人工知能(AI)・IoTの法務・戦略 セミナー

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人工知能(AI)・IoTの法務・戦略 セミナー

AI・IoT法規制(11月8日)のみ参加↓

AI・IoT法規制(11月8日)/人工知能知財・契約(11月15日)両日参加↓

*その他 知財・特許 セミナー、書籍一覧はこちら:

★実際に人工知能IoTの開発現場において問題になっている事案を念頭に、それに対処するための基本的な法律知識を解説!
 法規制及び対応・企業戦略等、総論的な幅広い知識の習得を目的とします。

人工知能(AI)・IoTにかかわる

法規制及び対応戦略

講師

西村あさひ法律事務所 弁護士 パートナー  福岡 真之介 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

*ご略歴:
 96年東京大学法学部第一類卒業。98年弁護士資格取得。01年西村あさひ法律事務所に所属、現在に至る。06年デューク大学ロースクール卒業(LL.M.) 、06年-07年シュルティ・ロス・ゼイベル法律事務所(米国)勤務、07年-08年ブレーク・ドーソン法律事務所(オーストラリア)勤務。

*ご専門および得意な分野・研究:
 IT、IoT、AI、ロボット、データ関連の法務

*主な著書:
 『IoT・AIの法律と戦略』[共著](商事法務・2017)

→このセミナーを知人に紹介する

11月15日 『人工知能(AI)ビジネスにおける知財・契約の実務』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2017年11月8日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・新宿]新宿エルタワー22階 RYUKA知財ホール→「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
 『AI・IoT法規制(11月8日)』のみのお申込みの場合
  1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
 『人工知能知財・契約(11月15日)』と合わせてお申込みの場合
   (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名60,480円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき49,680円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 近時、人工知能とIoTの、ビジネスやオペレーションへの導入が急速に広がっています。もっとも、人工知能・IoTの技術の進歩のスピードが速いため、そもそもどのような法律上の問題があるのか、また、どのように解決すればよいのかについて十分な検討がされていないのが実情ではないでしょうか。
 しかし、法律上の問題を検討せずに、製品・サービスを開発したり、市場に出せば、後で大きな問題になるリスクがあります。また、人工知能・IoTに関する権利をプロテクトすることも、競争を勝ち抜く上では重要ですが、そのような知識がないために、重要な権利を不用意に失ったり、AI開発を巡る交渉において不利な交渉をすることになることもあります。
 本講演では、「IoT・AIの法律と戦略」の著者でもある講師が、人工知能・IoTに関連して、どのように企業戦略を描くのかについてフレームワークを提供するとともに、実際に人工知能・IoTの開発現場において問題になっている事案を念頭に、これらの問題に対処するための基本的な法律知識を解説します。その中でも、主に、人工知能・IoTにおけるデータの取扱いとAI開発に関連する法的対応を中心に取り上げます。
 尚、本講座においては、人工知能及びIoTにかかわる法規制・対応及び企業戦略などについて、総論的に幅広い知識を習得することを目的とします。特に人工知能ビジネスにおける知財・契約などに関する、より深い実務的な内容をお知りになりたい方は、翌週11月15日(水)の「人工知能(AI)ビジネスにおける知財・契約の実務」講座の受講を併せてお勧めします(内容は、一部重複する部分がございます)。

○受講対象:
 人工知能の開発に携わっている方、人工知能を使ったビジネスに携わっている方 など

○受講後、習得できること:
 ・人工知能・IoTに関連して、どのように企業戦略を描くのかについてフレームワーク
 ・実際に人工知能・IoTの開発現場において問題になっている事案を念頭に、これらの問題に対処するための基本的な法律知識
 など

セミナー内容

1.IoT・AIにおける戦略の立て方
 (1)IoTの発展の方向性
 (2)IoT・AIにおける開発戦略の策定法
 (2)IoT・AIにおける知的財産戦略の再検討
 (3)IoT・AIにおけるアライアンス戦略

2.IoT・AIに関する法律体系の概要
 (1)デバイスに関する法律
 (2)ネットワークに関する法律
 (3)データに関する法律
 (4)AIに関する法律
 (5)サービスに関する法律
 (6)サイバーセキュリティに関する法律

3.IoT・AIにおける個人情報の取扱いの戦略と法律・リスク
 (1)個人情報保護法
 (2)プライバシー法理、肖像権
 (3)プライバシー・バイ・デザイン

4.IoT・AIにおけるビッグデータの取扱いの戦略と法律・リスク
 (1)ビッグデータのリスク
 (2)匿名加工情報
 (3)ビッグデータ誰のものか
 (4)ビッグデータの法的保護

5.AI開発において知っておきたい法律問題とその対処
  〜実際の人工知能・IoTの開発現場で問題となっている事案を念頭に〜

 (1)AI自体の知的財産権
 (2)学習済みモデルの権利関係と法的保護の範囲
 (3)学習用データの権利関係と法的保護の範囲
 (4)AI関連ソフトウェア開発における法律問題と交渉ポイント
 (5)AI開発と法的責任
 (6)AIによる契約の法的効力

6.その他、IoT・AIに関する法律とリスク
 (1)ネットワークに関する法律
 (2)デバイスに関する法律
 (3)サイバーセキュリティに関する法律

  <質疑応答>

AI・IoT法規制(11月8日)のみ参加↓

AI・IoT法規制(11月8日)/人工知能知財・契約(11月15日)両日参加↓

セミナー番号:AC171162

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