ポリウレタン 書籍

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
12月
1月
2月
3月〜

化学・電気系 その他各分野
12月
1月
2月
3月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 GmpeopleGmpeople 月刊 化学物質管理Gmpeople
ヘルスケア系ヘルスケア系化学・電気系化学・電気系
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。


SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


出版物

ポリウレタンの多様性を活かす!これからの高分子材料開発!

ポリウレタン 最新開発動向

〜分子設計・配合処方から物理・化学的性質の制御まで〜

発刊・体裁・価格

発刊  2009年5月  定価  61,000円 + 税
体裁  B5判 268ページ  ISBN 978-4-904080-25-2  詳細、申込方法はこちらを参照

→配布用PDFパンフレットを見る



◎ポリウレタンの多様性を活かす製品開発とは

◎イソシアネート・ポリオールの選択によるポリウレタンの特長から、
 塗料・接着剤・エラストマー・硬軟フォーム等、幅広い用途における要求特性と配合設計、および製品動向まで。

◎硬化反応性、変形特性、難燃化等の物性制御、高屈折化・形状記憶性等の高機能化技術に加え、
 リサイクル性等の環境対応技術による、これからの高分子材料の開発の指針を示す。

執筆者一覧(敬称略)

●桐原 修(バイエルマテリアルサイエンス(株))
●大和田 孝彦(住化バイエルウレタン(株))
●葭原 法(ポリマーテク研究所)
●大谷 肇(名古屋工業大学大学院)
●田代 孝二(豊田工業大学大学院)
●東本 徹(荒川化学工業(株))
●横山 直樹(新日鐵化学(株))
●吉田 誠(日立化成ポリマー(株))
●滝 欽二(静岡大学)
●秋葉 光雄(アキバリサーチ)
●岩崎 和男(岩崎技術士事務所)
●徳本 勝美(東ソー(株))
●糸毛 治(北海道立北方建築総合研究所)
●西沢 仁(西沢技術研究所)
●大塚 英幸・高原 淳(九州大学)
●戸伏 壽昭(愛知工業大学)
●栗田 公夫(日本大学)
●久永 直克(サンユレック(株))
●松村 秀一(慶應義塾大学)
●川波 肇((独)産業技術総合研究所)

目次

第1章 ポリウレタンの化学・物理的特性と分子設計およびその分析・評価
第1節 ポリウレタンの分子設計および劣化機構と安定性向上
1.ポリウレタンの特性とその制御
2.ポリオールとそのポリウレタン物性
3.イソシアネートとそのポリウレタン物性
 3.1 イソシアネートモノマー
 3.2 オリゴマー・プレポリマー・ポリマー
 3.3 ブロックイソシアネート
4.ポリウレタンの化学・物理特性とその評価〜硬化プロセスと1次物性〜
 4.1 硬化反応性と反応率
  4.1.1 イソシアネート
  4.1.2 反応性制御の手法
  4.1.3 架橋速度の測定と終点指標〜ゲル分率測定〜
 4.2 物性測定評価・1次物性
  4.2.1 一般的評価
  4.2.2 架橋度の測定 〜DMA測定を例に〜
  4.2.3 機械特性の事例
5.ポリウレタンの劣化機構と安定性向上

第2節 セグメント化ポリウレタンの特性向上のための分子設計
1.重合と構造
2.微細構造と変形機構
3.分子設計とガラス転移温度
4.応力―ひずみ関係
5.分子設計と弾性回復性

第3節 熱分解ガスクロマトグラフィーによる分析事例
1.熱分解GCのシステム構成
2.高分子材料分析への熱分解GCの適用
 2.1 素材高分子種の同定
 2.2 ポリマーブレンド及び共重合体の組成分析
 2.3 共重合体の連鎖構造解析
 2.4 高分子の微細構造解析
 2.5 架橋・加硫・三次元構造の解析
 2.6 化学反応を加味した反応熱分解GCによる解析
3. 熱分解GCによるポリウレタンのキャラクタリゼーション
 3.1 ポリウレタンの熱分解挙動
 3.2 ジイソシアネート/ポリオールの組成分析
 3.3 結合状態の識別・解析の可能性

第4節 ポリウレタンの結晶構造と高次構造解明
1.ハードセグメントの結晶構造
2.延伸過程における高次構造の変化


第2章 塗料への応用事例
第1節 インキ・塗料・コーティング剤に適したポリウレタン樹脂の特徴
1.ポリウレタン樹脂バインダーの分類
2.一液ラッカー型ポリウレタン樹脂の製造方法と分子構造
3.インキ用バインダー用途での樹脂設計
 3.1 印刷インキの用途と需要量
 3.2 食品包装材料の製造工程
 3.3 インキ用バインダーに求められる品質
 3.4 インキバインダー用ポリウレタン樹脂の原料
4.コーティング用ポリウレタン樹脂の耐久性向上
 4.1 耐水性
  4.1.1 ポリオールの選択
  4.1.2 添加剤による改善
 4.2.耐熱性
  4.2.1 ソフトセグメント/ハードセグメント
  4.2.2 ミクロ相分離
  4.2.3 ビニル化合物との複合化
  4.2.4 無機材料との複合化

第2節 高機能性PUR塗料における樹脂設計・配合および環境対応
1.PUR塗料の種類 と特徴
 1.1 PUR塗料の分類と種類
  1.1.1 形態的分類
  1.1.2 その他分類
2.PUR塗料原料
 2.1 ポリイソシアネート硬化剤
 2.2 ポリオール
 2.3 ポリウレタン樹脂
 2.4 その他副資材
3.PUR塗料の樹脂設計と配合技術
 3.1 バインダーの樹脂設計・ポリオールの例
 3.2 硬化剤の設計
4.市場ニーズ
5.高機能性PUR塗料の実例
 5.1 耐酸性雨塗料
 5.2 擦り傷性向上
 5.3 ブロックイソシアネート配合1液PUR塗料
  5.3.1 ブロックイソシアネート
  5.3.2 液状PUR塗料
  5.3.3 PUR粉体塗料
 5.4 水性PUR塗料とその市場展開

第3節 重防食塗料に向けた樹脂設計
1.ウレタン樹脂系塗料の市場動向
2.重防食塗料の技術開発動向
3.ウレタン樹脂系重防食塗料に用いられる主原材料
 3.1 ポリオール
 3.2 ポリイソシアネート
 3.3 防食性付与剤
4.ウレタン樹脂系重防食塗料のコールタールフリー化技術
 4.1 ポリウレタン塗膜の対鋼板接着力に及ぼすコールタールモデル化合物配合の影響
  4.1.1 緒言
  4.1.2 実験
   (1)試料
    a. ポリオール
    b. ポリイソシアネート
    c. コールタールモデル成分
   (2) 相溶性
   (3) はく離接着力試験
   (4) 塩水噴霧試験(SST)による接着力の経時変化測定
   (5) 硬化時間
   (6) 引張り試験
   (7) 動的粘弾性(DMA)
   (8) 電気的な防食性評価試験
   (9) 水浸漬試験
  4.1.3 結果と考察
   (1) コールタールモデル成分の相溶性
   (2) はく離接着力(常態)
   (3) 塩水噴霧試験(SST)下でのはく離接着力の経時変化
   (4) 引張り特性
   (5) 硬化時間
   (6) 動的粘弾性(DMA)
    a. E’-温度分散曲線
    b. tanδ温度分散曲線
   (7) 電気的tanδのSST経時変化
   (8) 水浸漬試験
  4.1.4 まとめ
 4.2 新規なフェノール系添加剤を含むポリウレタン系塗膜の特性
  4.2.1 緒言
  4.2.2 実験
   (1) スチレン付加フェノール([St]n-Ph)およびインデン付加フェノール([In]n-Ph)の合成
    a. 試料
    b. 方法
   (2) ポリウレタンの調製
    a. 試料
    b. 方法
   (3) 測定
    a. [St]n-Phおよび[In]n-Phのキャラクタリゼーション
    b. 硬化反応の進行状況
   (4) ポリウレタン塗膜の特性
    a. 水浸漬試験
    b. 塩水噴霧試験(SST)下でのポリウレタン塗膜-鋼板間接着力の経時変化
    c. 密度
    d. 動的粘弾性(DMA)
    e. 引張り試験
  4.2.3 結果と考察
   (1) [St]n-Phおよび[In]n-Phのキャラクタリゼーション
   (2) 硬化反応の解析
   (3) ポリウレタンの特性
    a. 水浸漬試験時の重量変化・浸漬水中のTOC濃度
    b. 塩水噴霧試験(SST)下の塗膜-鋼板間はく離接着力の経時変化
    c. 密度
    d. 動的粘弾性(DMA)
    e. 引張り試験特性(常態)
  4.2.4 結論

第3章 ウレタン系接着剤の特長と機能性
第1節 ポリウレタン系接着剤の樹脂設計、配合、特徴から応用
1.ウレタン反応型接着剤
 1.1 一液型(スミジュール E、SBUイソシアネート、デスモジュール E)
 1.2 二液型(スミジュール、SBUイソシアネート、スミフェン、SBUポリオール、デスモフェン)
2.水酸基末端線状ポリエステルポリウレタン溶剤型接着剤(デスモコール)
3.ポリウレタンディスパージョン型接着剤(ディスパコール U)
 3.1 ディスパージョンの化学構造
 3.2 ディスパージョンの物理的構造
 3.3 ディスパージョンの固形分と粘度
 3.4 ディスパージョン接着剤の乾燥
 3.5 ディスパージョンの機械的安定性
 3.6 ディスパージョンへの塩の影響
 3.7 ディスパージョン接着剤の配合処方
 3.8 ディスパージョン接着剤の架橋
 3.9 ディスパージョン接着剤の使用方法及び用途
 3.10 ディスパージョンの一液化技術
4.ポリウレタンホットメルト型接着剤
 4.1 反応型(原料として:スミジュール、デスモジュール、デスモフェン)
 4.2 未反応型(デスモメルト)

第2節 ポリウレタン系反応性ホットメルト接着剤の特長〜作業性・各種接着特性
1.ポリウレタン系反応性ホットメルト接着剤とは
2.PUR−HMの特長
 2.1 作業面での特長
 2.2 接着性能面での特長

第3節 湿気硬化型ポリウレタン接着剤の木材接着性能―接着強さに影響する要因―
1.接着剤の接着性能試験および物性試験
 1.1 ブロックせん断試験
 1.2 接着強さの温度依存性試験
 1.3 動的粘弾性の測定
2.木材接着性能および接着剤の物性
 2.1 ヒノキ、スギおよびベイマツ各集成材の接着性能
 2.2 マカンバ集成材の接着性能
 2.3 クロスラップ引張り強さ
 2.4 養生時間と接着性能との関係
 2.5 PUの動的粘弾性
 2.6 引張接着強さの温度依存性
 2.7 圧締圧を変えたときのブロックせん断接着強さ
 2.8 水中浸漬したPUの物性

第4章 ポリウレタンゴム・エラストマーの配合設計と成形加工
1.ポリウレタンゴム・エラストマーとは
2.ポリウレタンゴム・エラストマーの種類
3.ポリウレタンゴム・エラストマーの配合剤
 3.1 ポリイソシアネート
 3.2 長鎖活性水素化合物
 3.3 短鎖活性水素化合物
 3.4 発泡剤
 3.5 整泡剤
 3.6 触媒
 3.7 難燃剤
 3.8 各種配合剤
4.ポリウレタンゴム・エラストマーの配合設計と加工法
 4.1 液状成形ゴムの配合と加工
  4.1.1 ワンショット型
  4.1.2 プレポリマー型
  4.1.3 RIM 成形ゴム
 4.2 固形成形ゴムの配合と加工
  4.2.1 熱可塑性ポリウレタンエラストマー(TPU)
  4.2.2 ミラブルゴム
 4.3 発泡成形ゴムの配合と加工
5.ウレタン系ゴム・エラストマーのナノコンポジット
 5.1 ウレタンゴムナノコンポジット
 5.2 TPU ナノコンポジット

第5章 ポリウレタンフォームの開発動向
第1節 ポリウレタンフォームの需要動向及び用途展開
1.ポリウレタンフォームの分類及び需要動向
2.主な用途展開
 2.1 軟質フォームの用途
 2.2 硬質フォームの用途
第2節 PURフォームの課題及び市場ニーズ
1.PURフォームの課題の概要
2.地球環境保全上の課題と対応
3.循環型社会形成に基づく課題と対応
4.労働安全衛生上の課題と対応
5.新技術,新製品開発
6.市場ニーズへの対応
第3節 高性能化、高機能化に対するアプローチの方法
1.高性能化、高機能化の動機(モチベーション)
2.高性能化、高機能化の内容
3.高性能化、高機能化のドミノ理論
4.高性能化、高機能化のアプローチ
第4節 軟質フォームの開発事例
1.軟質フォーム用の原料
2.スラブフォーム(ブロックフォーム)の多様化
3.低弾性フォーム(ビスコエラスチックフォーム)
4.親水性フォーム
5.現場発泡型発泡ガスケット
6.自動車用途におけるフォギング対策
7.後加工技術の展開
8.その他
第5節 硬質フォームの開発事例
1.硬質フォーム用の原料
2.PIRフォームの展開
3.低熱伝導率保持の水発泡フォーム
4.連続ラミネート製品用面材
5.その他
第6節 その他の開発事例(軟質・硬質フォーム共通の事例)
1.発泡特性(反応特性)の測定方法
2.発泡特性(反応特性)の機器計測
3.PURフォームの構造解析
4.速度論的考察
 4.1 一次式による初期劣化の近似
 4.2 イソシアヌレート生成反応における触媒活性の近似

第6章 ポリウレタンの難燃化技術と難燃剤
1.ポリウレタン難燃化の基本技術
2.ポリウレタン難燃化技術、難燃剤の最近の動向
3.最近の特許に見られるポリウレタン用難燃剤(難燃化技術)

第7章 高機能化技術
第1節 高機能化を指向したポリウレタンのナノレベル複合化
1.ポリウレタンと他の高分子とのナノ複合化へのアプローチ
2.精密高分子開始剤法を利用したナノ複合化
 2.1 ラジカル重合開始骨格を有するポリウレタン高分子開始剤
 2.2 リビングラジカル重合開始骨格を有するポリウレタン精密高分子開始剤
 2.3 精密高分子開始剤法を利用するポリスチレンとのナノ複合化
3.主鎖組み換え反応を利用するナノ複合化
 3.1 アルコキシアミン骨格の結合組み換え反応
 3.2 主鎖組み換え反応を利用するポリエステルのナノ複合化
4.総括と将来展望

第2節 形状記憶ポリマーの機能特性と応用
1.形状記憶材料と形状記憶ポリマー
2.形状記憶ポリマーの種類と形態
3.形状記憶ポリマーの機能特性
 (1)弾性率
 (2)形状回復性と形状固定性
 (3)長期形状記憶特性
 (4)二次賦形性
 (5)水蒸気透過性
 (6)体積膨張特性
 (7)SMPフォームの熱・力学特性
 (8)エネルギー散逸特性
 (9)エネルギー貯蔵性
 (10)光学的屈折率特性
 (11)生体適合性
 (12)その他の性質
4.熱・力学特性の表示:サーモメカニカル構成式
 (1)線形構成式
 (2)非線形構成式
 (3)材料パラメータの温度依存性
5.形状記憶ポリマーの応用
 (1)機能特性と応用
 (2)産業分野での応用
 (3)医療分野での応用
 (4)福祉分野での応用
 (5)スポーツ・生活分野での応用
 (6)航空宇宙分野での応用
 (7)生活関連分野での応用
 (8)玩具への応用
6.将来展望

第3節 透明・高屈折ポリウレタンハイブリッド材料の調製
1. 骨格構造の違いによる光学特性ならびに微細構造への影響
2. ポリチオウレタン/チタニアハイブリッドの屈折率向上効果

第4節 電子基板 防湿・絶縁ウレタン樹脂の開発とその応用
1.ウレタン樹脂の種類と特徴
2.家電製品の防水絶縁材料としての性質
 2.1 制御基板用樹脂代表特性
 2.2 耐水、耐湿特性
  a)吸水率
  b)耐湿性
 2.3 耐熱性
 2.4 耐寒性
 2.5 低応力(耐ヒ−トサイクル性)
 2.6 機能性充填剤
 2.7 難燃性
 2.8 ウレタン樹脂に使用されるその他材料
3.ウレタン樹脂の自動混合注型装置
4.今後の展望

第8章 ポリウレタンの環境対応技術
第1節 ポリウレタンリサイクルの現状とケミカルリサイクル
1.ポリウレタンのリサイクル
2.ポリウレタンのケミカルリサイクルのための分解機構
第2節 生分解性ポリウレタンの設計
第3節 新規ポリウレタンの分解技術の開発
1.難分解性ポリウレタンへの生分解性及びケミカルリサイクル性の付与
2.生分解性およびケミカルリサイクル性を併せ持つポリウレタン
 2.1 酵素触媒による脂肪族ポリ(カーボネート‐ウレタン)(PCU)の合成と環状オリゴマー化リサイクル
 2.2 酵素触媒による脂肪族ポリ(エステル‐ウレタン)の合成
  (1)AA-BB型ポリ(エステルーウレタン)(PEU)
  (2)AB型ポリ(エステルーウレタン)
3.アセタール結合を含有ケミカルリサイクル性ポリウレタン
4.糖質系ジラクトンジオールを含有するケミカルリサイクル性ポリウレタン

第4節 超臨界二酸化炭素によるウレタン合成法の開発
1.超臨界二酸化炭素
2.二酸化炭素固定化
 2.1 ヒドロキシルアミンからの合成
 2.2 環状アミンからの合成
 2.3 イオン液体−超臨界二酸化炭素多相系反応場による環状アミンからの合成
  2.3.1 イオン液体と超臨界二酸化炭素
  2.3.2 超臨界二酸化炭素−イオン液体多相系反応場におけるウレタン合成

番号:BC090501

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

雑誌 GMPeople

超親水・超撥水

治験薬の品質管理

二軸押出機

MW 臨床試験関連用語集

ウェアラブルセンシング

2017 車載カメラ徹底解説

基礎からの統計学

細胞培養

最新 UV硬化

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要プライバシーポリシー通信販売法の定めによる表示リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.