ヘルスケアデータの利活用 セミナー

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ヘルスケアデータの利活用 セミナー

*その他 機械学習・ディープラーニング・人工知能: 関連セミナー、書籍はこちら:

IoT/ICT等で取得される日常生体情報データは従来の臨床診断の枠組みに当てはまらず、疾患・異常状態との関連付けには新たな視点が必要に!
ヘルスインフォマティクスの現状・課題から、ウェアラブルデバイスを用いた日常生体情報データ利活用の実際、今後の展望等について講義します。

ヘルスケアデータ

利活用価値創造

〜非医療生体情報の見方・活用への視点と可能性〜

講師

大阪大学 大学院基礎工学研究科 特任教授(常勤) 博士(工学)  中村 亨 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

2018年9月7日 生体情報センシングの最新動向−生体情報の分析・解析とその応用技術開発−

日時・会場・受講料

●日時 2018年9月20日(木) 12:30-16:30
●会場 [東京・秋葉原]PAT-T606会議室 6階606(秋葉原第2東ビル) →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 近年、IoT/ICTやウェアラブルデバイス・センサの発展・普及により、我々の日常生活下における様々な生体情報の取得が可能になりつつある。このような「日常生体情報ビッグデータ」のヘルスケア分野への応用とそれを活かした新規サービスの創出が強く期待されている。
 しかしながら、IoT/ICT等で取得される日常生体情報データは、従来の臨床診断の枠組みに当てはまらない非医療情報であるため、データと疾患・異常状態とを関連付ける新たな研究枠組みが不可欠である。
 そのような背景から、ヘルスインフォマティクス(健康情報学)と呼ばれる研究・取り組みが国内外で注目されている。
 本セミナーでは、まずヘルスインフォマティクスの基礎から国内外の動向などについて触れ、その後実際に日常生活下で取得される非医療生体情報のヘルスケア分野における活用事例やその具体的方法、課題・将来展望などについて解説する。

○受講対象:
 ・ウェアラブルデバイス等による生体信号の計測・解析に携わっている方
 ・ウェアラブルデバイス等によるサービス・事業化を考えておられる方
 など

○受講後、習得できること:
 ・非医療生体情報の利活用に関する国際的動向の知識
 ・ヘルスケアデータの利活用に関する基礎知識
 など

セミナー内容

1.ヘルスインフォマティクス(健康情報学)と国内外での取り組み
 1)IoTの時代の健康医療の方向性
 2)健康情報学とは
 3)健康情報学の国内外の研究動向
 4)課題と必要な研究開発
 5)将来展望

2.ヘルスケアデータの利活用の実際
 1)ウェアラブル生体デバイスによる日常生活下での睡眠評価
  ・睡眠の生理学
  ・睡眠モニタリングに使用される生体信号
  ・睡眠評価のための生体信号の解析手法
  ・ウェアラブルデバイスによる睡眠評価の妥当性とサービスの現状・課題
 2)ウェアラブル生体デバイスによるストレス・精神疾患評価
  ・心身の健康と生体信号
  ・気分・自覚症状の行動医学的記録法
  ・生体信号によるストレス・精神疾患の客観的評価への取り組み
  ・身体活動による精神疾患の客観的評価手法
 3)その他の事例(糖尿病など)

3.ヘルスケアモニタリングから制御(行動変容)へ
  ・行動変容へのアプローチ
  ・行動変容の難しさ
  ・IoTを活用した健康行動への誘導手法と実例
  ・人工知能の活用への期待と課題

  <質疑応答>

セミナー番号:AC180977

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