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弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として3.5単位が認められます。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


★海外進出が当たり前な現在において、知財戦略の観点から注意すべき事柄とは?
★本セミナーでは、今後更なる成長が期待できる中国・ASEAN諸国を中心に各国の知財制度の概要・特徴から、勝つための知財活用・戦略の立て方、支援制度に至るまで徹底解説します!

グローバル知財戦略の基礎とポイント

〜中国・ASEANを中心に海外ビジネスで勝つための勘所〜

講師

中小企業知的財産戦略研究所 所長 生島 博 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

○知的財産に係る企業経験約30年
 ・三菱電線工業株式会社
   知的財産部長、事業企画部長、理事・情報通信事業副本部長、理事・技術副本部長、菱星テクノシステム株式会社取締役 歴任
 ・日本知的財産協会 特許委員長
 ・日本国際知的財産保護協会 理事
 ・関東経済産業局 知的財産戦略本部員
 ・特許庁 中小企業等知財支援協議会委員
 ・東京都知的財産総合センター 所長
 ・発明推進協会 知財総合支援窓口業務支援統括
 等ご歴任

○中小企業知的財産戦略研究所 所長
○内閣知的財産戦略本部 タスクフォース委員
○東京理科大学大学院 知的財産戦略専攻 講師
○東京都立産業技術研究センター 知的財産専門相談役
○WIS知財コンシェル 顧問

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2017年12月15日(金) 12:30-16:30
●会場 [神奈川・川崎]川崎市産業振興会館10階 第1会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナー開催にあたって

■はじめに:
 近年海外進出する企業がドンドン増えています。しかし、いくらいい製品、優れた技術を海外に持って行っても、それらが知的財産の権利によって守られていないと現地で模倣され失敗に終わってしまいます。それどころか模倣した海外の企業が権利を取り、逆に日本企業を権利侵害で訴えるケースも出ています。それに対応するにはどうすればいいのでしょう。また海外でどのように知的財産を活用すればビジネスがうまくいくのでしょう。海外ビジネスで勝つための知財戦略について失敗例、成功例を具体的にあげながら分り易く説明します。特にこれからもまだまだ市場が大きい中国やアセアン諸国の知的財産制度の特徴点とビジネスに沿った権利の取り方についても解説します。
 併せて、費用的に高くつく海外知財の出願や模倣対策の助成金として、どのようなものがあるのかも紹介します。

■受講対象者:
 ・海外進出を検討している企業経営者、マネージャー、担当者
 ・海外でどのような知的財産があるか、またその違いを知りたい方
 ・海外での知的財産権の取り方がわからない方、
  どういう権利をとり、どう活用すればよいのか困っておられる方
 ・ビジネスでの失敗を防ぎ、海外で勝つための知財戦略を知っておきたい方

■必要な予備知識:
 必要な予備知識は要りません。すべて分り易く説明します。

■本セミナーで習得できること(一例):
 ・海外の知的財産権制度、特に中国、アセアン諸国の制度の特徴点
 ・海外ビジネスで失敗しない、勝つための知財の活用、戦略の立て方
 ・海外での知的財産権の取り方
 ・海外での知財に関する助成金制度

プログラム

1.日本企業の最近の海外展開の状況
 1)世界の経済成長動向
 2)世界地域における日本の売上高成長率
 3)日本企業の海外への取組状況

2.海外での模倣問題とその対策
 1)海外模倣の現状
 2)海外において模倣被害の多い国
 3)模倣に対する対応策とその効果

3.海外ビジネスに必要な知財戦略
 1)なぜ知財の権利があれば利益に繋がるか
 2)知財戦略の要となる5人の侍
 3)海外こそ知財戦略…失敗例、成功例から学ぶ戦略とは

4.主要各国の知財制度
 1)日本、欧米、中国、アセアン諸国の知財制度、その相違点
 2)主要各国の知財の権利期間、その相違点
 3)中国、アセアン諸国での特許出願状況
 4)海外知財の出願方法…特許、商標、意匠出願

5.中国、アセアン諸国の知財特徴点
 1)各国毎の知っておくべきポイント
 2)中国、アセアン諸国で失敗しないための知財戦略

6.中小・ベンチャー企業に対する海外知財支援制度

7.まとめ…海外ビジネスで勝つための知財戦略ポイント

<質疑応答・個別質問・名刺交換>


■ご講演中のキーワード:
 海外知財戦略、模倣対策、権利取得方法、知財活用方法、中国の知財、アセアン諸国の知財、海外知財助成金

セミナー番号:AC171217

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