米国特許 セミナー

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米国特許 セミナー

*その他 知財・特許 セミナー、書籍一覧はこちら:

弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として5単位が認められます。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


【米国特許】実務に即して具体的に解説!


「米国特許実務」

〜法制度のポイント、明細書、

中間処理のコツ・ノウハウ〜

講師

ポラリス知財コンサルティング 代表弁理士 法務博士  植村 貴昭 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

元・特許庁審査官、弁理士(特定訴訟代理権有)、行政書士、法務博士、工学修士、知財訴訟代理人経験有、無効審判経験複数、鑑定業務複数、数億円の訴訟経験有

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2017年9月21日(木) 10:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階G会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーに際して

■セミナーポイント(講師より)
本セミナーでは、米国特許の重要性・法制度の概要から明細書・中間処理の方法までを実務に即して具体的に解説します。また米国の様々な資料の入手方法・読み方のコツも紹介します。
元特許庁審査官、弁理士、知財コンサルタント、訴訟対応の経験・体験で培ってきたノウハウも随所に盛り込んで講義をします。また本分野に関しての個別的な相談にも時間の許す限り応じます。

■受講対象は?
・知財部門、研究開発部門などにおいて、特許出願、知的財産管理、知的財産関連訴訟などの業務を担当されている方
・米国特許実務に携わる方/これからそのような立場になる方 など
※経験年数、キャリアは不問です。

■受講して得られる知見は?
 ・米国特許実務を進めるために知っておくべき米国特許法の基礎
 ・具体的な米国特許出願の方法・中間処理方法とそのコツ・ノウハウ
 ・米国特許明細書の「読み方」・チェックポイント など

セミナー内容

1.世界の中の米国(特許)の位置づけ
 改めておさえておきたい米国の重要性と特殊性
 巨額訴訟の例:米国
 巨額訴訟の例:中国
 巨額訴訟の例:日本
 プロパテントとアンチパテント
 代理人への指示の仕方と留意点・実情
 審査官の特徴・実情

2.重要な特許を取得するには?
 出願の目的
 攻めの特許・守りの特許、それぞれの特徴・目的
 市場占有率にみる攻めの特許・守りの特許
 攻めの特許の作り方、一例
 大きな発明と大きな特許の関係

3.PCT(Patent Cooperation Treaty)の活用
 PCTにおける処理
 ダイレクトPCTの検討
 国別のPCT移行期限:日米・欧州・中国・インド・ブラジル・ロシア

4.米国法の基礎知識と留意点
 米国法を理解するための基礎知識
 専門用語の対訳
 出願時に必要な書類5点
 明細書とその構造
 出願後のフロー
 OA(Office Action:拒絶理由通知)前のアクション
 OA処理の大原則と留意点
 Final OA時の対応
 USPTOの具体的な料金
 重要条文(OA時)
 先発表主義の先行技術
 有効出願日とは:いくつかのケースを挙げて
 有効に出願される(effectively Filed)とは
 グレースピリオドの概要と具体例
 自明性判断の基準
 ダブルパテント
 新規事項の追加

5.IDS(Information Disclosure Statement:情報開示陳述書)の重要性
 なぜIDSが求められるのか
 IDSの提出方法

6.米国特許法改正:その背景と概要

7.USPTO(米国特許商標庁)審査の特徴
 ベストモード要件の緩和
 サブマリン特許に関する注意点
 公表及び仮出願の有効期間

8.米国クレームの作成チェック
 適切な請求項の数とその理由
 悪いクレームとは
 主要な工業英単語が意味する物体のサイズ・イメージ
 記号(ピリオドやカンマなど)の使い方
 クレームの書き方
 分かり易いクレームを書くコツ

9.米国特許明細書のチェック
 明細書作成のコツ
   改行、スペースの使い方は?
   一文の長さは?
   接続語、句点の扱いは?
   嫌われる表現とは?
   図面についての留意点は?
 その他のコツ

10.欧州/日本/米国/中国の比較
 マルチのマルチ許容について
 日本:30条(新規性喪失の例外の拡大)
 発表があった場合の規定(国別)
 補正における構成要件の削除(国別)
 分割における構成要件の削除(国別)
 クレーム数における料金(国別)
 クレーム数の一般的な考え方と留意点

11.外国訴訟:主要国の特徴

12.アメリカ制度・条文情報の取得方法
 *サイトを挙げて具体的に解説

13.USPTOデータの取得方法
 *サイトを挙げて具体的に解説

14.履歴・公報・OAの読み方
 履歴の読み方
 公報の読み方
 OAの読み方

<質疑応答・名刺交換・個別相談>

セミナー番号:AC170913

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