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弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての申請中の認定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として5単位が認められる予定です。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


★次世代ビジネス最注目の“IoT、AI分野”について特許戦略の面でどう対応すれば良いのか!?
★押さえておきたいソフトウェア特許の基礎から、主要国における特許審査基準、
 特許出願の実際や侵害への対応などの実務上のポイントまで!
★SE、特許庁審査官を経て、現在は弁理士としてご活躍中の相澤氏による実務に即した解説!

IoT、AI時代を泳ぎ切るための特許の基礎と勘所

−元・審査官が語るソフトウェア特許の必須ポイントとは?−

講師

いちご特許事務所 パートナー弁理士 相澤 聡 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
 いちご特許事務所 パートナー弁理士。
 システムエンジニアを経験した後、特許庁審査第四部(電子商取引)にてコンピュータソフトウェア関連発明の審査に従事。現在は弁理士として、知的財産権の取得及び活用に関する助言及び代理を行っている。
これまでの取扱業務や著作等については、いちご特許事務所ウェブサイトをご参照ください。

■ご専門および得意な分野・研究:
 ・知的財産権(特許権、商標権、意匠権、著作権等)の取得、管理、
  契約交渉、係争における代理及び助言
 ・知的財産を活用した経営課題の解決に関する助言

■本テーマ関連学協会でのご活動:
 ・日本弁理士会
 ・特許委員会
 ・中小ベンチャー企業支援委員会
 ・知的財産相談室相談員

■主な著作等:
 ・相澤聡、伊藤玲子、佐久敬、佐々木奏、高橋範行
  「製造サプライチェーンにおける供給者の技術基盤の保全について
   ─技術のコモディティ化の中で生き残るために─」
   特技懇、特許庁技術懇話会、2013年11月発行、No.271、第102-112頁

 ・相澤聡、「任期付審査官の日々の業務」
   パテント、日本弁理士会、2011年12月発行、Vol.64 No.15、第45-50頁

 ・「座談会『任期付審査官』」パテント、日本弁理士会、2011年12月発行、Vol.64 No.15、第10-28頁

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2017年4月24日(月) 10:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階 C会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナー開催にあたって

■はじめに:
 IoT、AIを売りにするモノやサービスが目につくようになってきました。このようなモノやサービスに詰め込まれた技術的アイディアを、法的に保護するための手段がソフトウェア特許です。では、ソフトウェア特許はビジネスにどう役立つのでしょうか。どうすればソフトウェア特許を手に入れ、活用することができるのでしょうか。
 本講座は、IoT、AI分野の動きを眺めつつ、ソフトウェア特許を活用して先行者利益を確保するための基礎知識と実務を1日で俯瞰することを目標とします。基礎的な事柄から実務上の専門知識まで、要点を押さえて解説してゆきます。
 経営層の方々においては今後の戦略策定の一助となり、知財担当・エンジニアの方々においては実務上の必須ポイントを覚えて頂く機会となれば幸いです。

■受講対象者:
 IoT、AIをはじめ、ソフトウェア技術を中核とするモノやサービスを扱う
 ・ベンチャー企業、研究開発型企業の経営層の方
 ・知財担当者、産学連携担当者
 ・新規事業開発、企画担当者
 ・エンジニア、研究者
 など

■必要な予備知識:
 ソフトウェア特許にご興味のある全ての方

■本セミナーで習得できること(一例):
 ・IoT、AIとはどんな技術か
 ・特許を上手に使い、新技術市場で息の長いプレイヤーとなる方法
 ・ソフトウェア特許取得・活用の実践的ノウハウ

プログラム

1.いま注目されるIoT、AI
 1)IoT、AIとは何か?
 2)いまIoT、AIが注目される理由 −ネットワークと人工知能の歴史と現在
 3)IoTとAIがもたらす産業上の可能性と問題点

2.IoT、AIとソフトウェア特許
 1)IoT、AI産業で欠かせないソフトウェア特許
  a)特許とは何か?
  b)特許を使ってうまく立ち回れ! −群雄割拠のIoT、AI業界を泳ぎ切るための特許戦略
  c)特許のコストとベネフィットを分析する
 2)ソフトウェア特許
  a)ソフトウェア特許とは何か?
  b)ソフトウェア特許は他の分野の特許と何か違うのか

3. ソフトウェア特許をめぐる基礎知識と実務

【基礎知識編】
 ソフトウェア特許の取得に欠かせない重要ポイントを、主要国の特許審査基準や裁判例を紹介しながらわかりやすく解説します。

 1)ソフトウェア特許を手に入れるための2つの視点
  a)それは「発明」か?
  b)そこに「進歩性」があるか?
 2)主要マーケットの制度比較
  a)日本
  b)米国
  c)欧州

【実務編】
 基礎知識編でおさえた重要ポイントに基づいて、知財実務上の留意点や対応方法等を検討します。

 3)知財実務における留意点と対応方法
  a)特許出願時のチェックポイント
   i)明細書には何をどこまで記載するか
   ii)侵害の態様から考える、クレームの作成方法
  b)クラウド、ネットワーク時代の特許権侵害に対処する
  c)ソフトウェア開発業務で生じうる特許問題

4.質疑応答

■ご講演中のキーワード:
 IoT、AI、ソフトウェア特許、特許戦略

セミナー番号:AC170417

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