特許明細書の書き方 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
8月
9月
10月
11月〜

化学・電気系 その他各分野
8月
9月
10月
11月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。


SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


特許明細書の書き方 セミナー

*その他 知財・特許 セミナー、書籍一覧はこちら:

弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として3.5単位が認められます。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


特許明細書を作成したことのない方でも理解できるよう、形式や文章表現等の基本的なことからポイントをふまえ解説します。

イチから学ぶ

特許明細書書き方

講師

BS国際特許事務所 弁理士  太田 貴章 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2017年9月19日(火) 12:30-16:30
●会場 [東京・新宿]新宿エルタワー22階RYUKA知財ホール →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 特許明細書作成未経験者でも理解できるように、明細書等の形式や言葉の使い方・文章表現等の基本的なことから、作成のポイントなどについて説明します。
 また、「悪い」クレームや明細書を書かないためには、特許制度等を理解することが必要です。そこで、特許制度の概略や各書類の役割についても説明します。

○受講対象:
 これから明細書を書こうと思っている方や、書き方に悩んでいる方。なお、書き方を知れば読むべきポイントが理解しやすくなりますので、特許文献を読むポイントを知りたい方もどうぞ。

○受講後、習得できること:
 明細書等の書き方。特許制度の基礎知識。

セミナー内容

1.特許制度の概要と各段階における留意点
 1)出願から権利化までの流れ

   (発明〜明細書〜出願〜公開〜補正〜登録〜)
 2)拒絶理由について
 3)補正可能時期、範囲について
 4)権利範囲について

2.特許明細書等の作成方法
 1)願書に添付する書類とそれぞれの役割

  a)明細書
  b)特許請求の範囲
  c)要約書
  d)図面
 2)どの書類から作成すべきか
 3)先行技術調査で確認すべきこと
 4)特許請求の範囲の作成方法

  a)形式
  b)気をつけたい表現
  c)メインクレームに書くべき技術的特徴とは?
  d)従属請求項の重要性と考え方
  e)請求項を複数つくる意味は?
  f)できるだけ特許請求範囲を広く押さえるには?
  g)権利範囲が狭いと常に「弱い」のか?
  h)作成のポイント
 5)特許明細書の作成方法
  a)形式
  b)日常表現との相違点
  c)図面での表現について
  d)なぜ明細書中に同じ記載が何度も繰り返されるのか?
  e)何を何処まで詳細に記載すべきか?(押さえておくべき5つの原則論)
  f)重要な項目と手抜きできる項目は?
  g)複数の実施態様を記載する上での留意点
  h)図面にのみ記載している構成の取り扱い
  i)ノウハウの開示はすべきでない?(判断基準や対応法について)
  j)作成のポイント
 6)海外出願を意識した特許請求の範囲、明細書の作成方法
 7)「良い」「悪い」クレームや明細書の例(ケーススタディ)

  a)特許請求の範囲の書き方が悪く、差し止め請求が認められなかったケース
  b)明細書の説明が不足しており、特許請求の範囲に記載した発明が実施可能要件を満たさないとされたケース

※内容は多少変更となる可能性があります。

  <質疑応答>

セミナー番号:AC170984

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

塗膜をよくするテクニック

医薬品GMP監査員必携

データインテグリティ要件と解説

リチウムイオン二次電池

製品品質照査

量子ドット材料

GMP文書

人工知能関連の法的実務

抗菌・防カビ・抗ウイルス

欧米主要国の保険・薬価制度

2017車載カメラ【改定版】

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要プライバシーポリシー通信販売法の定めによる表示リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.