農薬取締法 ジェネリック農薬 セミナー

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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

☆農薬取締法改正(再評価制度・安全性に関する審査)による影響とは?
☆スマート農業(ドローン)活用, 農産物輸出等, 農業経営の視点も含め解説します!
☆専門家として第一線で活躍する講師による貴重なセミナーです!

「農薬取締法」改正の影響と海外市場を踏まえた
「ジェネリック農薬」開発の未来
〜関連規制のおさらいとコスト削減に繋げる経営・販売戦略のポイント〜

講師

公認会計士・税理士 佐藤宏章事務所 代表 佐藤宏章 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
秋田県農家出身。東京農業大学農学部農学科卒業。
農業中心の専門家として、監査・税務指導の他、6次産業化、法人・個人の農業新規参入サポートなど全国対応で活動。
各自治体での講演や農業ブランド化・次世代農業経営者育成の取り組み、メディア出演など幅広く活躍中。かつてないスタイルで唯一無二の存在と信頼を集める。
現在「農業経営の発展に貢献する」との信念のもと、コンサルティング・セミナー・執筆等を通して農業経営者へ経営・税務・会計をわかりやすく伝えることをモットーとしている。

■資格
・公認会計士(日本公認会計士協会東京会所属)
・税理士(関東信越税理士会所属)
・農業経営アドバイザー試験合格者(日本政策金融公庫)
・経営革新等支援機関(経済産業省)
・登録政治資金監査人(総務省)

■専門および得意な分野・研究
・農業経営
・会計監査
・税務指導
・知的財産
・コンサルティング

■本テーマ関連学協会での活動
「環境変化に対応した農業経営 記念講演」茨城県農業法人協会
「知的財産を活用した農産物・食品のブランディング」岐阜県
「次世代農業経営者ビジネス塾」秋田県
「農業知的財産(育成者権、特許権、商標権、地理的表示GI等)」早稲田大学アカデミックソリューション
「農業版MBA(マーケティング含む)」神奈川県
「都市農業税務(生産緑地含む)」千葉県市川市
「農業参入フェア農業経営に係る個別相談」農林水産省
「農業経営に係る収入保険及び消費税の軽減税率制度」税理士会
「儲かる農業経営 講演会」埼玉県所沢市
「農業所得の確定申告・消費税申告のポイント」税理士会
「世界一農業を愛してやまない公認会計士が語る、農業の宝物」秋田県鹿角市
「有識者懇話会(6次産業化から見た地域振興策)」千葉県印西市
「農業会計税務」静岡県立農林大学校
「農業経営塾」山形県
「畜産経営ポイントとブランド化」長野県畜産試験場
「収入保険制度と青色申告普及指導」埼玉県農業共済組合 その他

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年4月24日(金) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第2特別講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 2018年12月1日に農薬の安全性の更なる向上を図るため、農薬の規制に関する国際的動向等を踏まえて改正された農薬取締法の施行。農薬使用者や動植物に対する安全性に関する審査の充実については2020年4月1日に施行。
 改正された農薬取締法において、登録されている農薬と農薬原体の成分や安全性が同等であれば、登録申請時に提出すべき試験成績の一部が免除できるよう農薬の登録審査が見直され、今後ジェネリック農薬の市場参入が進むと期待されている。
 本講義では、農業全般の現状を見据え、農薬事業の行方を検討する。特に農薬取締法改正ポイント、スマート農業(ドローン)活用、農産物輸出など農業経営の視点を含め、今後のジェネリック農薬の方向性について提案していく。

■受講後、習得できること
・農薬取締法改正ポイント
・農業経営の視点の中での農薬の位置づけ
・ジェネリック農薬の着目点
・農薬企業のM&A・事業再編
・農薬事業と日本農業を取り巻く環境

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・農薬取締法の一部を改正する法律
・農薬取締法施行令
・農薬取締法施行規則
・農業競争力強化支援法

■講演中のキーワード
・農薬取締法改正
・農薬の再評価制度の導入
・ジェネリック農薬
・スマート農業
・GAP、SDGs

セミナー内容

1.日本の農業
 1.1 日本農業の背景
  1.1.1 儲かる農業・稼げる農業
 1.2 生産資材価格の引下げに向けて
  1.2.1 農業経営に占める農薬の割合
 1.3 農薬産業の目指すべき方向性
  1.3.1 農薬事業と日本農業を取り巻く環境

2.農薬取締法改正ポイント
 2.1 改正経緯
 2.2 農薬取締法の概要と改正ポイント
  2.2.1 再評価制度の導入
  2.2.2 農薬の安全性に関する審査の充実
 2.3 改正の影響

3.ジェネリック農薬
 3.1 ジェネリック農薬の定義
  3.1.1 特許権の存続期間
 3.2 ジェネリック農薬の現状
  3.2.1 ジェネリック農薬の開発
 3.3 ジェネリック農薬の評価
 3.4 ジェネリック農薬の申請の簡素化

4.次世代農業経営
 4.1 時代背景にあわせた農薬について
  4.1.1 GAP、SDGs
 4.2 スマート農業
  4.2.1 効率的なドローン活用事例
 4.3 農薬事業の今後の展望
  4.3.1 農薬企業のM&A・事業再編
 4.4 経営・販売戦略のポイント
  4.4.1 コスト削減

5.おわりに

<質疑応答>

セミナー番号:AA200444

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