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★最低限押さえておくべき内容を、無理なく、やさしく、丁寧に解説。
★受講者が、確実に理解して帰っていただけるようなセミナーを目指します!


法律英語契約英語(超入門セミナー)

〜キーワードで理解する英文契約〜

講師

芝綜合法律事務所 弁護士・米国弁護士・弁理士 牧野 和夫 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

(主経歴等)
*1981年早稲田大学法学部卒業。1991年ジョージタウン大学ロースクール法学修士号、1992年米国ミシガン州弁護士登録、2006年弁護士・弁理士登録。いすゞ自動車課長・審議役、アップルコンピュータ法務部長、Business Software Alliance(BSA)日本代表事務局長、内閣司法制度改革推進本部法曹養成検討会委員、国士舘大学法学部教授、尚美学園大学大学院客員教授、東京理科大学大学院客員教授を歴任。専門分野は、国際取引法、知的財産権、デジタルコンテンツ、インターネット法、IT法務全般、個人情報保護法など。著書に「初めての人のための契約書の実務」(中央経済社)「英文契約書の基礎と実務」(DHC)、「やさしくわかる英文契約書」(日本実業出版社)、「英文契約書の基本表現」日本加除出版など70冊を超える。

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日時・会場・受講料

●日時 2017年4月26日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第3グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■開講趣旨
 外国企業との取引の交渉を行う場合には、何をどのような順序で検討して進めていったらよいか迷われることが多いと思います。相手方から一方的な提案を受けてそれをその範囲で検討するに留まることが多いのではないでしょうか。
 本セミナーでは、先ずは、取引の基本に立ち返って、何をどのような順序で検討して進めていったらよいかを明らかにします。とりわけ、目の前の取引に対して、どのような種類の契約を締結したら良いかをキーワードで適確に表現できることが重要ポイントとなるでしょう。契約の形態で立場の有利不利が決まってくるからです。次に条件の交渉では、重要なキーワードを理解した上で、再びキーワードでやり取りすることが重要となってきます。キーワードを正確に理解していれば、重要な国際契約の交渉にあたっても戸惑うことはなくなるでしょう。
 本セミナーは、初学者はもちろん、管理者や経営者の方にも有益です。また、普段国際契約とは余り縁がない技術・研究部門の方にも役立つセミナーです。

■受講後、習得できること
・外国企業との取引の交渉を行うさいに、何をどのような順序で検討して進めていったらよいかをキーワードを通じて理解することができる
・上記によって、国際契約交渉に必須の契約英語のキーワードが習得できる。
・各種英文契約書についてキーワードで基礎的な理解をすることができるので、取引の交渉時にどの種類の契約タイプを選択すべきか迷わないようになる
・取引の契約交渉では、どの段階で法的な効力が発生するかを理解することで不利なコミットを避けることができる
・見積書の法的効力と効果的な書き方
・調印版契約書の実務的な運用を理解できる

セミナー内容

1.外国企業との取引の交渉を行う際に、何をどのような順序で検討して進めていったらよいかをキーワードを通じて理解する
  ・例えば、日本の自動車メーカーが海外進出する場合を考えてみよう(契約ベース vs 投資ベース)
  ・実に多様な進出形態があるが、現段階の自社の実力と環境からどの選択肢を選ぶべきであろうかを考えてみよう

2.契約書の種類についての英語表現を見てみよう
  ・NDAとCAの違い
  ・Sale and Purchase Agreement
  ・Master AgreementとIndividual Contractとの違い
  ・Distributor AgreementとDealer Agreementとの違い
  ・Supply AgreementとOEM Agreementとの違い
  ・General Terms and Conditionsとは何か?
  ・MemorandumとLetter of Intentの違い
  ・業務委託契約は英語で何というのが適切か?
    Entrustment Agreement, Outsourcing Agreement, Service Agreement
  ・請負契約と準委任契約は、英文契約ではどのように区別したら良いのか?
  ・業務委託契約とライセンス契約の違い
  ・SOWとは何か?基本契約との関係は、どのような位置付けになるのだろうか?

3.正式な契約書を締結しないと契約の効力は発生しないのだろうか?どこからが契約の効力を持つのか?Meeting Minutes(議事録の法的効力は?)

4.見積書の法的効力は?どのように書くべきか?(見積条件や有効期間はどのように表現したら良いか?〜数字の表現や有効期間の書き方、メールでの送信は法的に有効だろうか?)

5.調印版契約書の締結は、PDFでも有効だろうか?

6.各種英文契約書の理解と交渉に必須のキーワード
 (1)NDA
 (2)売買基本契約
 (3)ディストリビューター契約
 (4)ソフトウェアライセンス契約

<質疑応答>

セミナー番号:AA170484

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