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   ・各国法規制、SDS、GHS他、最新動向を反映。

医薬・機器・化粧・食品系セミナー

欧州を起点に、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバー。
★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?
★今後の規制化の可能性のあるトピックとは?

<新しい化学物質規制は欧州から始まる!>
化学物質規制の最新動向2019

講師

小泉コンサルティングオフィス 代表 小泉岳利 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
総合化学メーカーにて生産技術や品質保証業務に従事後、BtoB向け接着剤メーカーにて品質保証、環境管理をはじめとした多くの間接部門の業務に従事。
環境管理業務の中では、リレーショナル型データベースを使った多言語対応のGHS版SDSを作成するプログラムの作成や、各国の化学物質インベントリー対応、輸出管理体制構築、化学物質含有報告、職場のリスクアセスメントなどを担当。中小企業診断士、第一種衛生管理者。
著書:“ケムシェルパ"を活かした よくわかる規制化学物質のリスク管理(共著) 日刊工業新聞社 (2017.3)

■専門および得意な分野・研究
GHS分類、SDS作成など、化学物質の危険性・有害性の啓蒙、リスク評価
国内外の化学物質の使用に関するコンプライアンス対応支援

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<その他関連セミナー>

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日時・会場・受講料

●日時 2019年9月20日(金) 12:30-16:30
●会場 [東京・東陽町]江東区産業会館2階第4展示室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
REACH、RoHSを鑑みてもわかるとおり、昨今の化学物質規制は欧州から始まります。そしてその規制は、欧州を主要顧客と位置付けている中国にもすぐに波及しますから、欧州と直接取引がない会社も影響を受けることになります。つまり、現在欧州で議論されていることを知ることで、今後の規制動向を把握することができます。
このセミナーでは、主に輸出企業の新任の管理担当者の皆様に、欧州で議論されている化学物質の規制やそれらの調査方法をわかりやすくお伝えします。それにより企業の皆さまは規制対応の事前検討や準備を進めることができ、規制発行の際に慌てずに対応することができるようになります。

■受講後、習得できること
・欧州で現在議論されている化学物質規制の最新情報
・欧州以外で議論されている化学物質規制
・規制化される可能性がある情報の収集方法

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・REACH
・EC指令類
・TSCA

■講演中のキーワード
ナノマテリアル、マイクロプラスチック、バイオサイド、RoHS、REACH、SDGs

セミナー内容

1.化学物質の規制動向を把握しておく必要性

2.化学物質管理のこれまで
 ・ハザード管理の時代
 ・Agenda21
 ・WSSD
 ・GHS

3.主要各国の現在の規制
 @欧州(EU)
  ・REACH
  ・SVHC
  ・CLP
  ・WEEE指令/RoHS指令
  ・玩具指令
  ・欧州固有の注意点
 A北米
  ・TSCA
  ・労働安全衛生法(OSHA)
  ・北米固有の注意点
 B東南アジア
  〇中国
   ・新化学物質環境管理弁法(C-REACH)
   ・危険化学品安全管理条例
   ・電器電子製品有害物質使用制限管理弁法(C-RoHS)
  〇韓国
   ・化学物質管理法
   ・化学物質登録・評価法(K-REACH)
   ・電気・電子製品および自動車の資源循環に関する法律(K-RoHS)
   ・韓国の傾向
  〇台湾
   ・毒性化学物質管理法
   ・職業安全衛生法
   ・台湾工業規格(CNS15663)(RoHS相当)
   ・台湾の傾向
  〇その他の東南アジア諸国
 C日本
  ・化審法(J-REACH)
  ・資源有効利用促進法(J-Moss)

4.欧州の新たな規制の動き
 ・内分泌かく乱物質
 ・ナノマテリアル
 ・化学物質の混合毒性
 ・マイクロプラスチック
 ・残留有機汚染物質
 ・バイオサイド
 ・海洋廃棄プラスチック
 ・環境残留性がある医薬汚染物質
 ・今後予想される世界の変化

5.化学物質規制動向の調査方法
 ・欧州(EU)
 ・北米
 ・東南アジア
 ・日本

<終了後、質疑応答>

セミナー番号:AA190941

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