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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

化粧品薬事広告テクニック <実践編>(4月20日)のみ参加↓

化粧品薬事広告テクニック: <入門編>(4月19日)/<実践編>(4月20日)両日参加↓

○薬機法・景品表示法等を逸脱せずに差別化を図るために何が必要か?
○広告媒体毎の表現ポイント,NGワードを使用する「裏技」とは?
○実際の違反事例・行政指導の内容を参照し、ミニワークも含めて解説します!
○前日「化粧品薬事-入門編-」も是非ご参加ください。

ここを押さえれば大丈夫!
魅せる
化粧品薬事広告の表現テクニック -実践編-

講師

株式会社ダリコーポーレション 取締役 大内佳陽 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
 大学卒業後、医療メーカーに勤務。ライターになった後は化粧品・健康食品ブランドの販促企画、化粧品・健康食品などをはじめ、医療や法律に関する記事、広告コピー、インタビュー・取材記事、書籍や雑誌記事などに拘わってきた。特に法律関係に強く、薬機法などの法律に抵触せず、訴求力は失わない広告を得意としている。

■専門および得意な分野・研究
セールスコピーライティング・海外メディア・芸術・法律・化粧品・健康食品・医療系の広告記事執筆。

■本テーマ関連学協会での活動
・企業の化粧品・健康食品等広告の薬機法・景品表示法などのリーガルチェックおよび、代替え表現アドバイス
・実際の広告記事執筆
・薬機法・景品表示法に関するセミナー講師

→このセミナーを知人に紹介する

4月19日 『ここを押さえれば大丈夫!魅せる化粧品薬事広告の表現テクニック -入門編-』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2018年4月20日(金) 12:30-16:30
●会場 [東京・東新宿]新宿文化センター4階第2会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『実践編(4月20日)』のみのお申込みの場合
  1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円

『入門編(4月19日)』と合わせてお申込みの場合
   (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名60,480円(税込(消費税8%)、昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき49,680円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 どうしたら法律を遵守しながら、売れる広告が書けるのだろうと考え、表面上の言葉だけを入れ替える小手先のテクニックだけではユーザーに刺さるコピーをつくれません。なぜ厳しい法律やガイドラインがあり守らなければならないのか、ユーザーが本当に知りたいことは何なのかを俯瞰して考えたとき、どのような訴求にしたら良いのかが見えてきます。
 この講座では、ある程度の広告に関する法律の基礎を踏まえていることを前提に、コピーライターの視点から広告表現のスキルを学びます。

■受講後、習得できること
・今までとは違う角度から、自社の商品を見ることができるようになります。
・ユーザーが何を欲しているのかが見えるようになります。
・あまり知られていない、薬機法に抵触しないコピーの考え方が分かります。
・なぜ、広告が落とされるのかが分かります。
・情報を書いてなくても、消費者が買いたくなるコピーの書き方がわかります。

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・薬機法
・景品表示法
・医薬品等適正広告基準
・化粧品の表示に関する公正競争規約
・日本化粧品工業連合会 化粧品等の適正広告ガイドライン

■講演中のキーワード
薬事法, 通販, 化粧品, ライティング

セミナー内容

1. はじめに
化粧品広告をつくる上で留意するポイント
 〜広告制作の現場・現状

2. 化粧品の広告の注意
 2.1 二次的効果
 2.2 打消しの注意点
 2.3 抗酸化について
 2.4 安全安心の保証につながる表現
 2.5 健康食品の広告と混同しない
 2.6 その他

3. 実際の違反事例と改善ポイント
 3.1 注意したい表現を細かくチェック
 3.2 実際に問題となった事例から学ぶ

4. 薬機法に抵触しない表現テクニック
 4.1 表現の置き換え
 4.2 置き換えができない場合
 4.3 コピーライターの表現法
 4.4 優秀な表現事例から広告を考える
 4.5 実際に広告を修正してみよう

5. 広告媒体で注意したい表現範囲
 5.1 WEB(LP・記事風LPでの注意)
 5.2 POP
 5.3 雑誌・チラシ
 5.4 プレスリリース
 5.5 連続広告での注意
 5.6 美容関係メディア
 5.7 クローズドの広告

6. 行政指導に注意
 6.1 薬機法はOK。でも景表法に注意
 6.2 薬機法にかかわる行政指導
 6.3 景表法の措置命令
 6.4 社内でできる対策

7. ミニワーク・答え合わせ

<質疑応答>

化粧品薬事広告テクニック <実践編>(4月20日)のみ参加↓

化粧品薬事広告テクニック: <入門編>(4月19日)/<実践編>(4月20日)両日参加↓

セミナー番号:AA180457

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