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海外薬事・グローバル市場動向・各国規制(米国・欧州・中国等)関連セミナー・書籍(情報機構)

海外薬事・グローバル市場動向・各国規制(米国・欧州・中国等)
関連セミナー・書籍など一覧医薬品・医療機器・化粧品・食品の海外薬事に携わる方のための実務講座。米国FDA、欧州EMA、中国NMPA、韓国MFDS、ASEAN、インド、台湾、中東・ブラジル・ユーラシア等、各国の承認申請・登録制度・市場動向を幅広くカバー。また、生成AI活用も含めて、課題解決の一助となる講座を多数開催。

セミナー・通信教育


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【2026年11月】

11月12日
zoom 見逃し
日本と海外における食品接触材・包装材料の規制
ユーロフィン・プロダクト・テスティング株式会社 代表取締役 金子 貴義氏

★国や地域、使用する材質や材料によって異なる食品接触材・包装材の規制動向と求められる対応について解説致します
※講師と同業他社の方のご参加はご遠慮いただく可能性がございます。予めご了承ください。
11月13日
zoom 見逃し
動物用医薬品と動物用医療機器を承認申請するために知っておくべき開発・薬事の基礎
株式会社アルビス  川田 淑子先生

★今まで誰もやれなかった「初心者向けてんこ盛り」の薬事の話をします。内容的には規制の多い医薬品が中心ですが、体外診断薬、医療機器の世界を比べ見ることで、違いが明確になり、理解が深まります
11月13日
zoom 見逃し
ユーラシア経済連合加盟国(露・カザフスタン・ベラルーシ・キルギス・アルメニア)における医療機器登録申請実務と最新法規制のアップデート情報2026
講師 イーエルジー行政書士事務所 岩瀬則子 氏

☆‘ユーラシア医療機器登録申請セミナー’が1年2か月振りに開催決定!
☆先行き不透明な状況が長らく続く中、現在およびこれからの対応で必要なこととは何か?
☆経験・実績豊富な岩瀬則子 氏による、4時間集中解説講座です!
11月16日
zoom 見逃し
海外各国の最新医薬品規制および生成AIを駆使した医薬品のグローバル薬事申請<デモ実演付>
~米国FDA、欧州EMA、EU医薬品規制改革、中国NMPA、韓国MFDS、ASEAN、ブラジルANVISA、インドCDSCO等を含めて~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆本講座では、以下のようなポイントを軸に実務のイロハを徹底解説いたします!
・グローバル薬事の全体像/米国FDAや欧州EMAの申請制度/2026年発行のEU医薬品規制改革。
・中国NMPA/韓国MFDS/台湾TFDA/シンガポールHSA/ASEAN CTD/
 ブラジルANVISA/インドCDSCO/中東・アフリカ地域/GMP証明書・CPP取得。
・ CTD/eCTDと申請資料作成/生成AIによるグローバル薬事業務の効率化。
☆極めて希少価値の高い情報が盛りだくさんです!この機会を是非、ご活用ください!
11月17日
zoom 見逃し
中東主要国の薬事制度と医薬品市場
有限会社ヴェト・ケミカル 尾野 啓子先生

★規制・制限が多い中東各国へ日本企業が進出するポイントとは?
11月18日
zoom 見逃し
中国の最新医療機器法規制の基礎と法改正情報2026
~医療機器監督管理条例を中心とした、実務対応上の重要ポイント~
講師 弁護士法人黒田法律事務所 黒田健二 氏

☆正確な情報入手が難しい‘中国医療機器規制’の最新動向について、
 リスク分類・研究開発・製造・経営・使用の全過程の法令とポイントを徹底解説!
☆実際の事例紹介も交えた、3時間の集中講座です!
11月25日
zoom 見逃し
AI時代を勝ち抜く‘実践’英語交渉術<百戦錬磨の国際弁護士が体験談・実演を交えて解説>
~生成AIが席巻する今、「人間」が出せるバリューは何か?~
講師 中山国際法律事務所 中山達樹 氏

☆中山達樹 氏の英語交渉セミナーが、内容をアップデートして約4年半振りに再開講!
☆生成AI全盛の時代に必要な‘交渉術(話す・書く・交渉)’の真髄とは!?
11月26日
zoom 見逃し
中国DMF(原薬等登録原簿)の登録プロセス・申請のポイント
~原薬・添加物・包装材等を対象、不透明な日中関係を見据えて~
講師 (元)エーザイ株式会社/関西医薬品協会サブリーダー 林明夫 氏

☆中国の現地実務に精通する、経験豊富な講師による1日速習講座です!
☆中国薬事・承認申請でお困りの方、正確な情報入手に苦戦している方等に向けて、
 ありとあらゆる観点から、課題解決へのヒントをご提供いたします!

【2026年12月】

12月22日
zoom 見逃し
FDA査察・GMP監査対応における英語コミュニケーション実務
~査察官に正しく伝える説明方法とNG表現・査察対応のポイント~
シミックホールディングス株式会社 西手 夕香里 氏

★査察官へ「正しく伝わる英語」とは何か。FDA査察通訳100回超の経験をもとに、頻出英語表現、NGワード、査察官が理解しやすい説明方法を演習を交えながら実践的に解説!
★講義だけでは終わらない。Zoomチャットを活用した英作文・翻訳演習とその場での添削を通じて、FDA査察・GMP監査で実際に使える英語コミュニケーション力を身につけます。

【2027年1月】

1月14日
zoom 見逃し
国際共同治験における日本の実務課題と改善策
制度・治験インフラ・品質管理から考えるグローバル開発への参画
講師 膳Laboつくば株式会社(元アステラス製薬株式会社) 梶井寛 氏

☆長きにわたり、臨床ステージ(臨床開発前を含む)においてPLを務めてきた講師が、
 国際共同治験特有のリスクやケーススタディを含めて、実践ノウハウを丁寧に解説いたします!
☆実務課題の解決はもちろん、最新情報入手等、幅広く用途で是非、ご活用ください!
1月14日
zoom 見逃し
中国・台湾におけるRoHSの基礎と最新実務
講師 ピーアンドディーパートナーズ株式会社 方 子燁 氏

☆中国・台湾における有害物質規制(RoHS)・1日速習講座です!
☆法体系/適用対象/規制物質/含有制限/表示や適合性評価の仕組みを比較しつつ、
 最新の改正・施行状況も踏まえて、留意事項を徹底解説いたします!
1月18日
zoom
中東・エジプト・南アフリカの化粧品法規制の最新アップデート動向2027
~化粧品に影響する環境・化学物質規制を含む~
講師 (元)株式会社資生堂 加藤勉 氏

☆中東(サウジアラビア・UAE)・エジプト・南アフリカの最新化粧品法規制に迫る!
☆各国の文化や考え方の違い、日系企業が陥りがちな課題等を含めて、
 資生堂でのEMEA地域本社への駐在経験に基づき、実務のポイントを解説します!
1月19日
zoom 見逃し
各国UDIデータベースへの登録作業を最適化する、製品情報と世界基準のUDI要求項目との紐づけポイント 
~米GUDID/欧EUDAMEDの登録情報を「資産」として管理、活用していくためには~
講師 株式会社グリッドエージェント 岡本和之 氏

☆各国のUDI(機器固有識別子)規制対応は、複雑化の一途を辿り、
 IMDRF共通事項と個別項目を整理することは、益々重要な要素となっています。
☆本セミナーでは、将来的な多国間展開を見据えた上で、
 UDIデータ一元化の実践的なアプローチを丁寧に解説いたします!
1月19日
zoom 見逃し
中国の最新医薬品薬事規制の概要と、効率的なNMPA申請の進め方について
新橋科学株式会社 張 勃 氏

★中国医薬品の関連規制の最新動向を説明し、日中医薬品申請の関連規制を比較しながら、NMPA申請の要点について解説します
1月25日
zoom 見逃し
ASEAN主要国(シンガポール・ベトナム・マレーシア・タイ・インドネシア・フィリピン等)における最新医薬品規制および薬事制度・申請フローとASEAN CTD(ACTD)作成ノウハウ
講師 Vファームコンサルティング株式会社 小出倫正 氏

☆ASEAN主要6か国の最新アップデート情報が学べる4時間集中講座!
☆規制が頻繫に変更される同地域の正確な情報入手にお困りのご担当者様必見です!
1月26日
zoom 見逃し
海外(POPs、EU、米国・カナダ、アジア・豪州)における難燃剤規制(臭素系・リン系)の最新動向と今後のスケジュール
講師 オフィス ヴィエイエ シガラ 渋谷孝二 氏

☆規制要求が益々高まる‘難燃剤規制(臭素系・リン系)’の最新情報2027年版です!
☆主要各国の動きや検討事項をしっかりとカバーした上で、今後の展開と共に整理・解説いたします!
1月27日
zoom 見逃し
MDR・IVDRの最新要求事項および生成AIを駆使した臨床評価・性能評価・報告書作成等のポイント
~臨床評価報告書(CER)作成プロンプト集/MDR・IVDR技術文書チェックリスト等の豪華特典付~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆経験豊富な専門家が貴社の欧州市場進出を強力にサポート!
☆本講座では、座学としてのMDR/IVDR解説はもちろん、
 各章での生成AIによる豊富なデモンストレーションも交えて、徹底解説します!
1月27日
zoom 見逃し
1日速習!初学者のための「TSCA(米国有害物質規制法)」ビギナーズセミナー2027
講師 公立大学法人 福岡女子大学 辻信一 氏

☆米国化学物質規制の仕組みや考え方、沿革や背景を踏まえて解説します!
☆基礎のキソを丁寧に網羅・紹介する3時間集中講座。是非、この機会をご活用ください!
1月29日
zoom 見逃し
臨床試験・治験を成功に導くための研究参加者のリクルートメント戦略立案
~医薬品開発等における、国内外の規制要件・ガイドラインを踏まえた実践ノウハウ~
講師 日本PRO協会/3Hメディソリューション株式会社 牧大輔 氏

☆本講座では、通常の座学に加えて、皆さまのご希望する‘対象疾患や領域’を踏まえて、
 具体的な施策を解説することも予定しております。(参加前に希望をお伺い、ご回答は任意となります。)
※社名を伏せる形での共有となり、様々なケースを学ぶという観点でも、
 より参考になるものと考えております。この機会を是非、ご活用いただければ幸いです。
1月29日
zoom 見逃し
海外各国の最新医療機器規制および生成AIを駆使した医療機器のグローバル薬事申請実務
~戦略的規制遵守プロンプト集/国別要求事項比較表・申請資料対応表等の豪華特典付~
講師 株式会社イーコンプライアンス 村山浩一 氏

☆米国・欧州・カナダ・オーストラリア・日本・韓国・中国・ASEAN等々、
 各規制当局の要求事項が複雑かつ異なる中で、生成AIをどう活用し展開するか?
☆生成AIによる豊富なデモンストレーションも交えて、丁寧に解説いたします!

過去開催したセミナー例

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

2025年9月発刊 書籍国内外における医療機器の法規制および承認・認証制度のポイント
世界14地域の医療機器規制の要点を解説。薬事戦略・申請実務検討のための専門書
2025年5月発刊 書籍化粧品にかかわる海外・国内の法規制・薬事対応
★化粧品開発のグローバル化・サステナブル要求に対応する、国際的な市場展開のための各国・各種規制や対応実務を網羅。
2021年12月発刊 書籍国内外各国におけるSDS/ラベル作成の実務(2021年版)
各国の最新情報を盛り込んだ、経験豊富な執筆者陣による決定版!
2014年8月発刊 書籍<2014年度版>バイオ後続品/バイオシミラー医薬品
2010年度版から一部加筆修正!
バイオ後続品・バイオシミラーの規制を解説!
2014年5月発刊 書籍GDP徹底理解~日本・EU・USP・WHOガイドの理解、必須事項、査察への対応、GDP体制の強化・運用~
GDPを徹底理解!各種ガイド解説、GDPの重要性、査察対応など記載した書籍!
2013年11月発刊 書籍試験検査室管理 Q&A集
具体的にお困りな医薬品製造における試験検査室管理を一挙に解決!
Q&A方式にて回答!
2013年5月発刊 書籍医薬品倉庫管理と物流・輸送品質の留意点~GDP、PIC/S GMP、GMP適合性調査をふまえた~
GDP、PIC/S等もふまえたグローバル化に向けた倉庫管理、物流における実務書!
2013年2月発刊 書籍グローバルGMPへの対応と品質保証
グロ-バルスタンダードになりつつある、PIC/S GMP!
CGMP、ICH-Qトリオ等の含めて、取り組むべき留意点について解説!
2012年11月発刊 書籍中国製造所への医薬品製造委託・監査・バリエーション実施および海外からの輸入・調達時のポイント
中国GMPへの対応と中国製造所におけるGMP監査実施の留意点 書籍
2011年12月発刊 書籍韓国の医療機器法令集(改訂版)<翻訳資料集>
「韓国医療機器法」及び細則類の改正内容、追加細則類については初版と同様に、KFDA、KTL、KMDIA並びにKMDICAの協力を得て入手することができたこともあり、この段階でJIRA国際部会では「韓国の医療機器法令集(改訂版)」の製作・発行することを決定したものである。
本「韓国の医療機器法令集(改訂版)」は、韓国への医療機器製品販売のために製品登録する各企業が韓国の法律を理解され、間違いのない製品登録申請を行えることを目的として製作したものである。本書が少しでもそのお役にたつことができれば、この上ない喜びである。
2011年12月発刊 書籍<翻訳資料集>韓国の医療用ソフトウェアに関するガイドライン
JIRA国際部会では提供された各ガイドラインの日本語への翻訳を実施し、今般、「韓国の医療用ソフトウェアに関するガイドライン」の名称で出版することを決定し、発刊にこぎつけたものである。
2011年12月現在、日本では医療用アプリケーションソフトウェアの単独医療機器化が認められていない現状において、本「韓国の医療用ソフトウェアに関するガイドライン」は、医療用ソフトウェアに関する韓国への製品登録への参考資料となることと、将来、日本で医療用ソフトウェアの単独医療機器化が認められた際にも大いに参考にできるものと期待している。
2010年2月発刊 書籍バイオ後続品/バイオシミラー医薬品
◎三極のガイドライン、市場・開発状況から承認事例の現状とは?
◎バイオ後続品指針についての詳細な解説!類似性評価と開発戦略、規格試験法、非臨床・臨床試験など!
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