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弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定予定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として3.5単位が認められる予定です。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


★普段行っている特許調査をより効率的に行いコストの削減などができるよう、
 元特許庁などの経歴・豊富な経験を持つ講師がデモを交えながら解説いたします。
★業務初心者でも理解できるよう、わかりやすくお伝えいたします。

特許分類の概要、
及び効率的な特許先行文献調査について

講師

日比谷特許商標事務所 弁理士 日比谷 洋平 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
 1996年     早稲田大学理工学部電気工学科卒業
 1996〜2004年  信号機メーカーで交通信号制御システムの開発業務に従事
 2004〜2012年  特許庁審査官として特許審査業務に従事
 2011年     弁理士試験合格
 2012年     日比谷特許商標事務所入所
 2012〜2017年度 独立行政法人工業所有権情報・研修館 検索エキスパート研修 講師

■専門および得意な分野・研究:
 特許先行技術文献調査、及び機械、電気全般の特許出願書類の作成、手続全般。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2017年12月11日(月) 12:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)1階A会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに:
 特許公開公報等に付与されている特許分類を理解することで、効率的に特許先行文献を調査することが可能となります。
・自社の発明に対する先行文献や、他社の特許文献による技術動向を調査することで、無駄な開発費や侵害訴訟等の係争を回避することができます。
・どのように調査すればよいのか、特許情報サービスを利用して調査することを、PCを用いてデモンストレーションしながら解説します。
・特許先行文献を調査する前に、特許請求の範囲、課題や効果から発明のポイントを理解します。どのようにして発明のポイントを掴み、調査の検索式に反映するのか説明します。

■ご講演中のキーワード:
 国際特許分類、FI(ファイル・インデックス)、Fターム、PMGS(パテントマップガイダンス)、J-PlatPat(特許情報プラットフォーム)、ESPASNET(欧州特許庁検索システム)

セミナー内容

1.特許公報の種類と読み方
 1.1 公報の種類
 1.2 公報の記載内容
 1.3 フロントページの見方

2.特許分類の概要について
 2.1 IPC(国際特許分類)
 2.2 FI(ファイル・インデックス)
 2.3 Fターム

3.J-PlatPat(特許情報プラットフォーム)の概要について
 3.1 PMGS(パテントマップガイダンス)
 3.2 文献検索
 3.3 審査情報検索

4.パテントファミリーについて
 4.1 ESPASネット(欧州特許庁検索システム)の使い方

5.効率的な特許先行文献調査の仕方
 5.1 分析及び検索式の立て方
 (特許請求の範囲、課題や効果から発明のポイントを理解します。どのようにして発明のポイントを掴み、調査の検索式に反映するのか説明します。)
 5.2 引用文献の利用
 5.3 検索報告書の利用

セミナー番号:AC171234

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