知財リスク セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
8月
9月
10月
11月〜

化学・電気系 その他各分野
8月
9月
10月
11月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。


SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


知財リスク セミナー

*その他 知財・特許 セミナー、書籍一覧はこちら:

弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として3.5単位が認められます。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


【知財リスク】を半日速習! リスクをいかにマネジメントするか?


知財リスク学入門



〜知財リスクの定量化・見える化、

コミュニケーションツールとしての
知財リスク学〜

講師

知財コミュニケーション研究所
 知財活用コンサルタント 弁理士 博士(工学) 新井 信昭 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

1954年生まれ。高校卒業後、サラリーマン生活を送る。紆余曲折を経て、法律の面白さに目覚め、29歳で行政書士、30歳で弁理士予備試験に合格。精密機械メーカー勤務の傍ら、39歳で弁理士本試験に合格。芝浦工業大学夜間部の学生と特許事務所所長の二足の草鞋を履く。同大学2部電気工学科卒。米国デポジッション・インターフェアレンスの経験を契機に知財リスクに関心を持ち、東京農工大でリスクマネジメントを研究。現在に至るまで実務に則した研究を続け『知財リスク学』を提唱。研究成果と実務体験を融合させたノウハウでコンサルを行うとともに、 様々なオープン・クローズの場で発言している。
技術経営修士(リスクマネジメント)、博士(工学)、弁理士。
(株)グリーンアイピー代表取締役。知財コミュニケーション研究所代表。
*東京農工大学大学院 / ものつくり大学 非常勤講師

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

9月21日 「米国特許実務」〜法制度のポイント、明細書、中間処理のコツ・ノウハウ〜
9月25日 問題解決スキル養成講座〜マネジメント意思決定と現場レベルの両面の問題解決に取り組むミドルマネージャー向け〜

日時・会場・受講料

●日時 2017年9月14日(木) 12:30-16:30
●会場 [東京・新宿]新宿エルタワー22階RYUKA知財ホール →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーに際して

■受講対象者は?
・知財リスクを可能な限り「見える化」したい特許・知財担当者
・知財リスクを「攻め」のツールとして戦略的に活用したい担当者
・知財コミュニケーションツールとして知財リスク学を会得したい方 など

■受講して得られる知見、ノウハウは?
・一般リスクの基礎知識。知財リスクの定義・捉え方
・知財戦略を含む三位一体戦略における、知財リスクの特定・分析・評価・対応の仕方
・知財リスクの定量化、見える化の具体的な方法(実例を交えて)
・知財リスクのマネジメント指針、知財コミュニケーションツールとしての知財リスク学、講師からの提言 など

■講師より受講者へ(本セミナーのポイント)
拙著「レシピ公開『伊右衛門』と絶対秘密『コカ・コーラ』、どっちが賢い?」は、知財パーソンだけでなく技術者を含む一般の人にも「オープン・クローズが分かってきた」という評価を頂きました。一方で「リスクがあるからオープンとクローズの領域を策定できない」という声をよく耳にします。この「リスク」というものを「見える化」することで、領域策定への第一歩を踏み出すことができます。そのための「知財リスク学」を紐解いてみましょう。嫌いな言葉ですが「知財ムラの壁」を壊すためのコミュニケーションツールとしても有効です。セミナーでは座学に終始することなく、参加者の発言を求めながら、双方向で進めてまいります。

▽前回の同講師セミナー受講者の声(アンケートより)
「実体験を交えて様々な話があり、楽しく聞くことができました。あっという間に時間が過ぎました」(特許分析)
「熱心に解説頂きありがとうございました。特許の実務経験の浅い私でも理解できるよう配慮をいただきました」(特許調査)
「このセミナーを受けて、具体的な次の方策が浮かんだ。大変有益だった」(技術企画・特許出願)

セミナー内容

1 なぜ知財リスクか
 1.1 知財リスクを学ぶ意義
 1.2 知財リスクとオープン・クローズ戦略
 1.3 オープン・クローズ戦略を考える前に
  1.3.1 三位一体が機能しないとするなら、その理由は?
  1.3.2 知財コンサル3000件によって見えたモノ
  1.3.3 なぜ「伊右衛門」と「コカ・コーラ」か?

2 オープン・クローズ戦略
 2.1 オープン・クローズ戦略の簡単なレビュー
  2.1.1 オープン・クローズ戦略の目的
  2.1.2 このセミナーでのオープン・クローズの位置付け
 2.2 オープン・クローズ戦略の実践
  2.2.1 あなたは、オープン・クローズ戦略に賛成?
  2.2.2 あなたの会社でオープン・クローズは成功していますか?
  2.2.3 オープン・クローズ領域は誰がどうやって決める?

3 知財リスク学への誘い
 3.1講師がリスク研究を始めた理由
 3.2 リスクとは
  3.2.1リスクの定義
  3.2.2リスクの種類
  3.2.3 各業界・分野ごとのリスク議論
 3.3日本人の一般的リスク観
 3.4 知財リスク
  3.4.1知財リスクの定義
  3.4.2知財リスクの性質
 3.5知財リスクの見える化事例
  3.5.1 前提
  3.5.2 発生確率
  3.5.3 訴訟提起・原告勝訴の確率
  3.5.4 仮説の設定
  3.5.5 仮説の検証
  3.5.6 考察

4 知財リスク学の実応用
 4.1リスクマップの作成と活用
 4.2 コンプライアンスと知財リスク学との整合

5 講師が考える成功への途

<質疑応答・名刺交換・個別相談>

セミナー番号:AC170909

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

塗膜をよくするテクニック

医薬品GMP監査員必携

データインテグリティ要件と解説

リチウムイオン二次電池

製品品質照査

量子ドット材料

GMP文書

人工知能関連の法的実務

抗菌・防カビ・抗ウイルス

欧米主要国の保険・薬価制度

2017車載カメラ【改定版】

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要プライバシーポリシー通信販売法の定めによる表示リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.