ガラス加工技術 書籍

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出版物

こんな情報を待っていた!今までなかった、ガラスユーザー必携の技術書です

ガラスの加工技術と製品応用

発刊・体裁・価格

発刊  2009年1月  定価  76,000円 + 税
体裁  B5判 601ページ  ISBN 978-4-904080-17-7  詳細、申込方法はこちらを参照

→配布用PDFパンフレットを見る

 





製品開発のためには、まず材料から
◎ガラス材料と諸物性
●発光ガラス/感光性ガラス電導性ガラス/磁性ガラス
 生体機能ガラス/希土類/NTAガラス/強誘電体ガラス/陽極接合ガラス
●ガラスの物性向上のための機械的性質/電気的性質/熱膨張係数等の基礎的性質

実際の使用事例は!?
◎光学用途ガラスの特性と応用例
●ガラス非球面レンズの加工基礎技術 ●マイクロレンズアレイの作成と高精度化
●光ファイバーのPOFとの性能比較 ●光学フィルタ−の特性と基板ガラス応用例
●ディスプレイ用基板の大型化への対応と欠陥検出技術
●各種太陽電池特性とコスト改善への動向

最新トピックにも対応!
◎ガラスの微細加工による高付加価値化
・フェムト秒レーザーによる三次元デバイス作製と各種試作例
・導電ガラス(NTA)の微細加工特性と実例
◎ガラスにまつわる環境対応
・減圧脱泡技術/酸素富化燃焼/割れないガラス/廃棄物のガラス固化
◎ガラスのハイブリッド化
・ガラス合成技術と適用事例
・ハイブリッドガラスの高機能化

一連の加工・関連技術をパッケージング
◎ガラスの研削・研磨技術と平坦化
・各種研磨法と研磨シミュレーション、加工量の均一化と平坦化のための研磨法
・ガラス媒体の表面形状測定原理と光の干渉方式と表面測定例
◎ガラスの分断技術
・ガラス割断の力学と加工精度の向上
・ブレーク後も考慮したレーザー加工技術
・ガラス加工機の詳しい説明と超音波面取り加工法を解説
◎洗浄技術
・ガラスの汚れの原理と洗浄性
・超音波・光洗浄・乾燥等、各種洗浄手法を網羅
・各種洗浄剤の特徴から管理方法まで
・大型ガラス対応洗浄装置とその周辺ツール
・清浄度評価、清浄度と再汚染の関係、有機汚れの定量法など
◎ガラスの搬送技術
・大型ガラス基板や部材毎の非接触搬送装置、省力化など

核となるコーティング技術。分析法も充実
◎表面処理技術
・各種コーティング手法の特徴を解説。現場コート法にも言及
・表面改質技術によるガラス表面の高機能化
・シランカップリング剤の基質表面への作用機構
◎ガラスの表面分析手法
・有機物汚染/イオン性不純物/金属不純物等各種分析法と観察・評価事例

執筆者一覧(敬称略)

●藤野 茂(九州大学) ●稲葉 誠二(九州大学)
●天本 一平((独)日本原子力研究開発機構) ●渡辺 寧((独)産業技術総合研究所)
●猪狩 真一((独)産業技術総合研究所) ●小宮 秀利((株)東海産業)
●森重 明((株)東海産業) ●小幡 亜希子(名古屋工業大学)
●春日 敏宏(名古屋工業大学) ●余野 建定((独)宇宙航空研究開発機構)
●谷口 博基(東京工業大学) ●増野 敦信(東京大学)
●富田 孝司(東京大学) ●江刺 正喜(東北大学)
●柴田 順二(芝浦工業大学) ●住吉 哲実(サイバーレーザー(株))
●清水 政二(三星ダイヤモンド工業(株)) ●岳 義弘((株)岳将)
●大森 整((独)理化学研究所) ●森田 晋也((独)理化学研究所)
●片平 和俊((独)理化学研究所) ●上原 嘉宏((独)理化学研究所)
●渡邉 裕((独)理化学研究所) ●林 偉民(秋田県立大学)
●宇根 篤暢(防衛大学校) ●菊池 清(セン特殊光源(株))
●林 祐嗣(パナソニックテクノトレーディング(株)) ●平塚 豊(日立プラント建設サービス(株))
●石川 裕三((株)パーカーコーポレーション) ●井田 純一(栗田工業(株))
●副島 潤一郎((株)カイジョー) ●北川 賢一(島田理化工業(株))
●齋藤 洋司(成蹊大学) ●古宮 良太(荻野塗料(株))
●尾山 卓司(旭硝子(株)) ●竹田 諭司(旭硝子(株))
●好野 則夫(東京理科大学) ●飯田 裕幸((株)住化分析センター)
●白根 顕一((株)住化分析センター) ●町田 亮((株)住化分析センター)
●末広 省吾((株)住化分析センター) ●松浦 綾子((株)住化分析センター)
●寺谷 武((株)住化分析センター) ●篠田 啓介((株)住化分析センター)
●幸坂 崇((株)住化分析センター) ●中村 智毅((株)住化分析センター)
●荒井 正(日本電産サンキョー(株)) ●明石 博((有)ソーラーリサーチ研究所)
●藤江大二郎(昭和オプトロニクス(株)) ●宮下 隆明(リコー(株))
●梶原 浩一(首都大学東京) ●細野 秀雄(東京工業大学)
●青木 智則((株)オプトソルテック) ●小倉 繁太郎(神戸芸術工科大学)
●宇野 匡(ディスプレイサーチ) ●藤田 卓(松浪硝子工業(株))
●加藤 昇((株)日立ハイテクノロジーズ) ●櫛屋 勝巳(昭和シェル石油(株))
●臼井 弘紀((株)フジクラ) ●北村 隆之((株)フジクラ)
●松田 厚範(豊橋技術科学大学) ●田中 修平((社)ニューガラスフォーラム)
●鈴木 潤一((社)ニューガラスフォーラム) ●山地 正洋((社)ニューガラスフォーラム)
●川島 勇人((社)ニューガラスフォーラム) ●橋 雅英(京都大学)
●町田 信也(甲南大学) ●荒井 政大(信州大学)
●小島 誠治(筑波大学) ●矢澤 哲夫(兵庫県立大学)
●河村 純一(東北大学) ●黒木 有一(旭硝子(株))
●永井 研輔(旭硝子(株)) ●赤井 智子((独)産業技術総合研究所)
●三澤 宣雄(東京大学)

目次


下記をクリックすると詳細目次へジャンプします→
第1章 主な種類別ガラスの特性
第1節 シリカガラス
第2節 リン酸塩系ガラス
第3節 ガラス材料に用いられる希土類
第4節 導電ガラス
 第1項 導電性ガラス
 第2項 プロトン伝導性材料
第5節 強誘電体のガラス
第6節 陽極接合ガラス

第2章 ガラスの分断技術
第1節 ガラス割断の技術と原理
第2節 レーザーを使用したガラスの切断技術
第3節 レーザーによるガラスの切断技術
第4節 超音波ロータリー加工機によるガラス加工

第3章 ガラスの研磨・研削技術と平坦化
第1節 研削
第2節 研磨
第3節 ガラス媒体の表面形状評価

第4章 ガラスの洗浄技術
第1節 ガラス洗浄とは
 第1項 ガラス洗浄とは
 第2項 フラットパネルディスプレイ用/太陽光発電用ガラス洗浄剤
第2節 機能性水を用いたガラス洗浄技術
第3節 超音波洗浄技術
第4節 UV洗浄技術
第5節 洗浄評価方法
第6節 大型ガラス基板対応枚葉式洗浄装置

第5章 表面処理と評価技術
第1節 ガラスの表面処理手法とその特性
 第1項 ガラスのコーティング技術
 第2項 外壁ガラスの現場スプレー技術
第2節 表面改質技術によるガラス表面の高機能化
第3節 シランカップリング剤
第4節 ガラスの表面分析手法

第6章 ガラスの搬送技術
第1節 FPD業界におけるガラス搬送技術
第2節 ガラス搬送装置
 第1項 大型ガラス基板搬送ロボット
 第2項 大型ガラス基板非接触搬送装置

第7章 光学用途ガラスの特性と応用例
第1節 ガラスレンズ
 第1項 非球面レンズの各種加工技術及び測定・評価
 第2項 マイクロレンズアレイ
第2節 光ファイバー
第3節 光学フィルタ−関連ガラス特性

第8章 ディスプレイ関連用途への展開
第1節 ガラス基板市場と技術動向
第2節 PDP用途ガラス基板
第3節 携帯ディスプレイ用カバーガラス
第4節 大型液晶用ガラス基板の傷・異物検査装置

第9章 太陽電池用途への展開
第1節 薄膜Si太陽電池に使用するガラスとその特性
第2節 CIS系薄膜太陽電池に使用されるガラスと要求される特性
第3節 色素増感太陽電と低抵抗導電性ガラス
第4節 太陽電池モジュールの信頼性に要求されるガラスの性能
第5節 太陽電池に使用されるコスト改善への指針と今後の動向
第6節 太陽電池用途へのガラスの展望

第10章 ガラスの微細加工による高付加価値化
第1節 フェムト秒レーザーによるガラス内部への三次元デバイスの作製
第2節 ガラス・ホログラムによる三次元デバイスの高精度・高速度レーザー造形
第3節 導電ガラスの加工特性とその応用分野<NTAガラスの応用分野>
第4節 イオン導電性ナノ構造体の例

第11章 ガラスのハイブリッド化
第1節 ゾル−ゲル法によるガラスのハイブリッド化技術
第2節 ハイブリッドガラスによる応用展開

第12章 ガラスの物性向上の最前線
第1節 ガラスの物性の基礎と現状
 第1項 ガラスの機械的・熱的性質
 第2項 ガラスの電気的性質
第2節 ガラスの諸物性の向上
 第1項 導電性の向上
 第2項 熱粘弾性特性の評価
 第3項 弾性的性質の評価とその向上

第13章 ガラスにまつわる環境対応
第1節 ガラスを取り巻く環境課題
第2節 環境対応型ガラスの動向
第3節 ガラスリサイクル技術の動向について

第1章 主な種類別ガラスの特性
第1節  シリカガラス
1.シリカガラスの基礎的性質
2.シリカガラスと水
3.シリカガラスの製造法(粉末焼結法)
第2節 リン酸塩系ガラス
1.リン酸塩系ガラスの概要
 1.1リン酸塩系ガラスの成分と構造
 1.2リン酸塩系ガラスの利用
  1.2.1 低融ガラス
  1.2.2 発光ガラス
  1.2.3 感光性ガラス 
  1.2.4 電導性ガラス
  1.2.5 磁性ガラス
  1.2.6 生体機能ガラス
2.原子力分野におけるリン酸塩系ガラスの適用
 2.1概要
 2.2高レベル放射性廃棄物の処理・処分への適用
3.リン酸塩系ガラスの今後の展開
第3節 ガラス材料に用いられる希土類
1.ガラスに用いられる希土類とその需要
2.世界の資源埋蔵量と希土類鉱床・鉱物
3.世界の希土類資源生産の現状
4.今後の希土類資源開発の見通し
第4節 導電ガラス
第1項 導電性ガラス
1.NTAガラス
 1.1 NTAガラス開発の背景
 1.2 NTAガラスの特徴
2.NTAガラスの用途開発
 2.1 微細加工特性を生かした用途
 2.2 導電性を生かした用途
第2項 プロトン伝導性材料
1.プロトン伝導性ナノポーラスガラス
2.リン酸塩ガラスの水和により得られるプロトン伝導性非晶質材料
 2.1 リン酸塩ガラスの水和ゲル化現象とプロトン伝導性
 2.2 電解質への応用
第5節 強誘電体のガラス
1.アモルファス強誘電体
2.無容器法によるバルクガラス作製
3.BaTi2O5ガラスの三段階結晶化と巨大誘電応答
4.BaTi2O5ガラスの相転移:その場観測ラマン散乱による結晶化測定
5.BaTi2O5ガラスの光学特性
6.BaTi2O5ガラスの構造
第6節 陽極接合ガラス
1.陽極接合の原理
2.各種の陽極接合
3.真空封止
4.ガラス貫通配線

第2章 ガラスの分断技術
第1節 ガラス割断の技術と原理
1.ガラスと割断技術
 1.1 割断技術の歴史
 1.2 ガラス基板と割断加工
2.ガラスの材料特性と被機械加工性
 2.1 ガラスの材料特性
 2.2 ガラスの被機械加工性
 2.3 割断加工と劈解破壊
3.Griffithの脆性破壊理論と破壊力学
4.機械的割断加工法とその原理
5.ガラス割断の力学
 5.1 押込み(Indenting)による材料変形と圧痕下のクラック挙動
 5.2 スクライビング(Scribing)と摩擦力のクラック形成への効果:
6.割断面の精度・品質
 6.1 基板精度
 6.2 破面(割断エッジ)の品質と処理
 6.3 表面の外観検査
第2節 レーザーを使用したガラスの切断技術〜超短パルスレーザーによる極薄FPDガラスダイシング技術〜
1.フェムト秒レーザーの特徴
2.ガラスとの相互作用
3.スクライビング加工
4.ブレーク後の曲げ強度
第3節 レーザーによるガラスの切断技術
1.レーザーとガラスの相互作用
2.熱的加工
 2.1 溶断・溶接
 2.2 熱応力分断
3.アブレーション加工
 3.1 ナノ秒レーザーによる加工
 3.2 短パルスレーザーによる加工
4.新しい加工法
 4.1 ステルスダイシング
 4.2 レーザー生成プラズマ支援アブレーション(LIPAA)法
 4.3 レーザー誘起背面湿式加工(LIBWE)法
第4節 超音波ロータリー加工機によるガラス加工
1.超音波ロータリー加工機の構成
2.超音波ロータリー加工の特徴
3.超音波ロータリー加工機で使用する加工工具
4.超音波ロータリー加工機による穴加工
5.ガラス基盤の超音波面取り加工

第3章 ガラスの研磨・研削技術と平坦化
第1節 研削
1.ELID研削法
2.ELID研削特性
3.大型超精密非球面加工
4.デスクトップ加工
第2節 研磨
1.遊離砥粒研磨法
2.研磨の基礎理論
3.研磨シミュレーション
 3.1 強制回転型研磨機による研磨
 3.2 揺動研磨
  3.2.1 走行距離の均一化
  3.2.2 揺動速度制御による加工量の均一化
4.石英ガラスの平坦化研磨
 4.1円形石英ガラスの研磨
  4.1.1 等速揺動による形状修正
  4.1.2 揺動速度制御による形状修正
 4.2正方形石英ガラスの研磨
  4.2.1 等速揺動時の正方形研磨形状
  4.2.2 正方形ガラスの研磨シミュレーション
第3節 ガラス媒体の表面形状評価(Measuring Surface Profile on Glass Media)
1.測定原理
 1.1 光の干渉とは
 1.2 測定原理
  1.2.1 位相シフト干渉方式(Phase Shift Interferometry: PSI)
  1.2.2 垂直走査型干渉方式(Vertical Scan Interferometry: VSI)
2.オプティカルプロファイラー
 2.1 装置概要
 2.2 解析ソフトウェア(Vision)
 2.3 測定例
 2.4 装置仕様
3.レーザー干渉計
 3.1 装置概要
 3.2 装置仕様

第4章 ガラスの洗浄技術
第1節 ガラス洗浄とは
第1項 ガラス洗浄とは
1.ガラスの工業的用途と洗浄の役割
2.ガラスの洗浄性
3.洗浄対象となる汚れ
4.汚れの除去原理
5.洗浄剤
6.製造工程に置ける洗浄プロセス
 6.1受け入れ洗浄
 6.2切断後の洗浄
 6.3研磨後の洗浄
 6.4薄膜形成前の洗浄
7.洗浄手法
 7.1ブラシング
 7.2スプレー
 7.3超音波
 7.4光洗浄
8.乾燥法
第2項 フラットパネルディスプレイ用/太陽光発電用ガラス洗浄剤
1. ガラス洗浄剤に求められるもの
2.汚れ
3.ガラス洗浄剤の分類
 3.1 ケミカルでの分類
  3.1.1 アルカリ性洗浄剤
  3.1.2 酸性洗浄剤
  3.1.3 中性洗浄剤
4.洗浄剤の成分及び洗浄機構
 4.1ビルダー
 4.2界面活性剤
 4.3汚れの種類、洗浄作用、洗浄剤のまとめ
5.洗浄方法 バッチ式と枚葉式
6.評価方法
 6.1パーティクル測定
 6.2接触角測定
7.太陽光発電パネル用洗浄剤
8.洗浄剤の濃度管理方法
第2節 機能性水を用いたガラス洗浄技術
1.水素水を用いた超音波洗浄
 1.1 水素水による微粒子除去効果
 1.2 微粒子除去メカニズム
 1.3 水素水製造技術
2.オゾン水による洗浄
 2.1オゾン水による有機物除去(濡れ性改善)効果
 2.2オゾン水製造技術
3.炭酸水による洗浄
 3.1帯電防止効果
 3.2炭酸水の製造技術
4.機能性水の適用
第3節 超音波洗浄技術
1.超音波による物理現象
 1.1 キャビテーション
 1.2 直進流
 1.3 マイクロストリーミング
2.粒子洗浄におけるガス濃度依存性
3.超音波による化学作用と洗浄性
4.溶存気体量を下げた場合の洗浄
5.超音波の強度測定
6.超音波の不均一性の要因
7.洗浄評価の留意点
第4節 UV洗浄技術
1.UV洗浄技術に使われる光源と装置
2.UV洗浄技術のプロセスと洗浄能力
3.清浄度と再汚染の関係
4.表面清浄度の簡易評価
5.洗浄方法とガラスのぬれ
第5節 洗浄評価方法
1.表面性状による清浄度評価法
 1.1 目視法
  (1)呼気法(Breath Test)
  (2)水切り法(Water-Break Test)
  (3)スプレーパターン法またはミスト法
  (4)アトマイザー法(Atomizer Test)
  (5)冷却凝縮法
  (6)タルク塗布法
 1.2 ぬれ指数法(Spread Wetting Test)
 1.3 接触角法
2.残存微粒子の評価法
3.有機汚れの定量法
 3.1 秤量法
 3.2 吸光度法
 3.3 ガスクロマトグラフ法
 3.4 液体クロマトグラフ法
 3.5 赤外反射分光法
4.無機汚れ計測法
  4.1 吸光度法
  4.2 イオンクロマトグラフ法
  4.3 二次イオン質量分析法(Secondary Ion Mass Spectrometry, SIMS)
第6節 大型ガラス基板対応枚葉式洗浄装置
1.枚葉式洗浄装置
2.基板大型化
3.傾斜搬送方式
 3.1傾斜角度
4.洗浄ツール
 4.1 スチームJET
  4.1.1 洗浄実験
 4.2 傾斜対応US(超音波)ノズル
  4.2.1 洗浄メカニズム
  4.2.2傾斜対応USノズル

第5章 表面処理と評価技術
第1節 ガラスの表面処理手法とその特性
第1項 ガラスのコーティング技術
1.ガラスのコーティング技術
 1.1 真空蒸着法
 1.2 イオンプレーティング法
 1.3 スパッタ法
 1.4 CVD法
 1.5 ガラス成分が形成膜へ及ぼす影響
第2項 外壁ガラスの現場スプレー技術
1.光触媒コーティングガラスの防汚効果
2.外壁ガラス現場施工
3.現場ガラスコーティングの施工仕様
 3.1 ガラス面の下地処理
 3.2 下地処理作業
 3.3 スプレーコーティング機器
 3.4 スプレーガン操作
4.シリコーンシーリング材の汚染防止対策
5.光触媒コーティング剤
6.光触媒コーティング塗膜の剥離方法
7.光触媒現場ガラスコート実積例
第2節 表面改質技術によるガラス表面の高機能化
1.組成制御 (ドーピング) による表面改質
2.レーザー照射による表面改質
3.水蒸気処理によるガラス表面の改質
第3節 シランカップリング剤
1.シランカップリング剤の基質表面への作用機構
2.シランカップリング剤の種類
 2.1 Yについて
  2.1.1 アクリレートあるいはメタクリレート型
  2.1.2 アルデヒド型
  2.1.3 アミノ,アミド型
  2.1.4 酸無水物型
  2.1.5 アジド型
  2.1.6 カルボン酸塩,スルホン酸型
  2.1.7 エポキシ型
  2.1.8 エステル型
  2.1.9 ハロゲン型
  2.1.10 ヒドロキシ型
  2.1.11 イソシアナト型
  2.1.12 ホスフィン、リン酸エステル型
  2.1.13 サルファー型
  2.1.14 オレフィン型
  2.1.15 非反応性型
  2.1.16 フルオロアルキル型
  2.2 Xについて
3.新しいシランカップリング剤の開発
 3.1 耐熱耐久性を持つフッ素系シランカップリング剤
第4節 ガラスの表面分析手法
1.接触角測定によるガラスのぬれ性評価
 1.1 ぬれ性について
 1.2 ぬれ性評価法の原理
 1.3 ガラスの水に対するぬれ性評価事例
2.ガラス基板上の有機物汚染分析(GC/MS)
 2.1 有機物汚染の抽出方法
  2.1.1 有機溶剤抽出法
  2.1.2 加熱抽出法
 2.2 有機物汚染の測定方法
3.ガラス基板上のイオン性不純物分析(IC、LC、CE)
 3.1 溶媒抽出法
 3.2 イオン性不純物の測定
  3.2.1 イオンクロマトグラフィー(IC法)
  3.2.2 キャピラリー電気泳動法(CE法)
  3.2.3 液体クロマトグラフィー(LC法)
4.ガラス基板上の金属不純物分析(AAS,ICP-MS)
 4.1 金属不純物の溶解
 4.2金属不純物の測定
  4.2.1 原子吸光分析法(Atomic Absorption Spectrometry)
  4.2.2 誘導結合プラズマ質量分析法(Inductively Coupled Plasma Mass Spectrometry)
5.FE-EPMAの原理およびガラスの分析事例
 5.1 EPMAの原理
 5.2 測定上の注意点
 5.3 FE-EPMAによるガラス系試料の分析事例(LCDパネル断面)
6.XPSによるガラスの表面分析
 6.1 X線光電子分光法(XPS ; X-ray Photoelectron Spectroscopy)について
 6.2 ガラス表面処理後のXPS分析
 6.3 ガラス上に発生する汚れのXPS分析
7.TOF-SIMSによるガラスの極表面分析
 7.1 TOF-SIMSについて
 7.2 分析事例
8.表示デバイスのFIB-SEM観察事例
 8.1 FIB-SEMによる断面観察
 8.2 事例紹介
9.FIB-TEM観察事例
 9.1 TEMについて
 9.2 TEMによる断面解析事例
10.AFMによるガラス表面凹凸評価事例
 10.1 AFMについて
 10.2 評価事例

第6章 ガラスの搬送技術
第1節 FPD業界におけるガラス搬送技術
1.枚葉搬送
 1.1 ホイールコンベヤ
 1.2 L&C(シャトルコンベヤ)
 1.3 エアー浮上搬送装置
2.カセット保管とカセット移載
第2節 ガラス搬送装置
第1項 大型ガラス基板搬送ロボッ
1.大型液晶ガラス基板搬送ロボットの紹介
2.ロボットコントローラ
3.ガラス基板たわみシミュレーションの机上デバック
4.仮想ロボットの動作シミュレーションによる机上デバック
第2項 大型ガラス基板非接触搬送装置
1.非接触搬送装置「フロートチャックC型」シリーズ
2.原理
3.空気消費量の大幅減少化
4.大型ガラス基板非接触搬送装置「フロートチャックSA-4C(SAN)型」
5.接触防止機構
 5.1 フロートチャックC型の接触防止機構
  5.1.1 強力な反発力
  5.1.2 分割されたクッション室
6.製品ラインナップ
 6.1 ウエハ用非接触搬送装置
 6.2 プリント基板、銅張り積層板、フィルム用非接触搬送装置
 6.3 非接触ピンセット

第7章 光学用途ガラスの特性と応用例
第1節 ガラスレンズ
第1項 非球面レンズの各種加工技術及び測定・評価
1.非球面レンズ
2.代表的な非球面レンズの加工方式
 2.1 精研削方式
 2.2 ガラスモールド方式
 2.3 ハイブリッド(複合型)方式
 2.4 プラスチックモールド方式
3.その他の非球面レンズ加工法
4.非球面レンズの測定評価
 4.1 形状測定
 4.2 偏心測定
第2項 マイクロレンズアレイ
1.マイクロレンズの定義
2.マイクロレンズの作成法
 2.1 Photoresist forming法
 2.2 Photoresist forming+Etching法
 2.3  Ion exchange 法
 2.4  ウェットエッチングプロセスを用いた方法
 2.5 Gray scale photomask法 (Photoresist forming+Etching法の高精度化)
3.マイクロレンズの評価
 3.1 概要
 3.2 光学特性評価
4. マイクロレンズの応用
 4.1 1次元レンズアレイ
 4.2 2次元レンズアレイ
  4.2.1  3次元画像
  4.2.2 液プロジェクタ
  4.2.3 Diffractive device
第2節 光ファイバー
1.使用されるガラスとその特長および用途
2.プラスチック光ファイバー(POF)との比較
3.シリカガラス系光ファイバーの非線形応用
 3.1 ゲルマニウムドープ光ファイバーにおける第二高調波発生(SHG)
 3.2 高非線形性シリカガラス光ファイバー
 3.3 フォトニック結晶ファイバー(PCF)
4.ファイバーレーザー
 4.1 希土類ドープファイバーレーザー
 4.2 ラマンファイバーレーザー
5.深紫外光ファイバー
第3節 光学フィルタ−関連ガラス特性
1. 硝材およびZrO2薄膜を蒸着した際のクモリ現象
 1.2 BK7上に搭載した多層AR膜との化学的相互作用(青ヤケ)
2. 基板ガラスと蒸着膜の熱膨張係数
 2.1 DWDM素子用基板ガラス
3.原子間力顕微鏡(AFM)を用いたナノスクラッチ試験

第8章 ディスプレイ関連用途への展開
第1節 ガラス基板市場と技術動向
1.フラットパネルにおける素材と加工部材
2.TFT LCDガラス基板メーカー別生産能力
3.PDP用ガラス基板メーカー別生産能力
4.TFT LCD用ガラス基板価格推移
5.PDP用ガラス基板価格推移
6.TFT LCD用ガラス基板需給推移
7.PDP用ガラス基板需給推移
8.フラットパネル用ガラス基板市場まとめ
第2節 PDP用途ガラス基板
1.熱的特性
2.電気的特性
3.板ガラスの製法とそれに伴う表面物性
4.PDP用基板の熱割れとその対策
第3節 携帯ディスプレイ用カバーガラス
1.カバーガラスが使用される背景
2.カバーガラスに求められる特性
 2.1 ガラスの理論強度
 2.2 物理強化としての表面急冷法
 2.3 化学強化
 2.4 化学エッチング処理法
 2.5 イオン交換による強化法
 2.6 物理強化法(風冷強化法)と化学強化法(イオン交換法)の比較
 2.7 イオン交換法の方向性 
 2.8 イオン交換に対応するガラス材料
  2.8.1 物性の比較(同一加工形状にて各材料を化学強化処理した後の参考測定数値)
  2.8.2 圧縮応力値と応力深さについて
  2.8.3 実際に行われている化学強化の設備と製品評価のために
3.カバーガラスの製造工程
 3.1 素材の選択
 3.2 切断/穴あけ/切り欠き/糸面取り/研磨
  3.2.1 切断/穴あけ/切り欠き
  3.2.2 糸面取り加工
  3.2.3 コーティング
  3.2.4 印刷/飛散防止フイルムの貼り合せ
4.カバーガラス用材料の将来動向
第4節 大型液晶用ガラス基板の傷・異物検査装置
1.TFT−LCD工程と検査装置
2.ガラス傷検査装置「GK7800」
 2.1 ガラスにおける欠陥種類
  2.1.1 形状分類
  2.1.2 位置による欠陥の影響
 2.2 ガラス傷検査装置に対する要求仕様
 2.3 ガラス傷検査装置の特長
  2.3.1 検出光学系の構成
  2.3.2 高速性
  2.3.3 ガラス傷検査装置の特長
3.ガラス基板検査装置「GI7500」
 3.1 ガラスの大型化およびテレビ用途における要求仕様
 3.2 ガラス基板検査装置「GI7500」の特長
 3.3 異物検出技術

第9章 太陽電池用途への展開
第1節 薄膜Si太陽電池に使用するガラスとその特性
1.太陽電池への期待と市場の可能性
2.Si系薄膜太陽電池の構造とガラス基板に要求される特性
3.透明導電膜の現状
 3.1 SnO2:F
 3.2 ZnO系透明導電膜
第2節 CIS系薄膜太陽電池に使用されるガラスと要求される特性
1.CIS系薄膜太陽電池に使用されるガラス
2.CIS系薄膜太陽電池に使用されるガラスに要求される特性
 2.1 ナトリウム(Na)ドーピング効果
 2.2 高温耐性
第3節 色素増感太陽電と低抵抗導電性ガラス
1.色素増感太陽電池の発電原理と構造
 1.1 発電原理
 1.2 透明導電基板
 1.3 半導体光電極
 1.4 増感色素
 1.5 電解質
 1.6 対極
2.低抵抗透明導電膜
 2.1 作製方法
 2.2 特性
3.色素増感太陽電池の作製方法と発電特性
 3.1 作製方法
 3.2 発電特性
第4節 太陽電池モジュールの信頼性に要求されるガラスの性能
1.陽電池モジュールの構造
2.太陽電池の性能・信頼性に影響を及ぼす環境条件
3.劣化と偶発故障
 3.1 偶発故障
 3.2 劣化現象
4.建材としての機能低下
5.太陽電池モジュールの品質保証
 5.1 機械的荷重試験
 5.2 降ひょう(雹)試験
第5節 太陽電池に使用されるコスト改善への指針と今後の動向
1.太陽電池モジュールの構造
第6節 太陽電池用途へのガラスの展望
1.太陽電池用ガラスに求められる機能
 1.1 セルおよびバスバーなどの保護機能
 1.2 高透過性
 1.3 防眩性 
 1.4 強度の確保
2.高透過ガラスの市場状況
 2.1 高透過ガラスの需要増大
 2.2 高透過ガラスのコストについて
 2.3 薄膜系で使用されるガラスと透明導電膜について
  2.3.1 オンラインCVD
  2.3.2 オフラインCVD
  2.3.3 その他のTCOについて
3.今後の課題

第10章 ガラスの微細加工による高付加価値化
第1節 フェムト秒レーザーによるガラス内部への三次元デバイスの作製
1.フェムト秒レーザーとは
2.フェムト秒レーザーによる三次元加工
3.フェムト秒レーザーによる三次元加工における問題点
 3.1 逐次照射によるフェムト秒レーザーによる三次元加工
 3.2 逐次照射による三次元造形の加工精度と加工時間での問題
4.フェムト秒レーザーによる三次元造形用ガラス材料の開発
 4.1 溶融ガラス
 4.2 特殊溶融ガラス
 4.3 人工ガラス
5.デバイスの試作例
第2節 ガラス・ホログラムによる三次元デバイスの高精度・高速度レーザー造形
1.フェムト秒レーザーによる三次元造形における問題点
 1.1 逐次照射による三次元造形の加工精度
 1.2 逐次照射による三次元造形の加工時間
2.ホログラムを使用した三次元造形とそれによる高精度・高速度加工の検討
 2.1 ホログラムによる三次元造形
 2.2 ホログラムによる三次元高精度造形
 2.3 ホログラムによる三次元高速度造形
3.ホログラムによるデバイスの造形例
4.フェムト秒レーザーの高出力化とガラス・ホログラムの耐光性および画素数
 4.1 フェムト秒レーザーの高出力化と寿命
 4.2 ガラス・ホログラムの高耐光性と高精細性
5.主な応用分野
第3節 エッチング技術による微細加工技術
1.フォトリソグラフィに基づいたエッチング技術
2.Stress Masked Image Lithography法
第4節 導電ガラスの加工特性とその応用分野<NTAガラスの応用分野>
1.NTAガラスの微細加工特性
 1.1 NTAガラスのFIB加工
 1.2 NTAガラスのダイヤモンド研削加工
2.微細加工した導電性放電針
第5節 イオン導電性ナノ構造体の例
1.ナノ結晶析出ガラス
 1.1 α-AgI析出ガラス
2.OHARAガラス
3.チオリシコン分散ガラス
4.銀カルコゲナイドガラスのミクロ相分離構造
5.有機無機複合超イオン導電体ガラス

第11章 ガラスのハイブリッド化
第1節 ゾル−ゲル法によるガラスのハイブリッド化技術
1.ゾル−ゲル法によるガラス・セラミックス・無機有機ハイブリッド
 1.1 ゾル−ゲルプロセス
 1.2 ゾル−ゲル法の特徴
 1.3 ゾル−ゲル法によるガラスの合成
  1.3.1 ゾルの調製とゲル化
  1.3.2 ゲルの構造
  1.3.3 シリカゲルのガラス化
 1.4 ゾル−ゲル法によるセラミックスの合成
 1.5 ゾル−ゲル法による無機有機ハイブリッドの合成
2.ゾル−ゲルマイクロオプティクス
 2.1 エンボス法
 2.2 フォトリソグラフィー法
 2.3 固体表面のエネルギー差を利用する方法
 2.4 チタニアの光触媒作用を利用する方法
3. ゾル−ゲルナノイオニクス
 3.1 ヘテロ界面構造を有するナノ薄膜積層体の室温合成
 3.2 コア-シェル粒子および粒子集積膜の作製
 3.3 粒子集積膜のプロトン導電率および燃料電池特性
 3.4 PhSiO3/2系粒子の表面スルホン化と燃料電池特性
第2節 ハイブリッドガラスによる応用展開
1.有機?無機ハイブリッド材料
2.有機修飾シロキサン系ハイブリッド材料による低損失光回路
3.特異な温度光学効果を持つ有機?無機ハイブリッド材料
4.酸塩基反応による酸化物交互共重合体の形成と応用
5.層状有機シリカ分散透明複屈折材料
6.有機無機ハイブリッドシステムの利点を生かした階層的微細構造薄膜の形成
 6.1 バックリング(座屈)現象を利用した表面周期構造を有するハイブリッドあるいは酸化物薄膜
 6.2 空間選択的ゾル?ゲル反応を用いた階層的高次構造形成

第12章 ガラスの物性向上の最前線
第1節 ガラスの物性の基礎と現状
第1項 ガラスの機械的・熱的性質
1.機械的性質
 1.1 弾性率
 1.2 硬度
 1.3 破壊靱性
2.熱的性質
 2.1 比熱
 2.2 熱伝導率
 2.3 熱膨張係数
第2項 ガラスの電気的性質
1.銀イオンまたは銅イオンを荷電担体とする高イオン伝導性ガラス
2.リチウムイオンを荷電担体とする高イオン伝導性ガラス
第2節 ガラスの諸物性の向上
第1項 導電性の向上
1. 電子伝導性
2.イオン伝導性
3.ガラスのイオン伝導に関する理論
 3.1 分極率と共有結合度
 3.2 パーコレーション問題
 3.3 多体相関効果〜玉突き効果
4.まとめ イオン伝導性を高める条件
第2項 熱粘弾性特性の評価
1.粘弾性体の基礎理論
2.実験データを用いたクリープ関数の計算法
3.有限要素法によるレンズプレス成形解析
第3項 弾性的性質の評価とその向上
1.弾性定数
2.弾性的性質の非接触評価
3.ガラスの弾性的性質

第13章 ガラスにまつわる環境対応
第1節 ガラスを取り巻く環境課題
1. CO2排出抑制
2. 省資源とガラス
3.有害物質規制
第2節 環境対応型ガラスの動向
1.ガラスの省エネルギーに係わる技術
 1.1 建物に係わる省エネルギー的窓ガラスの開発
 1.2 ガラスの製造プロセスに係わる省エネルギー的技術開発
  1.2.1 減圧脱泡技術
  1.2.2 酸素富化燃焼
2.ガラスの省資源に係わる技術開発
 2.1 ガラス瓶のリサイクル技術
 2.2 軽量瓶の開発
3.ガラスの安全安心に係わる技術
 3.1 ポイズンフリーガラスの開発
 3.2 割れないガラスの開発
4.ガラスによる環境低負荷化に係わる技術
 4.1 廃棄物のガラス固化
 4.2 ガラス分離膜
第3節 ガラスリサイクル技術の動向について
1.ガラスびんリサイクル
2.家電製品用ガラスのリサイクル
 2.1 ブラウン管テレビガラス
 2.2 薄型テレビ用ガラス
 2.3 蛍光ランプ用ガラスリサイクル
3.自動車用ガラスリサイクル
4.建材用ガラスリサイクル

番号:BC090101

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