、実務上留意すべき点とは?
 契約上の工夫などについても言及!
★クレーム及び明細書記載時の注意事項とは?新規性・進歩性の考え方とは?
 有効な権利を獲得するための、出願・権利化のポイントを解説します!

人工知能(AI)

・IoTビジネス

法的保護・特許戦略

講師

弁護士法人イノベンティア東京事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士 法務博士  松下 外 先生
特許事務所イノベンティア 代表パートナー弁理士  川上 桂子 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2018年1月31日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・船堀]タワーホール船堀4階407会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 第4次産業革命を迎え、AI・IoT関連技術は日進月歩で発達し、大きな注目を集めている。AI・IoT技術の社会への普及度合いには目を見張るものがあり、テレビや新聞等の各種メディアは、これら技術を利用した新ビジネスが日々取り上げられている。AI・IoTは、最早ビジネスを進む上で、避けては通れないといっても過言ではない。
 しかしながら、他方において、AI・IoT関連技術の法的保護に関する議論は十分に尽くされておらず、未だ実務は手探りの状況にある。AI・IoT関連技術は、類似する従来のソフトウェア・プログラムやシステム関連技術とも異なる面も多く、法律・特許面において実務上特に留意すべき点も多く存在する。
 また 、AI・IoT関連技術の出願・権利保護に向け、どのように考え進めて行けば良いかわからないと苦慮しているケースも多い。
 そこで、本セミナーは、AI・IoTビジネスが直面しうる法的問題及び特許戦略について、現時点における議論の到達点を踏まえてわかりやすく解説する。

○受講対象:
 ・AI・IoT関連ビジネスを現に担当し、又は担当する予定である法務・知財部員や、新規事業企画・研究開発部門の方
 ・AI・IoT関連ビジネスに携わっている・またはこれから参入予定・参入を検討中の方
 など

○受講後、習得できること:
 @AI・IoTビジネスが直面しうる法的問題の全体像及び実務上留意すべき点(契約実務上の工夫を含む)
 AAI・IoTビジネスに関連する発明について特許出願(日本および海外)をする際に留意すべき事項

セミナー内容

1.AI・IoTを取り巻く現状
 1)第4次産業革命とは
 2) AI・IoTの関係
 3) AI・IoTビジネスと知財戦略

2.AIビジネスと法的問題
 1)AI学習・利用過程
 2)AI学習と法的保護
 3)AI学習の各要素

  a) 学習用データセット
   i) 生データと学習用データ
   ii) 法的保護
   iii) 契約による保護
  b) 学習用プログラム
  c) 学習方法・ノウハウ
  d) 学習済みモデル
   i) 法的保護
   ii) 契約による保護
  e) AI生成物
 4)AIと特許紛争

3.AI・IoTビジネスと特許出願・権利化戦略
 1)AI・IoT関連の出願戦略

  a) AI・IoT関連出願の事例
  b) AI・IoT関連発明のどの部分を権利保護すべきか
 2) AI・IoT関連発明の特許性および審査基準
  a) 発明適格性
  b) 記載要件
  c) 新規性・進歩性
 3)有効な権利を獲得するための出願時の留意事項
  a) クレーム記載時の注意事項
  b) 明細書(実施例等)記載時の注意事項
 4)将来の外国出願を見据えた留意点
  a) 日本と外国(米・中・欧)の審査基準の相違点
  b) 外国出願時の注意点

  <質疑応答>

セミナー番号:AC180187

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