ウィズウィグ 臨床試験 CRO

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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

*基本の文型をマスターすれば、臨床開発・ファーマコビジランス・メディカルライティング…幅広い部署で活用できます!
*臨床医学に関連した英語表現を学ぶ絶好の機会です。
*その場限りでない、今後に生かせる英語表現を学びましょう

臨床医学分野における英語表現
〜今日からすぐできる楽しい英訳セミナー〜 
基本文型をマスターし、様々な場面で応用できるようになる!

講師

株式会社ウィズウィグ 取締役 理学博士 小向正幸 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
早稲田大学大学院理工学研究科博士後期課程修了(理学博士)。早稲田大学教育学部助手、日本医科大学薬理学教室助手を経て、製薬企業、バイオベンチャーにて創薬スクリーニングから薬効薬理までの数多くの非臨床試験に従事した。この間、千葉大学医学部第二内科で委託研究生として約4年間在籍。動物や細胞を用いた実験(in vivo、in vitro)と学会発表、論文執筆に明け暮れる毎日を過ごした。また、CROにて治験・製造販売後臨床試験のプロジェクトマネージメントを中心に、臨床開発業務に従事した。医薬関連文書の和訳・英訳や循環器内科医が書いた専門書(教科書)の英訳なども経験した。
現在、(株)ウィズウィグにてメディカルライティングや安全性情報に係わる翻訳関連の実務から経営までのあらゆるステージに関与するとともに、アンセクレツォ(ウィズウィグが主催している翻訳教室)において専任講師の一人として医薬翻訳者の育成に努めている。

■専門および得意な分野・研究
発生生物学、細胞生物学、生化学、分子生物学、薬理学、
特に脂質代謝、糖代謝、骨代謝及びがん領域の分野

■本テーマ関連学協会での活動
日本発生生物学会、日本動物学会、日本薬理学会、日本動脈硬化学会、
DALM(Drug Affecting Lipid Metabolism)等に所属、発表。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2018年2月7日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第1特別講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■セミナーのポイント
グローバリゼーションが急速に進展しつつある現代では、英語を使わずに仕事をすることが難しくなっています。医薬品や医療機器等を扱う業界においても、このことは例外ではありません。また、医療機関においても国際共同治験への参加をはじめ、日本語が話せない外国人患者への対応など、英語を使用する機会が増えています。こうした状況のなか、臨床医学に関連した英語表現を実際に学んだ経験がある人は、きわめて少ないのではないでしょうか。
「臨床医学関連の英語」といっても、これがカバーする範囲は相当広いと予想されます。製薬企業で考えてみても、臨床開発(治験・製造販売後臨床試験)、ファーマコビジランス、メディカルライティング、メディカルサイエンスリエゾンなどさまざまな部署で、さまざまな目的のため、英語(翻訳)が必要です。
英語が母語ではない日本人にとって、何かを英語で表現することが最も苦手と感じているのではないかと思います。つまり、和訳よりも英訳の方が、格段に難しいと感じている人が多いのではないかと想像します。
基本となる表現をマスターし、日々の精進により語彙を少しずつでも増やしてゆけば、英訳することが苦になることもなく、むしろ楽しんで行えるようになると信じています。

■受講対象者 こんな方にオススメ
・医薬翻訳を目指している方(文系出身者でも可)
・製薬会社等でメディカルライティング、臨床開発、ファーマコビジランス等に従事し、臨床医学に関連するドキュメントの英訳を基礎から学びたいと考えている方
・医学英語論文作成を学びたいと考えている医学生の方

セミナー内容

■講演プログラム

・基本表現の習得(100の例文を暗記しましょう)
以下の順序で講義を進めていく予定です。

1)病院や診療科への受診・入院・退院

2)愁訴や主訴の表現(症状の発現、軽減や消失、悪化、再発・再燃)

3)臨床検査(バイタルサイン・検体検査・生理機能検査・画像検査等)

4)診断

5)治療(薬物投与、薬剤処方、手術等)

6)患者の転帰(軽快、回復、未回復)や治癒・寛解

7)医師意見の表現
  1)〜2)を午前中、3)〜7)を午後に講義する予定です。

基本表現の一例:
「患者は近医(の病院)を受診した」→英訳「The patient visited a nearby hospital.」


・表現辞典としてグーグル検索を活用する方法
英訳表現の適否を確認する方法として、講義中必要に応じて、グーグル検索を実演する予定です。ただし、グーグル検索でヒット数が多いからといって、必ずしもその表現が適切とは限りません。日本人しか使わない表現がほとんどである場合もあるからです。

セミナー番号:AA180275

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