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*その他 知財・特許 セミナー、書籍一覧はこちら:

弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての申請中の認定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として5単位が認められる予定です。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


知財・特許の【オープン・クローズ戦略】を学ぶ一日!
話題の書籍『レシピ公開「伊右衛門」と絶対秘密「コカ・コーラ」、どっちが賢い? 特許・知財の最新常識』の著者が今明かす、一番伝えたかったこと!


オープン・クローズ戦略

〜オープンかクローズかの判断指針と
リスクの取り方・考え方〜


講師

知財コミュニケーション研究所
 知財活用コンサルタント 弁理士 博士(工学) 新井 信昭 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

1954年生まれ。高校卒業後、サラリーマン生活を送る。紆余曲折を経て、法律の面白さに目覚め、29歳で行政書士、30歳で弁理士予備試験に合格。精密機械メーカー勤務の傍ら、39歳で弁理士本試験に合格。芝浦工業大学夜間部の学生と特許事務所所長の二足の草鞋を履く。同大学2部電気工学科卒。さらなる知見を得るために52歳で東京農工大学大学院入学。博士(工学)。現在は同大学院・ものつくり大学非常勤講師(知財戦略論)、(株)グリーンアイピー代表取締役。知財コミュニケーション研究所代表。
*技術経営修士(リスクマネジメント専攻)
*東京農工大学大学院 / ものつくり大学 非常勤講師

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

5月18日 知財戦略の立案・策定方法と実務上の留意点

日時・会場・受講料

●日時 2017年5月24日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・新宿]新宿エルタワー22階RYUKA知財ホール →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■受講して得られる知見、ノウハウは?
自社技術を特許化するか、否かの見極めについての基本的な考え方とその具体策は、業種・業態・事業規模により異なるしクローズにならざるを得ませんが、これを成功させるための汎用性・再現性ある方法をご紹介します。これは、講師独自の研究成果に基づくものであり、実践例を増やしつつある方法です。特許オープン・クローズ戦略の体系とそれに際しての「リスク」の考え方・捉え方、リスク軽減策と知財コミュニケーション力が密接に関係します。

▼受講特典
講師の著作、新潮社『レシピ公開「伊右衛門」と絶対秘密「コカ・コーラ」、どっちが賢い? 特許・知財の最新常識』を進呈!


■講師より受講者へ:本セミナーへの想いと講座の進め方
「伊右衛門」と「コカ・コーラ」は、オープン・クローズをより身近な言葉で表現したものです。なぜそうしたかというと、知財マン以外の一般の方に知財は決して難しいものではないことを分かってもらうためです。なぜそう考えたかと言うと、一般の方に理解してもらわないと、せっかくのオープン・クローズ戦略が機能しないと信ずるからです。嫌いな言葉ですが「知財ムラの壁」を壊さないと、どんな戦略も容認されません。座学に終始することなく、参加者の発言を求めながら、双方向で進めてまいります。

■受講対象者は?
・知財マネジメントを戦略的に行いたい担当者
・特許オープン・クローズ戦略をもう一度見直したい担当者
・特許・知財業務を(も)担っている研究・開発、技術部門担当者
・特許・知財情報も組み合わせた技術戦略・経営戦略を練る立場の方 など

※定員に達し次第、申込を締め切らせて頂きます。お申込はお早めに。
※問い合わせ先 03-5740-8755
※よくあるお問合せ http://www.johokiko.co.jp/qanda/

セミナー内容

1 オープン・クローズ戦略を考える前に
 1.1 事業戦略・研究開発戦略と一体化した知財戦略策定(三位一体)
 1.2 三位一体が機能しないとするなら、その理由は?
 1.3 知財コンサル3000件によって見えたモノ
 1.4 なぜ「伊右衛門」と「コカ・コーラ」か?

2 オープン・クローズ戦略
 2.1 オープン・クローズ戦略の簡単なレビュー
  2.1.1 オープン・クローズ戦略の目的
  2.1.2 「見せない、出さない、話さない」クローズ
  2.1.3 「特許を取って絶対に使わせない」クローズ
  2.1.4 「特許を取って使わせない」クローズ
  2.1.5 公衆開放のオープン
  2.1.6 他社に開放のオープン
  2.1.7 他社から導入のオープン
  2.1.8 あなたの会社はどのタイプ?
  2.1.9 このセミナーでのオープン・クローズ
 2.2 そもそも戦略論とは
  2.2.1 戦略論は羅針盤(オープン・クローズ戦略論も同じ)
  2.2.2 実践的戦略各論の立案・実践
 2.3 オープン・クローズ戦略の実践
  2.3.1 あなたは、オープン・クローズ戦略に賛成?
  2.3.2 あなたの会社でオープン・クローズは成功していますか?
  2.3.3 オープン・クローズ領域は誰が決める?
  2.3.4 オープン・クローズ領域はどうやって決める?
  2.3.5 「聞いて、理解して、何もしない」では何も変わらない(実践)
 2.4 オープン・クローズ戦略の障害
  2.4.1 成功しない理由は何だと思いますか?
  2.4.2 中小企業に学ぶオープン・クローズ戦略成功のコツ
  2.4.3 安心・安全のクローズはあり得るか?
  2.4.4 経済活動の本質は何か?
  2.4.5 オープン・クローズ戦略の障害について講師の考え

3 オープン・クローズ戦略のポイントとなる、知財リスクの扱い方
 3.1 そもそもリスクとは何か?
 3.2 知財マネジメントの意義
 3.3 知財リスク学の紹介
 3.4 知財リスクの見える化事例
  3.4.1 前提
  3.4.2 発生確率
  3.4.3 訴訟提起・原告勝訴の確率
  3.4.4 仮説の設定
  3.4.5 仮説の検証
  3.4.6 考察
  3.4.7 コンプライアンス

4 講師が考える成功への途

<質疑応答・名刺交換・個別相談>

セミナー番号:AC170519

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