ビッグデータ 人工知能 法務 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
6月
7月
8月
9月〜

化学・電気系 その他各分野
6月
7月
8月
9月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2018/6/18更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー


*その他 知財・特許 セミナー、書籍一覧はこちら:

★法務課題、民事責任、刑事責任等についてわかりやすく解説!


ビッグデータAI法務課題と対応の方向性
−損害賠償等法的責任、知的財産の帰属、契約実務を中心に−

講師

芝綜合法律事務所 弁護士・米国弁護士・弁理士 牧野 和夫 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

(主経歴等)
*1981年早稲田大学法学部卒業。1991年ジョージタウン大学ロースクール法学修士号、1992年米国ミシガン州弁護士登録、2006年弁護士・弁理士登録。いすゞ自動車課長・審議役、アップルコンピュータ法務部長、Business Software Alliance(BSA)日本代表事務局長、内閣司法制度改革推進本部法曹養成検討会委員、国士舘大学法学部教授、尚美学園大学大学院客員教授、東京理科大学大学院客員教授を歴任。専門分野は、国際取引法、知的財産権、デジタルコンテンツ、インターネット法、IT法務全般、個人情報保護法など。著書に「初めての人のための契約書の実務」(中央経済社)「英文契約書の基礎と実務」(DHC)、「やさしくわかる英文契約書」(日本実業出版社)、「英文契約書の基本表現」日本加除出版など70冊を超える。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2018年7月23日(月) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第1グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 ビッグデータとAIの法務課題について、損害賠償等法的責任、知的財産の帰属、契約実務の3つのイシューを中心に分かり易く説明します。3つ目の契約実務については、まず、契約の枠組みをどうすべきかについて説明した上で、とりわけ契約交渉でペンディングとなることが多い、知財条項、損害賠償条項(保証、責任制限、免責・補償等)について考え方、交渉のポイントについて検討します。最後に民法改正の契約実務への影響についてAI・IoT・ITビジネス分野を中心に分かり易く説明します。初学者はもちろん、経験者の方も知識の整理ができます。

■受講後、習得できること
・ビッグデータとAIの法務課題のポイント
・ビッグデータとAIの民事責任
・ビッグデータとAIの刑事責任
・プライバシー保護規制への対応
・AIが作った知的財産は誰のものか、賢くなったAIは誰のものか
・ベンダーとの契約の枠組みをどうするか 請負か準委任か
・知財帰属条項・損害賠償条項(保証、責任制限、免責・補償等)(サンプル条項)について考え方と交渉のポイント
・民法改正の契約実務への影響

セミナー内容

はじめに 「AIとビッグデータ」の法務問題の整理

1.AIやデータがヒトやモノにケガをさせたら、誰がPLなど民事責任を問われるか?

2.AIやデータに刑事責任は問えるのか?

3.プライバシー保護規制への対応は?

4.ビッグデータは誰のもの?法的保護?

5.AIが作った知的財産は誰のもの?賢くなったAIは誰のもの?

6.契約の枠組みをどうするか?請負か準委任か?ライセンスか役務提供か?

7.知財帰属条項(サンプル条項)について考え方と交渉のポイント(賢くなったAIは誰のものか?)

8.損害賠償条項(保証、責任制限、免責・補償等)(サンプル条項)について考え方と交渉のポイント

9.民法改正の契約実務への影響について(違約金規定、瑕疵担保vs契約不適合責任、定型約款、請負人の瑕疵担保責任(契約不適合責任))


(質疑応答)

セミナー番号:AA180799

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

数値限定発明

エポキシ樹脂

生体情報センシングデバイス

2018年版 CLP対応ラベル・SDS

規格試験

マテリアルズ・インフォマティクス

2018 車載カメラ徹底解説

セルロースナノファイバー

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.